0,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_000,"Player! 何か思い出せるか試してみたいから、 羊飼いが仕事で使うものをがっつり調達してくれると嬉しいよ!" 1,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_001,"Player、来てくれたんだね! 今のここって、もう朝晩ぐらいしか冷え込むこともないから、 寒かったころを思い出せそうな、山岳部の日用品を頼めるかな?" 2,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_002,"やあ、Player! 毎度あれこれと頼んで申し訳ないんだけど、 食事にまつわるもの、何か持ってきてくれたかな!?" 3,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_003,"いらっしゃい、Player! 最近いろいろと思い出せてきているから、 あともうひと息、手伝ってくれると助かるよ!" 4,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GREETING_ANDEN_000_004,"Player、いつもありがとう! 君が顔を出してくれて嬉しいよ!" 5,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_000,何をする? 6,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_001,依頼品を渡す(:残りUNKNOWN回) 7,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_002,アンデンに武具投影を行う 8,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_003,「お得意様取引」について聞く 9,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TOPMENU_000_004,キャンセル 10,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_000_000,(★未使用/削除予定★) 11,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_001_000,(★未使用/削除予定★) 12,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_007_000,(★未使用/削除予定★) 13,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_002_000,(★未使用/削除予定★) 14,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_003_000,(★未使用/削除予定★) 15,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_004_000,(★未使用/削除予定★) 16,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_005_000,(★未使用/削除予定★) 17,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_006_000,(★未使用/削除予定★) 18,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDEMENU_CANCEL,(★未使用/削除予定★) 19,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_000,(★未使用/削除予定★) 20,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_001,(★未使用/削除予定★) 21,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_001_002,(★未使用/削除予定★) 22,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_000,(★未使用/削除予定★) 23,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_007_001,(★未使用/削除予定★) 24,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_000,(★未使用/削除予定★) 25,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_001,(★未使用/削除予定★) 26,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_002,(★未使用/削除予定★) 27,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_003,(★未使用/削除予定★) 28,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_102_003,(★未使用/削除予定★) 29,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_002_004,(★未使用/削除予定★) 30,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_003_000,(★未使用/削除予定★) 31,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_000,(★未使用/削除予定★) 32,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_002,(★未使用/削除予定★) 33,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_003,(★未使用/削除予定★) 34,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_004_004,(★未使用/削除予定★) 35,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_000,(★未使用/削除予定★) 36,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_001,(★未使用/削除予定★) 37,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_002,(★未使用/削除予定★) 38,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_005_003,(★未使用/削除予定★) 39,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_000,(★未使用/削除予定★) 40,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_001,(★未使用/削除予定★) 41,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_002,(★未使用/削除予定★) 42,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_GUIDE_006_003,(★未使用/削除予定★) 43,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_000,"お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。 詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、 ヘルプを確認してみましょう!" 44,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_008,(★未使用/削除予定★) 45,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_009,(★未使用/削除予定★) 46,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_001,(★未使用/削除予定★) 47,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_002,(★未使用/削除予定★) 48,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_003,(★未使用/削除予定★) 49,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_004,(★未使用/削除予定★) 50,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_005,(★未使用/削除予定★) 51,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_100_005,(★未使用/削除予定★) 52,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_006,(★未使用/削除予定★) 53,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_000_007,(★未使用/削除予定★) 54,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_000,"依頼品を納品したことで、 は、あなたのことを信頼し始めました。" 55,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_001,"納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 の新たなストーリーを見ることができます。" 56,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_TUTORIAL_001_002,"また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!" 57,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_WEEKLYLIMIT_000_000,"今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。" 58,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_000,"羊飼いの使うものといえば、羊毛を刈るためのハサミとか、 小屋を掃除する道具とか、羊のご飯とか薬とか……! 君はどんなものを持ってきてくれたの!?" 59,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_001,"山岳部はかなり冷え込むし、雪だってどっさり降るんだよ! そういう土地で暮らしていくうえで手放せない日用品といえば、 やっぱり防寒具の類だよね。" 60,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_002,"フッブート王国の羊肉料理……。 う~ん、羊の目線で考えてみるとさ、 草人を食料だと思っていそうで、困っちゃうよねぇ~!" 61,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_003,"フッブート王国には職人さんが多くて、 武器や防具、それに装飾品なんかも工房で作られていてね! かつては腕利きの職人だった草人も、どこかにいるのかな……?" 62,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_001_004,"エオ=ティルには、昔みたいにお菓子と羊乳をあげているけど、 君お手製の返礼品も提供してもらえると助かるよ~~! それで、どんなものを用意してくれたんだい!?" 63,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_000,"羊に葉っぱをかじられた覚えがあるんだけど、 不思議と、羊の栄養になれるなら本望って気持ちが……! い、いや、でも、餌なら乾草や岩塩とかがいいかなぁ!?" 64,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_001,"山岳部の寒さをしのぐには、石炭とか薪用の木材とか、 そういう暖を取るための燃料が不可欠だと思うけどさぁ! 燃え移りそうで怖いって思っちゃうのは、草人の感覚……?" 65,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_002,"このあたりは標高の高い山で湧水が美味しいし、 土の状態もいいから、野菜を育てるのにはもってこい! 草人の葉っぱがモサモサに成長するのも、納得だよねぇ~~!" 66,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_003,"山岳部なら鉱物資源にも事欠かないし、 牧畜で毛皮も調達できるから、いろいろ作れそうだよねぇ! 寒さが和らぐ季節なら、綿花も育てられるのかなぁ……?" 67,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_002_004,"エオ=ティルがお菓子と羊乳以外で好きなものは、 キラキラ輝く石や、甘い香りのお花とかなんだってさ。 それを聞いたら、幼かったころの妹のことを思い出しちゃったよ!" 68,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_000,"羊って草食べている印象があるんだけどさぁ、 毛艶のことを考えるなら、それ以外も気をつかうべきだよねぇ。 ほかにも例えば……そう、海藻とかどうだろう!?" 69,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_001,"山岳部の厳しい寒さをしのぐためには、 温かいスープでも食べないと凍えちゃう……! 川が凍ってなければ、釣れたもので作れそうだよねぇ。" 70,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_002,"海からは遠いけど、川と湖は山にもあるからね! 湖面が凍ったとしても、氷に穴をあければ釣りはできるから、 山岳部だって美味しい魚料理があっても不思議ではないよ!" 71,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_003,"工芸品って、美術品よりも実用性が大事になってくるし、 手入れや修繕を考慮すると、身近な材料を使いたいよねぇ。 水辺で手に入るものなら、何が使えそうかなぁ……?" 72,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_KNOWLEDGE_ANDEN_003_004,"ピクシーたちは、綺麗な色をしたものが好きなんだってさ。 エオ=ティルもそうらしいから、 色のいい貝殻とかがあったら持ってきてほしいなぁ!" 