0,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_000,"エイユウ! きてくれてありがとでち! ドラゴン用採集道具の準備、手伝ってくだちゃるの?" 1,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_001,"エイユウ、また来てくれまちたのね! ドラゴン用裁縫用品、準備してくれたでちの?" 2,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_002,"エイユウ! あたくちでも扱えるようなドラゴン用職人道具の準備、 お手伝いちてもらえるかちら?" 3,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_003,"エイユウ! 待ってまちたわ! みんなをあっと言わせるような、 ドラゴンおもてなし料理必需品の準備、手伝ってくだちゃい!" 4,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GREETING_EHLLTOU_000_004,"エイユウ、よく来てくれましたわ! いまね、蒼天街にきた竜たちに、 たくさん面白いことを教えてあげてまちゅの!" 5,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_000,何をする? 6,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_001,依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回) 7,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_002,「お得意様取引」について聞く 8,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TOPMENU_000_003,キャンセル 9,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_000_000,(★未使用/削除予定★) 10,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_001_000,(★未使用/削除予定★) 11,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_007_000,(★未使用/削除予定★) 12,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_002_000,(★未使用/削除予定★) 13,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_003_000,(★未使用/削除予定★) 14,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_004_000,(★未使用/削除予定★) 15,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_005_000,(★未使用/削除予定★) 16,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_006_000,(★未使用/削除予定★) 17,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDEMENU_CANCEL,(★未使用/削除予定★) 18,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_000,(★未使用/削除予定★) 19,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_001,(★未使用/削除予定★) 20,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_001_002,(★未使用/削除予定★) 21,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_007_000,(★未使用/削除予定★) 22,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_007_001,(★未使用/削除予定★) 23,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_000,(★未使用/削除予定★) 24,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_001,(★未使用/削除予定★) 25,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_002,(★未使用/削除予定★) 26,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_003,(★未使用/削除予定★) 27,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_102_003,(★未使用/削除予定★) 28,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_002_004,(★未使用/削除予定★) 29,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_003_000,(★未使用/削除予定★) 30,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_000,(★未使用/削除予定★) 31,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_002,(★未使用/削除予定★) 32,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_003,(★未使用/削除予定★) 33,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_004,(★未使用/削除予定★) 34,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_004_005,(★未使用/削除予定★) 35,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_000,(★未使用/削除予定★) 36,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_001,(★未使用/削除予定★) 37,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_002,(★未使用/削除予定★) 38,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_005_003,(★未使用/削除予定★) 39,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_000,(★未使用/削除予定★) 40,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_001,(★未使用/削除予定★) 41,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_002,(★未使用/削除予定★) 42,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_GUIDE_006_003,(★未使用/削除予定★) 43,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_000,"お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。 詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、 ヘルプを確認してみましょう!" 