0,TEXT_CTSMKDWEPTRADE4_00979_GEROLT_000_000,"……よし、「」を素材として、 ファントムウェポンに新たな核となる部位を組み込んだ。" 1,TEXT_CTSMKDWEPTRADE4_00979_GEROLT_000_001,"さて、お次はいよいよファントム包丁の出番だ。 こいつを使って、武器を包む幻影を切り裂くぜ!" 2,TEXT_CTSMKDWEPTRADE4_00979_GEROLT_000_002,うおりゃあああああああああ! 3,TEXT_CTSMKDWEPTRADE4_00979_GEROLT_000_003,"今回も見事な出来栄えだ。 強化の恩恵を保持したまま、余分な幻影だけを取り去ったことで、 抑えられていた性能が完全解放されている……。" 4,TEXT_CTSMKDWEPTRADE4_00979_GEROLT_000_004,"これがファントムウェポンの真の姿…… 「」だ!" 5,TEXT_CTSMKDWEPTRADE4_00979_GEROLT_000_005,"これがファントムウェポンの真の姿…… 「」と…… 「」だ!" 6,TEXT_CTSMKDWEPTRADE4_00979_GEROLT_000_006,"知ってのとおり、ファントムウェポンには「その先」がある。 ここにテメェの「戦闘の記憶」を加えれば、 最終形へと強化させることができるぜ。" 7,TEXT_CTSMKDWEPTRADE4_00979_GEROLT_000_007,"わずかに余った「」があるから、 テメェさえその気なら、すぐにでも取りかかれる。 ファントムウェポンを「ドドックリ」に渡してくれ。" 8,TEXT_CTSMKDWEPTRADE4_00979_GEROLT_000_008,"前にも言ったが、ファントムウェポンには「その先」がある。 ここまで来たンだ、とことんまでこだわってみようぜ!"