73,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_000,"おお~~! 助かるよ、Player! いいもの持ってきてくれて、ありがとう!" 74,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_001,"えっ、こんなにいいものを受け取っていいの!? 君ってば、ずいぶんと太っ腹だねぇ……。 いや~~本当にありがとう!" 75,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_JUDGEMENT_ANDEN_000_002,"ん!? 待って、待って! 用意してくれたの、とんでもなくいいものだね!? Playerの丁寧な仕事ぶりに感謝……!" 76,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_000,"所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。" 77,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_FULLBAG_000_001,所持品を空けてから、に話しかけてください。 78,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_000,"君が質のいいものをいろいろと持ってきてくれたのに、 草人のままだと使うことができないのは、ちょっと残念だなぁ。 むしろ、この姿だと羊には餌の葉っぱと勘違いされそうだし!" 79,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_000_001,"でも、自分で使えなくて残念なくらい馴染みがある気はするし、 見ているだけでも、頭にかかった霧が晴れていくような……! むむっ、むむむむ! 何か……思い出せそう……かもっ!" 80,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_000,"思ったんだけどさ、もしここが寒い土地のままだったら、 草人の俺って枯れていたんじゃ……!? あばばばっ……温暖になっていたおかげで、命拾いした!" 81,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_001_001,"気候を暖かくしてくれた誰かと、 それから、今回も協力してくれた君に、心から感謝を! おかげさまで、ここでの暮らしぶりが蘇ってきた気がするよ!" 82,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_000,"君が持ってきてくれたものを見ていると、 昔は日々の食事を楽しんでいたように思うんだよねぇ。 草人だと水と陽の光がご飯なの、切なくなってきた~~っ!" 83,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_002_001,"いやいやいや、嘆いてる場合じゃないんだって、俺! 思い出せ、がんばって思い出すんだよ…… 自分がどんな食生活をしていたのかを!" 84,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_000,"ここまで、君がいろいろなものを見せてくれたおかげか、 近頃、記憶が戻ってきやすくなったような気がするよ! 今なんかもう、すご~~くソワソワしちゃってさ!" 85,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_BEFRANKUP_ANDEN_003_001,"こんなにいい材料を目の当たりにしたら、 何かを作りたいっていう衝動に駆られちゃうよ……! この調子なら、ほかにもいろいろと思い出せるかもしれない!" 86,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_001,"あ~~っ! そうだ、思い出した!" 87,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_002,"エオ=ティルが言っていたとおりだよ! 人だったころ、俺は羊飼いとして暮らしていて、 羊たちのことをかわいがっていたんだった……!" 88,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_003,"ふふっ、そうよアンデンさん! 思い出せたみたいでよかったわ!" 89,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_004,"もともと俺は、谷向こうの山腹で暮らしていたんだよ! 光の氾濫のときに、避難してきたわけだけど…… うちの羊たちが、ここの羊飼いたちに懐かなくて大変だったなぁ。" 90,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_005,"まあ、そんな懐かしき同業者たちも、 今では小屋の中で草人になってるわけだけど……!" 91,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_006,"あと、ここに移り住む前は旅人に仕事を頼むこともあったんだ。 それで、手伝いにきた「ガルジェント族」のヤツが、 ちっこい羊に蹴られまくってて愉快だったなぁ!" 92,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_007,"えっ!? もしかして俺、元の姿に戻れた……!?" 93,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_008,"って、いやいや、なんで!? 俺、自分の姿を思い出していないし、 少なくともガルジェント族ではなかった気がするけどぉ!?" 94,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_009,"ふふ、ふふふふ! 慌てないで、アンデンさん!" 95,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_010,"あのね、「幻惑の魔法」で別の姿に見せているだけよ! チャームポイントのふさふさ葉っぱがなくなるのは寂しいから、 お顔に残しておいたのだけど、とってもかわいいでしょ?" 96,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_011,"それにほら、ヒトの姿に見えるほうが、 身振り手振りもわかって、あなたの反応を楽しめると思わない?" 97,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_012,"いや、たしかに意思疎通がしやすくなったのは認めるけど、 俺の反応を楽しむんじゃな~~いっ!" 98,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_013,"あはははっ! そうよ、そうよ、その調子! アンデンさんったら、素敵な反応をありがとう!" 99,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_014,"エオ=ティルはいたずらっ子だなぁ、もぉ~~。 この姿じゃあ、羊たちに蹴られちゃうじゃないかぁ……" 100,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_015,"いや、待てよ? うちのかわいい羊たちに蹴られるなら、まあそれはそれで……?" 101,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_001,"そうだ、思い出した! このあたりは山岳部でとにかく冷え込むからさぁ、 仕事の合間に薪を割らなくちゃいけなくて、大変だったんだよ!" 