44,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_008,(★未使用/削除予定★) 45,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_009,(★未使用/削除予定★) 46,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_001,(★未使用/削除予定★) 47,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_002,(★未使用/削除予定★) 48,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_003,(★未使用/削除予定★) 49,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_004,(★未使用/削除予定★) 50,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_005,(★未使用/削除予定★) 51,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_100_005,(★未使用/削除予定★) 52,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_006,(★未使用/削除予定★) 53,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_000_007,(★未使用/削除予定★) 54,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_000,"依頼品を納品したことで、 は、あなたのことを信頼し始めました。" 55,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_001,"納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 の新たなストーリーを見ることができます。" 56,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_TUTORIAL_001_002,"また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!" 57,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_WEEKLYLIMIT_000_000,"今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。" 58,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_000,"これが「採集」のための道具になるなんて、ふしぎでちゅわ! こうやって素材や部品をいくつか集めて、ものをつくる…… 竜にはないロマンでち!!" 59,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_001,"竜は硬いうろこに覆われてまちゅから、 針を指に刺す危険がないって、アルヴィデ師匠が言ってまちた! 器用さは必要でちゅけど、裁縫は竜向きのものづくりでちゅね?" 60,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_002,"これが、美味しいごはんを「ものづくり」する、 素敵な道具になりまちゅのね? 大事に大事に扱わないとでち……!" 61,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_003,"ふふふん、ふふふん! これがおもてなしする料理になるの、とっても楽しみでち! あっ、つまみ食いしようなんて思ってないでちよ!?" 62,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_001_004,"ヒトってちゅごいでちゅよねぇ。 こうやって作った道具と、紙と文字で、 自分がその場にいなくてもお話が伝えられるのでちゅもの!" 63,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_000,"これが、採集道具の素材になるのでちゅね! ってことは、いまエイユウが持っているのは、 採集道具を作るための素材を採るための道具ってことでちか?" 64,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_001,"裁縫の素材って、不思議でちゅわね。 草を糸にして、織って布にして、それを糸で繋ぎあわせて…… 途方にくれそうな作業でち。" 65,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_002,"あたくちのような子竜でも扱えるような調理道具を作るには、 軽くて、小さく加工できるような素材が必要でちゅの。 エイユウが採ってきてくれて、とっても助かりまちゅわ!" 66,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_003,"こうした素材を、いくつもかけあわせて、 美味しいごはんを「ものづくり」ちていたなんて…… ヒトってちゅごいっ! 羨ましいでちゅわ!" 67,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_002_004,"絵本の素材、ありがたいでちゅわ! この素材がたくさんあれば、たくさん絵本が作れて、 たくさんの竜やヒトに竜詩を伝えられまちゅもの!" 68,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_000,"これが、採集道具の素材になるのでちゅね! これだけ殻がカチンコチンだったら、 貝でも岩を砕けまちゅわね!" 69,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_001,"このお魚の骨を針にするんだって、 アルヴィデ師匠が教えてくれまちたわ。 ヒトって、使えるものはなんでも使うたくましさがありまちゅね!" 70,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_002,"この水の中に生える草は、いい調味料になるらしいでち。 美味しいのもとの「旨味」がいっぱい詰まってるって、 アルヴィデ師匠が教えてくれまちた!" 71,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_003,"竜は味つけというものに慣れてまちぇんから、 オーディロンの言うとおり、あっさりしたお魚がいいでちね。 あたくちも、このお魚はだいちゅきでちゅの!" 72,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_KNOWLEDGE_EHLLTOU_003_004,"この貝を顔料にして、絵本を作るのでちゅね! あたくちとオーディロンの考えた竜詩が、 こうして形になっていくの、とっても嬉しいでち!" 73,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_000,"じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。 ……これはたしか、手堅い、いい品ってやつでちゅね? きっとアルヴィデ師匠も、納得してくだちゃいまちゅわ!" 74,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_001,"じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。 ……これはあたくちでもわかる、とっても立派な品でちゅわ! きっとアルヴィデ師匠も、感動ちちゃいまちゅね!" 75,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_002,"じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。 ……わぁ、惚れ惚れする逸品を、用意してくだちゃったのね! きっとアルヴィデ師匠も、泣いて喜んでくれまちゅわ!" 76,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_003,"じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。 ……この素敵な品が、竜たちをもてなすお料理になるのでちゅね? ワクワクしちゃいまちゅわ!" 