0,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_SYSTEM_100_000,"積まれていた本が崩れ、机に散っている……。 どの本も、創神エウレカとは関係がなさそうだ。" 1,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_SYSTEM_200_000,"崩れた本の下敷きになっていた、 ガラフ・バルデシオンのメモを発見した!" 2,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_000,"(-ガラフのメモ-)ガラフ・バルデシオン、 最悪の状況に備え、ここに記す。" 3,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_001,"(-ガラフのメモ-)このメモを発見した者であれば、創神エウレカの存在と、 かの蛮神が、非常に危険な武具を創造する力を持つのは、 すでに知っているだろう。" 4,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_002,"(-ガラフのメモ-)だが真実は、武具だけに限らない。 創神は、地脈からエーテルを吸い上げ、 それを素材に、あらゆる物を創造するのだ。" 5,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_003,"(-ガラフのメモ-)では、創神エウレカの主となったものが、 新たなマザークリスタルを望んだら、どうなるだろうか?" 6,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_004,"(-ガラフのメモ-)想像に過ぎないが、ハイデリンの全エーテルを吸い上げてでも、 世界を再創造しようとし、霊災に等しい災厄をもたらすはずだ。 創神エウレカとは、それほど危険な存在なのである。" 7,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_005,"(-ガラフのメモ-)しかし、長年に渡り秘匿してきた創神の在り処が、 「エメロロアルス」を名乗るアシエンに突き止められてしまった。 そこで我らは、徹底抗戦する道を選んだ。" 8,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_006,"(-ガラフのメモ-)総員に退避を命じた上で、 大規模転送魔法を行使し、バル島ごと地脈に沈めた。 そして、我ら4人の総力を結集し、エメロロアルスを倒したのだ。" 9,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_007,"(-ガラフのメモ-)膨大なエーテルの奔流の中であれば、 いかに不滅なる者、アシエンとて次元の狭間には退避できない。 奴の魂は地脈に呑まれて霧散するはずだ。" 10,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_008,"(-ガラフのメモ-)そして、バル島は創神エウレカを抱えたまま地脈を漂流し、 やがてエーテルの流れに溶け合い、我らを含めて消滅するだろう。 だが、懸念すべき可能性はまだ残されている。" 11,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_009,"(-ガラフのメモ-)このメモを読む者よ。 貴方が、このメモを目にしているということは、 いくつかの偶然が重なり、バル島が物質界に浮上したようだ。" 12,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_EUREKAMEMO_000_010,"(-ガラフのメモ-)どうか「暁の血盟」の者たちに、この島のことを伝え、 創神エウレカを封印し、悪しき者から守ってほしい。 世界を破滅の危機から救うために。" 13,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_YESNO_000,ガラフのメモを読みますか? 14,TEXT_CTSERKEUREKA4GALUFMEMO_00550_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)