102,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_002,"アンデンさんったら、羊たちの世話を優先してばかりだから、 たまに薪の備蓄を切らせちゃうことがあったの! それで、雪が降るなかで薪を割る哀れな姿を何度か見たわ!" 103,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_003,"お恥ずかしいっ! エオ=ティル、やめてよぉ~~そういう情報はいいから!" 104,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_004,で、薪割りの件は置いておくとして! 105,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_005,"このあたり……そう、「フッブート王国」は寒い地域だから、 羊毛の需要が高いおかげで生活には困らなかったんだよ!" 106,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_006,"防寒具が手放せない土地なのもあって、 毛織物工業が盛んだったし、趣味で編み物をする人も多かった! だから、羊毛から毛糸を紡いでは、城下の商店に卸して……" 107,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_007,"そうそう、知人の「エルフ族」が寒がりだったから、 仕事を手伝ってくれた礼に、羊毛で作った手袋をあげたなぁ!" 108,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_008,"ああっ! なんでまた姿を変えたのさ!?" 109,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_009,ふふ、ふふふふ! 110,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_010,"エルフ族のアンデンさんを見たら、 篤学者の荘園にいたウリエンジェのことを思い出しちゃった!" 111,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_011,"そういえば彼って、 妖精王の若木とお友達なのよね?" 112,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_012,"ウリエンジェはね、嫌いなお菓子を嫌そ~~な顔で食べるの! それが楽しくて、私たちはよく遊びに行ったのだけど、 アンデンさんの反応も彼に負けず劣らず面白いわ!" 113,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_013,"うぐっ……これが、飴と鞭……!? 急にそうやって褒められると、反応に困る~~っ!" 114,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_001,"あ~~っ! 好きだった料理、思い出したよ!" 115,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_002,"城下の酒場で食べられる、温かいラムシチューが絶品でさ! あの料理だけは自分で作るよりも、 店で食べるほうが好きだったなぁ……。" 116,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_003,"私ね、アンデンさんはてっきり羊を食べないと思っていたの! す~~っごく羊たちをかわいがっていたものだから、 最初は本当にびっくりしちゃった!" 117,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_004,"毛を刈って、乳を搾って、ある程度の年齢になったら、 最後には食肉として卸して、皮だって無駄にはしない…… そうやって、羊のすべてを余すところなく活用してきたんだよ!" 118,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_005,"俺たちを飢えと寒さから守ってくれる羊に感謝しながら、 いただいた命に対する責任を果たしてきたってわけさ!" 119,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_006,"そういえば、羊乳からチーズを作ったりもしていたんだっけ……。 自分でも食べたし、酒場に卸すこともあったんだけど、 酒のつまみにぴったりだったなぁ!" 120,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_007,"酒飲みの知り合いと一緒に食事したときにチーズを勧めたら、 ソイツ、いつも以上に酒を飲みまくっちゃってさぁ! 連れの「ドワーフ族」に、しこたま怒られてたな~~。" 121,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_008,"エ~オ~ティ~ル~…… 俺の姿をコロコロ変えて、楽しんでいるでしょ!? 本当にもう、しょうがない子だなぁ~~!" 122,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_009,"ふふふ~~っ! だってだって、アンデンさんったら、 いっつもいい反応をしてくれるんだもの!" 123,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_010,"大柄なアンデンさんは素敵だけれど、 小柄なアンデンさんもかわいくて好きよ!" 124,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_011,クッ…………! 125,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_012,"いきなり好きって言われて、 うかつにもドキッとしちゃったじゃないか! 俺、真っ向からの好意に弱いみたいだから、もっと手心をさぁ!" 126,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_001,"創作意欲が湧き上がるこの感じ…… うんうん、俺は工芸品を作るのが好きだった!" 127,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_002,"羊を捌いたあと、残った毛皮を使ってラグを作っていたなぁ。 このあたりは石造りの家も多かったから、 寒さ対策として、いい値段で売れたんだよ!" 128,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_003,"アンデンさんのおうちにも、フカフカのラグがあったのよ! と~~っても手触りがよかったわ!" 129,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_004,"気づけば、すっかり革細工にのめりこんじゃって、 「ミステル族」の狩人に皮の調達を頼むこともあったね! 作った小物類は、自分で使ったり売ったりして……。" 130,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_005,"はいはい、エオ=ティルのことだから、 今回も俺の姿を変えるんだろうって思ってましたぁ。 まったくも~~君って子は……。" 131,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_006,"ふふふふ! 私の行動を理解してくれるだなんて、嬉しいわ!" 132,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_007,"でもね、いつもの調子で、 元気で素敵な反応を見せてくれてもいいのよ?" 