77,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_JUDGEMENT_EHLLTOU_000_004,"じゃあエイユウの用意してくれた品、見せてくだちゃい。 ……ふむふむ、とっても素敵な品でちゅね! これで絵本を作れるなんて、夢みたいでち!" 78,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_FULLBAG_000_000,"所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。" 79,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_FULLBAG_000_001,所持品を空けてから、に話しかけてください。 80,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_000_000,"エイユウ! たくさん納品、ありがとでち! 「採集」のお勉強をするための量は充分集まったから、 アルヴィデ師匠も呼んできまちょ!" 81,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_001_000,"エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの! あたくちこれで、「裁縫」をやってみまちゅわ! 見守っていてくだちゃる?" 82,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_002_000,"エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの! これで食べることがもっと素敵になる、道具が作れまちゅのね? じゃあ、さっそくアルヴィデ師匠も呼んできまちぇんと!" 83,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_BEFRANKUP_EHLLTOU_003_000,"エイユウ! たくさん納品、ありがとでちの! これならたっぷり、おもてなし料理が作れまちゅね! あたくちもお手伝いちまちゅのよ!" 84,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_000,"やあ、英雄殿! おチビちゃんの手伝い、ありがとうな!" 85,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_001,"そうでちゅのよ! ものづくりの根幹を支える「採集」のお勉強、 おかげでずいぶん進みまちたの!" 86,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_002,"ものづくりするための、道具を作るための、 素材を採集するための道具を作って、素材を採集して、 その素材で道具を作って、ものづくりちて…………?" 87,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_003,"うわーん! 頭がこんがらがっちゃいまちた! 竜が先か卵が先か、でちゅわ!" 88,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_004,"でも、それはつまり…… ものづくりと採集は、切り離せない関係ってことですよね?" 89,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_005,"そうだね、ご明察。 互いに支え合う協力関係にあると言ってもいい。 どちらもこなせるのは、優秀なオールラウンダーだ。" 90,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_006,"そういや、預かった素材で特注の品を作っておいたぞ。 エル・トゥでも持てるように工夫した、 子竜サイズのピッケルだ!" 91,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_007,"ほら、エル・トゥ。 さっそく身につけてみなよ。" 92,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_008,わーいでちの! 93,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_009,"似合ってるよ、エル・トゥ! すごいや、ヒトの道具を持っているドラゴンなんて、 初めて見た!" 94,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_010,"ふふん、これがヒトのかぎ爪代わりなのでちゅね! ヒトの柔らかい手でも、容易に岩を削れる、 画期的な道具でち!" 95,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_011,"それに、硬いのに軽くて小さくて…… あたくちたちのような子竜でも、楽に持てるでち! 硬い岩を砕くのに苦労する小さな仲間にも、うってつけでちゅね!" 96,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_012,"ふふん! ふふん! なんて素敵なんでちょ!!" 97,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_013,"ああ、英雄殿がたくさん素材を納品してくれたおかげで、 いくつか余分にできてるよ。 おチビちゃんの「お友だち」にも、届けてやったらどうだい?" 98,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_014,"ええ、そうちまちゅわ! じゃあ、さっそく行ってきまちゅのー!!" 99,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_000,"やあ、英雄殿。 ドラゴン用裁縫用品の準備を手伝ってくれて、ありがとな。 足りない品は、こっちで用意させてもらったよ。" 100,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_001,"ほら、おチビちゃん。 道具はそろったから、さっそく裁縫をやってみようか。" 101,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_002,"はぁい! エイユウ、アルヴィデ師匠、 優しく教えてくだちゃいね!" 102,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_003,がんばってね、エル・トゥ! 103,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_004,"できたでちーー! ふふふ、可愛いでちょ!! アルヴィデ師匠のお帽子を、参考にしたのでち!" 104,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_005,"おお、よくできているじゃないか! 初めて作ったとは思えないよ。" 105,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_006,"すごいよエル・トゥ! 自分で「ものづくり」をするドラゴンなんて、 もしかしてドラゴン史上でも初めてなんじゃ……?" 106,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_007,"ちまちま作業は、目がしょぼしょぼちまちゅけど、 完成したときの達成感ときたら、たまりまちぇんわ! これが「ものづくり」の楽しさなのでちゅね!" 107,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_008,"この楽しさ、ぜひほかの翼にも知ってほしいでち! 新しいもの好きの翼なら、きっとハマりまちゅわ!" 108,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_009,"だからあたくち、いまからドラヴァニア雲海へ行って、 この姿を竜たちに見せてくるでちよ! 興味を持ってくれる翼もいるかもでち!" 109,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_010,"うん、行ってらっしゃい! 気をつけてねー!" 