0,TEXT_REGROC2HILDA_00648_Q1_000_000,何について聞く? 1,TEXT_REGROC2HILDA_00648_A1_000_001,近況について 2,TEXT_REGROC2HILDA_00648_A1_000_002,イシュガルド銃士隊について 3,TEXT_REGROC2HILDA_00648_A1_000_003,キャンセル 4,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_000,"教皇不在の今、反乱の好機だなんて言う奴もいるけど、 そういうバカどもは、アタシが抑えておくさ。 だから、アンタは安心して使命を果たすんだよ。" 5,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_010,"皇都の留守は、まかしときな。 教皇の代わりに国をまとめようっていう、 青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。" 6,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_020,"ドラゴン族の背に乗ったアンタを見たとき、 貴族だ平民だって、揉めてたのがバカらしく思えたよ。 イシュガルドの常識を、ブチ壊してくれたんだからね。" 7,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_021,"時代は動き始めた……。 アタシたちの暮らし向きが、いきなり変わる訳じゃないけど、 より良い明日を信じることはできそうだよ。" 8,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_030,"あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな? アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。 抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。" 9,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_040,"「豪胆将の精兵」を率いていた司祭の話を聞いたかい? あの後、捕らえられたんだが、虚ろな笑みを浮かべるばかりで、 まともに話せる状態じゃないらしい……。" 10,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_041,"信じていたものが崩れ去り、元に戻せないと知って、 何かが壊れちまったんだろうね。" 11,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_050,"今の生活に精一杯で、あまり考えたこともなかったけど、 過去の世代が戦って生き抜いたからこそ、アタシがいるわけだ。 ……たとえ、あんな生まれだとしてもさ。" 12,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_051,"その一番大きな戦いが、アタシの世代で終わるかもしれない…… そう思うと、なんだか感慨深くってね。 邪竜にも、アタシたちの底力を見せてやろうじゃないか!" 13,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_060,"雲霧街だけは、何としても守り抜く! あの時の悲劇を、もう二度と繰り返すものかい!" 14,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_070,"Player! 邪竜の野郎をブチのめしてやったんだろう! やるじゃないか、流石は英雄サマだ!" 15,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_080,"不思議なモンだけどさ、庶民院ができてからというもの、 自警団に入りたいって志願者が増えているんだ。" 16,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_081,"平民の間に、自分たちでもできることがあるって、 そんな気運が高まっているのかもしれないね。 アタシも、負けてられないよ!" 17,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_090,"蒼天街の復興、ねぇ。 あのフランセルとかいうお坊ちゃんは、 ちゃんと平民のことを考えてくれるのか、見ものだね。" 18,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_900,"アタシら平民でも、やれるってことを見せつける。 そのためのイシュガルド銃士隊だ。 絶対、強くなってみせるからさ、指南を頼んだよ!" 19,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_910,"宝剣も奪還できたことだし、滑り出しは上々だ。 銃の出処は気になるっちゃあ、気になるが…… そっちはロスティンスタルに任せるさ。" 20,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_920,"ステファニヴィアンなら、宝剣の秘密を暴いてくれる。 アタシらは、その後に備えて、きっちり訓練に励むさ。" 21,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_930,"よう、Player! 銃士隊は問題なし。 アンタと指南役のシゴキのおかげで、しっかりやれてるよ。" 22,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_931,"ミュースカダンの協力もあって、 神殿騎士団との連携も、ばっちりってなもんでね。 この調子で、イシュガルドに銃士隊ありと見せつけてやるさ。" 23,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_940,"よう、Player! 銃士隊もアタシも問題なし。 アンタのおかげで、順調そのものってやつさ。" 24,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_941,"ところで、ジョイが銃を持つと荒くなる理由、 アンタは何か知らないかい? 本人に聞いてもごまかされるから、気になるんだよ……。" 25,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_950,"ルキアから聞いたよ。 アンタ、世界を救ってくれたらしいじゃないか! さすがは英雄だ、アタシたち銃士隊も鼻が高いよ!" 26,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_951,"こっちはなんと、勲章をもらえることになったんだ! 国内の治安維持に努め、派遣団を支えた功績だってよ。 つまり銃士隊の働きが、公に認められたってことさ!" 27,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_952,"アンタたちにしごかれたり、新たな機工士の姿を模索したり、 思えばいろいろやってきたが、それが実って本当によかった。 それもこれもアンタのおかげさ、ありがとよ。" 28,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_960, 29,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_961, 30,TEXT_REGROC2HILDA_00648_HILDA_000_100,