133,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_008,"そ、そうやって褒めておけばいいと思ってるでしょ!? 悔しいけどそのとおりだよっ、俺の扱いを心得ちゃって……!" 134,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_009,"あ、そういえばね、ずいぶんと前に聞いた話だけど、 妖精王には、水晶でできたミステル族のお友達がいるのよ! もしかしてあなたも、そのヒトとはお友達なの?" 135,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_004_010,"あら、そうなの! 妖精王と同じ、きれいな赤毛の子なんですってね!" 136,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_011,"お友達……? ん~~お友達かぁ……。" 137,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_012,"俺に友達と呼べる人はいたっけなぁ…… いや、でも仕事をよく請け負ってくれたりして、 仲良くしていた気のいい連中がいたような気がする……。" 138,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_013,"あ、ああ、そうだ! これまで話してきた連中は、旅の一行だったんだよ!" 139,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_014,"ガルジェント族の男に、エルフ族の男と女、 それからドワーフ族の女とミステル族の女……あれ? たしか、もうひとり……え~~っと、ヒュム族の男が……。" 140,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_015,"ああ~~~~っ! そうだ、アイツだ……アルバートだ!!" 141,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_016,"えっ、何その反応! まさかPlayerは、 アルバートたちのことを知ってるのっ!?" 142,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_017,"へえ、世の中って狭いものだなぁ……。 アイツらはあちこち旅してまわっていたんだけど、 ここで一冬越したことがあってさぁ!" 143,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_018,"そのとき、いろいろ依頼をこなしてもらったり、 一緒にご飯を食べたりしていたんだよねぇ。" 144,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_019,"初めて会ったときはずいぶんと驚かれもしたけど、 それ以降は気さくに接してくれて……。 近くまで来ると、いつも立ち寄ってくれたんだ!" 145,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_004_020,"でも、どうして最初驚かれたんだっけ? ん~~何かひっかかるなぁ……。" 146,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_001_100,"そういえばアンデンさんってね、 フカフカの羊たちにいつも囲まれていたのよ! とても暖かそうだったけど……ふふ、その姿だと難しそうね?" 147,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_101,"う~~ん、そう言われてみると、 羊に抱きついて、暖を取っていたこともあったような……?" 148,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_102,"そうだよ! 今でこそお花畑だけど、このあたりって寒い地域じゃなかった!? 標高の高い山岳部だよね、ここ……。" 149,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_001_103,"あ、それなら、寒い山岳部の日用品は身近だったはず……! よ~~っし、Player、 次はそのあたりを手がかりに攻めてみようっ!" 150,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_002_100,"あっ、食べるといえばね! アンデンさんったら、羊を食べることもあったのよ!" 151,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_101,"ええっ!? 食べることも含めて羊が好きって、 俺の羊への愛情が想像以上に重い……!" 152,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_102,"でも……あれ? 言われてみると、羊肉料理は美味いって思っていたかも? なんなら、羊肉料理で好物があったような気が……。" 153,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_002_103,"草人だと食べられないから気にしていなかったけど、 食事にまつわるものも、記憶を取り戻す手がかりになるかも! 料理や調理道具、食材とかの調達を頼めるかな!?" 154,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_EOTYR_003_100,"そうそう、ドワーフ族といえばね、 アンデンさんは、彼らのおひげに興味津々だったわ! 羊とはまた違うフワフワで、気になっていたみたいなの!" 155,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_101,"ああっ、ドワーフ族のひげ……! 地毛と思いきや、実は兜のほうについているって知って、 本当にびっくりしたんだよねぇ!" 156,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_102,"あの独特な被り物は、まさにドワーフ族の工芸品……。 彼ら特有の文化を感じさせるよね。" 157,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_LCUT_RANKUP_ANDEN_003_103,"そういえば、雪深くなる冬は羊の世話以外は出歩きづらいから、 家の中に引きこもって、何か……何か作っていた……? 工芸品やその材料を見たら、思い出すことがあるかも!" 158,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_000,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「恐らく話の通じる人」と感じているようです!" 159,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_001,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「たぶん腕のいい職人」と感じているようです!" 160,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_002,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「きっと親切な旅人」と感じているようです!" 161,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_000_003,"の信頼ランクが上昇しました! あなたのことを「どこか友達と似ている人」、 と感じているようです!" 