110,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_000,"さーてと、英雄殿から預かった品で、 さっそく調理道具を作ってみたぞ。 エル・トゥ、つけてみな。" 111,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_001,"まぁ、ふたちゅも! ありがとでち!" 112,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_002,"調理の必需品であるスキレットと、 食材の調達に欠かせないハチェットだ。 大事に使うんだぞ。" 113,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_003,"ほかにも、器や調味料なんか、いろいろ用意したんだ。 これで準備は万端さ。" 114,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_004,"これで、あたくちも「料理」ができるようになるでちゅね! じゃあさっそく、竜たちが興味を持ちそうな料理を……" 115,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_005,"おっとおチビちゃん、焦るんじゃない。 調理は基礎が大事なものづくりだから、 きちんと特訓しないとな。" 116,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_006,"ふふん、いいでちよ! ものづくりの練習、あたくち大好きでちゅもの!" 117,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_007,"じゃあアンナさんのところへ行って、 バーチ樹液を用意してもらおう。 樹液からシロップを精製するのが、調理師としての基礎だ。" 118,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_008,"この国のお偉いさんも大好きなシロップだぞ。 うまくできたら、オーディロンと分けていいからな。" 119,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_009,"あの…… 英雄様もやっぱり、エル・トゥみたいに、 基礎からこつこつ特訓したの……?" 120,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_010,"そっかぁ……! よかった、英雄様もいっしょなんだね。 エル・トゥや、僕と。" 121,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_011,"僕も、エル・トゥとたくさん話して知ったドラゴンの生態を、 少しずつ、こつこつと書き留めてるんです。 いつか本にできたらいいなって思って……!" 122,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_000,"やあ、英雄殿。 ドラゴンおもてなし料理の必需品の用意、ありがとな。" 123,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_001,"預かった品と、俺の用意した素材を合わせて、 カイザーゼンメルを使ったサンドイッチを作ったぞ!" 124,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_002,ほら、出来たてを早くドラゴンたちに届けてあげな。 125,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_003,…………。 126,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_004_004,"おい、おチビちゃん? どうしたんだ?" 127,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_005,…………はっ! 128,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_004_006,"いいえ、なんでもないでちゅのよ! サンドイッチ、早く届けなきゃでちゅね!" 129,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_100,"おかえり、エル・トゥ! ほかの竜たちの反応はどうだった?" 130,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_101,それが……全然ダメでちたわ……。 131,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_102,"子竜には、受け取ってもらえまちたけど…… 大人の竜には「道具を使うなんて本来の生き方に反する」って、 怒られちゃいまちたわ。" 132,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_103,そんな…………。 133,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_104,"でも………… 新たな時代がやってくるのに、考え方を改めないなんて、 置いていかれちゃうだけだと思いまちゅの!" 134,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_105,"きっと、受け取ってくれた子竜には、 同じ考えの翼もいるはずでちゅわ! だからあたくち、諦めまちぇんの!" 135,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_106,そうだよね、すぐにあきらめちゃダメだよね! 136,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_001_107,"それなら次は、ドラゴンの目を引くようなものを、 用意してみたらどうだろう?" 137,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_108,"いい考えでちゅね! それに、あたくちも「ものづくり」をやってみたいでち! やっぱり自分でやらなきゃ、充分に魅力を伝えられまちぇんもの!" 138,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_109,そうだなぁ、それなら…… 139,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_110,"素材や道具が軽くて、おチビちゃんにも持てそうな、 「裁縫」をやってみるのはどうだ? 衣服は目立つだろうし。" 140,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_111,うんうん、やってみるでち! 141,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_001_112,"じゃあ英雄殿、 「ドラゴン用裁縫用品」の調達を手伝ってくれるか? 俺も足りない品は用意するからさ。" 142,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_001_113,よろしくお願いちまちゅでちー! 143,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_100,"おかえり、おチビちゃん。 その帽子とスカーフの評判はどうだった?" 144,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_101,"あたくちが自分で作ったから、 年の近い子竜たちは、興味を持ってくれまちたわ! 「取り外しができるトサカ、お洒落ね!」って言ってまちた。" 145,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_102,"だから、蒼天街に誘ったのでちけど…… ヒトがたくさんいるようなところに行くのは怖いって、 断られちゃいまちた。" 146,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_103,"あたくちたちのようなか弱い子竜は、 エイユウみたいなヒトにかかれば、けちょんけちょんでちもの。 怖がる気持ちは、わかりまちゅわ。" 