162,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_001,"は、 引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。" 163,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUPINFO_001_002,"は、 あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。" 164,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_000_001,"新たな依頼によって納品リストが更新されました。 に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。" 165,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_001_001,"お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 リダ・ラーンの「アンデン」から受注できます。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。" 166,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_001,(★未使用/削除予定★) 167,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_002,(★未使用/削除予定★) 168,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_003,(★未使用/削除予定★) 169,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTRANKUP_002_004,(★未使用/削除予定★) 170,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_000,"Player、 いろいろ持ってきてくれて、ありがとう~~っ!" 171,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_001_001,"それに、こうやって君とおしゃべりできるのも嬉しいんだよねぇ! ほら、ここにいると話し相手ってピクシーたちだからさぁ、 遊ばれてばっかりなんだよぉ……。" 172,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_000,"今回もたくさん調達してきてくれて、 ありがとう、Player!" 173,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_002_001,"お礼といってはなんだけど、 うちの羊たちをモフモフして癒されていってよ! ちょっとした疲れなら、すぐに吹っ飛んじゃうからさ~~っ!" 174,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_000,"Playerと取引をしていると、 フッブート王国で暮らしていたころを思い出すなぁ!" 175,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_001,"俺、人とあまり関わり合って生きてこなかったせいか、 商人との腹の探り合いが、とにかく下手でさぁ。 城下の商店で取引するとき、好条件をぜんぜん引き出せなくて!" 176,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_003_002,"その点、エオ=ティルたちは考え方がシンプルだから、 商人を相手にするよりも、よほど交渉が楽かもしれない……? もう俺は、人の世界には戻れない気がしてきた……。" 177,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_000,"ねえ、Player。 君に支払っているこのスクリップ…… 出処がどこなのか気にならない? なるよね!?" 178,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_001,"実はこれさぁ、ロー=ウルに渡されたものなんだけど、 イル・メグに迷い込んだ人から「持ってきた」らしいんだよぉ! うう~~っ、物騒すぎるよ妖精郷!!" 179,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_004_002,"それを君に報酬として渡す、なんとも言い難いこの罪悪感……! 真実を知っちゃったからには、どうか俺と分かち合って!" 180,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_005_000,"Player……。 最近、エオ=ティルが自分の若木になれって、 す~~っごく迫ってくるんだけどさぁ、先達としてどう思う!?" 181,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_001,"妖精王の若木、聞いて! 私が契約しましょうって言っているのに、 アンデンさんったら、ぜんぜん受け入れてくれないのよっ!" 182,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_EOTYR_005_002,"アンデンさんをほかのヒトにとられちゃう前に、 ぜったい、ぜ~~ったい、私の若木にするんだからっ!" 183,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_000,"Playerのことをさ、 俺はいつもここで待っているでしょ? なんだか、アルバートたちのことを思い出しちゃうんだよねぇ。" 184,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_001,"アイツらと最後に会ったのは冬の終わりごろだったんだけど、 「しばらくあちこち旅してくるから、またな」って。 アイツときたらさぁ、「また」って言ったくせに結局それっきり!" 185,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_002,"俺、ず~~っと待っていたんだけどなぁ! 光の氾濫を起こした原因って、みんなに悪く言われていても、 せめて俺は、いつもどおりに接しようって思っていたのに……。" 186,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_003,"なんて、君に恨み節をぶつけたって仕方ないんだけど、 君を見ていると、アイツの顔がよぎっちゃってね! ごめんごめん!" 187,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_RANKUP_ANDEN_006_004,"君も、たまには古い馴染みに顔を見せてやりなよ? 思っている以上に、ソイツは君のことを心配しているからさ。" 188,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_AFTWEEKLY_000_000,"今週分のへの納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。" 189,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_ANDEN_000_000,"この微妙に引っかかる感じ…… どうにも気になるんだけどなぁ。" 190,TEXT_CTSSFSCHARACTER9_00815_QUEST_SYSTEM_000_002,"お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"