147,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_Q1_002_000,何と言う? 148,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_001,怖くないよー 149,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_002,怖がってばかりじゃ先へ進めない 150,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_A1_002_003,エル・トゥも怖い? 151,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_104,"ええ、ええ、もちろんでち! エイユウが怖くないのは、わかってまちゅのよ! でもほかの翼は、なかなかわかってくれないのでち……。" 152,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_105,"それは、あたくちだって…… そう思ってまちゅけど……。" 153,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_106,"いいえ、いいえ! あたくちは、エイユウやオーディロンやアルヴィデ師匠が、 面白くて優しいヒトたちって知ってまちゅけど……。" 154,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_107,"じゃあ、そんな不安も吹き飛ぶくらい…… ここらの人は怖くなくて、ものづくりは面白いってことを、 おチビちゃんが教えてあげてくれよ。" 155,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_108,"…………! そうでちゅわ、そうでちゅわね! あたくち柄にもなく、ちょっとしょげてまちた!" 156,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_109,"それなら、帽子やスカーフより、 もっと竜が興味を持ちそうな「ものづくり」を、 紹介すればいいんでちゅわ!" 157,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_110,ドラゴンが興味を持つ「ものづくり」って……? 158,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_111,"ふふん! あたくち、知っていまちゅのよ……。" 159,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_112,ヒトがいつも、食べ物まで「ものづくり」ちてるのを! 160,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_113,"近くを通りかかったときの、 たくさんの食べ物が混ざった、複雑で魅力的な匂い…… あたくち、驚きまちたわ!" 161,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_114,(★未使用/削除予定★) 162,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_114,"それって「料理」ってことだよね? たしかにそれなら、ドラゴンの興味も引けそう……! 食べることは、ドラゴンにとっても大事だもんね!" 163,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_002_115,"そうと決まれば、 俺と英雄殿で、調理道具を作らなきゃな。 英雄殿、「ドラゴン用職人道具部材」の用意を頼めるかい?" 164,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_002_116,"じゃあ僕とエル・トゥで、 竜でも食べられそうなものを調べておきます!" 165,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_002_117,任せてほしいでち! 166,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_100,"オーディロン! 聞いてくだちゃい! いままで食べたどんな木の実よりも甘い、 バーチシロップができまちたわ!" 167,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_101,"わあ、すごい! さすがエル・トゥだね!" 168,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_102,"まぁまぁ、シロップはあとでゆっくり楽しみな。 だが、壺に手や頭を突っ込んで舐めるなんて、 品のないことはしちゃダメだぞ?" 169,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_103,"それで、オーディロン。 ドラゴンの好みそうな食べ物の見当はついたのかい?" 170,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_104,"はい、レバーケースゼンメルに似たものがいいと思うんです。 エル・トゥのような子竜なら掴んで食べられそうだし、 パンだけより食べ応えがあるから……!" 171,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_105,"でもドラゴンは香辛料に慣れていないだろうから、 レバーケースはちょっときついかも……。" 172,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_HAUTDLONG_003_106,"だから、もっと淡泊なお魚とカイザーゼンメルを使った、 美味しいサンドイッチを作れたらって思うんですが……!" 173,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_107,"そうか、よく考えたなオーディロン。 えらいぞ。" 174,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_ARVIDE_003_108,"よし、じゃあそれでいこう。 さっそく素材を集めなきゃな。" 175,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_LCUT_RANKUP_EHLLTOU_003_109,"じゃあ、エイユウ! ドラゴンおもてなし料理の必需品集めのお手伝い、 よろしくお願いちまちゅね!" 176,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_000,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「ものづくりもできるエイユウ」、 と感じているようです!" 177,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_001,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「ものづくりの先生」と感じているようです!" 178,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_002,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「ものづくりの監督」と感じているようです!" 179,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_000_003,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「ものづくりの恩師」と感じているようです!" 180,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_001_001,"は、 さらに「ものづくり」について学びを深めたようです。 帰りを待って、どんな成果が得られたか聞いてみましょう。" 181,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUPINFO_001_002,"は、 あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。" 182,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTRANKUP_000_001,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。 に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。" 183,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTRANKUP_001_001,"お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 「聖ロエル広場」の「エル・トゥ」から受注できます。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。" 184,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_001_000,"エイユウ! たっくさん納品、ありがとでちゅの!" 185,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_001_001,"おかげであたくち、 たくさん「ものづくり」の勉強ができてまちゅ! オーディロンも、手伝ってくれまちゅのよ!" 186,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_000,"エイユウ! 今週もたっくさん納品、ありがとでち!" 187,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_001,"竜たちはまだ「ものづくり」に興味を持ってくれないでちけど、 あたくち、もうしょげまちぇんわ!" 188,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_002_002,"だって…… こうやってお手伝いちてくれるエイユウたちがいまちゅもの!" 189,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_000,"エイユウ、お手伝いありがとでち! もらったもの、ほかの竜たちにもあげたりして、 ものづくりやヒトに興味を持ってくれる翼も増えてまちゅ!" 190,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_001,"こうやって竜とヒトとが交流して、 新しい竜詩ができあがっていくんでちね。" 191,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_002,"あたくちとオーディロンのしたことも、 あくまで新しい竜詩の、最初のいっぽにすぎまちぇんわ!" 192,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_003_003,"これからもたくさん交流して、見て、聞いて、 素敵な竜詩を紡いでいきまちゅから、 エイユウも見守っててくだちゃいね!" 193,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_000,エイユウ、いつもお手伝いありがとでち! 194,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_001,"そういえばアルヴィデ師匠、 エイユウの腕前をいつも褒めてまちゅのよ。 本当は師匠に向いてるのはエイユウの方だって。" 195,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_002,"でもあたくち、 エイユウが忙しいの、きちーんとわかってまちゅの!" 196,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_003,"それでも、いつもお手伝いしてくれるから、 あたくちもオーディロンも、 エイユウがだいちゅきなんでち!" 197,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_004_004,"ちょ、ちょっとエル・トゥ……! 恥ずかしいから言わないでよ……!" 198,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_004_005,"ふふん! ヒトは言葉を交わしてわかりあう種族なんでちから、 好意なんて言ってなんぼでちよ!" 199,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_000,エイユウ、いつもお手伝いありがとでち! 200,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_001,"絵本の材料も集まってきたから、 あたくちたちで、ちょっとずつ作っていまちゅのよ!" 201,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_005_002,"僕の、ドラゴンについての本を作りたいって夢が、 こんなに早く叶うなんて思ってもみませんでした! 英雄様、ありがとうございます!" 202,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_005_003,"これからもたくさん絵本を作って…… いろんな竜やヒト、もしかしたらもっと別の種にも…… あたくちたちの竜詩を教えてあげるのでち!" 203,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_000,"エイユウ、いつもありがとでち! ほんとにたくさんお手伝いちてくれて、感謝してまちゅの。" 204,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_001,"あたくち、たくさんのヒトの文化を知れたし、 ヒトの友だちもできたし、竜も蒼天街に来てくれまちた。 自分が進化したのには、びっくりでちたけど!" 205,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_002,"それに、エイユウたちのおかげで、 新しい竜詩を広めることもできまちたわ。 ヒトと竜が交流する、新しい時代の竜詩でち。" 206,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_003,"マルセロアおじさんといっしょにヒトの街にきたとき…… フランセルとエイユウが助けてくれて、 本当に幸運でちた!" 207,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_004,"あたくち、このご恩を一生忘れないでち! 竜詩戦争を終わらせたエイユウのお話はもちろん、 あたくちたちを手伝ってくれたことも、語り継ぎまちゅわ!" 208,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_HAUTDLONG_006_005,"ぼ、僕も……! 『竜と人のいっぽ』に、たくさん英雄様のことを書きました! たくさんの竜や人に読んでもらえるように、がんばります!" 209,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_RANKUP_EHLLTOU_006_007,"そういうわけでちゅから、 これからもあたくちたちの活躍を見守ってくだちゃいね!" 210,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_AFTWEEKLY_000_000,"今週分のへの納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。" 211,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_EHLLTOU_000_000,"あら、エイユウ! 戦う姿のエイユウもとっても素敵でちゅわね!" 212,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_EHLLTOU_000_001,"でも「ものづくり」を教えてくれるなら、 「ものづくり」に適した格好してくれなくっちゃ!" 213,TEXT_CTSSFSCHARACTER6_00674_QUEST_SYSTEM_000_002,"お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"