0,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_00,ホワイトブリム前哨地のドリユモンは、冒険者に協力を求めているようだ。 1,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_01,ドリユモンは、偽の異端審問官ギイェームの一件があってから、密かに配下に異端者が紛れ込んでいないか内偵調査を進めていたという。その調査によって明らかとなった、「異端疑惑の騎兵」の尾行を任された。ホワイトブリム前哨地の「」で待機して、騎兵を監視しよう。 2,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_02,異端疑惑の騎兵は前哨地を抜けだした。密かに尾行し、「」で待機して、騎兵を監視しよう。 3,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_03,異端疑惑の騎兵は歩みを止めていない。さらに尾行し、「」で待機して、騎兵を監視しよう。 4,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_04,異端疑惑の騎兵は歩みを止めていない。直ちに追いかけ、「」であたりを見渡して、騎兵を探そう。 5,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_05,異端疑惑の騎兵が異端者らしき男と密会している様子を確認した。聞き取ることができた内容を、ホワイトブリム前哨地の「ドリユモン」に報告しよう。 6,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_06,尾行の結果、入手した情報をドリユモンに報告した。どうやら異端者たちの別働隊が、巨石の丘に潜伏しているようだ。 7,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSE406_00069_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_00,で待機して騎兵を監視する 25,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_01,尾行先ので待機して騎兵を監視する 26,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_02,再尾行先ので待機して騎兵を監視する 27,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_03,で見渡して騎兵を探す 28,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_04,ドリユモンと話す 29,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSE406_00069_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_000,"こうしてまた、異端者の影を追うことになろうとは。 ゆくゆく我らは、奴らに因縁があるようだ。" 49,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_001,"……実はな、先ほどは話題に出さなかったが、 異端者に関する有力な手がかりがあるのだ。" 50,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_002,"貴公は覚えているな? 偽の異端審問官、ギイェームのことを……。" 51,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_003,"私は、あの一件の後、再び同じ過ちが繰り返されぬよう、 異端者が我が前哨地に紛れ込んでいないか、 秘密裏に調査させていたのだ。" 52,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_004,"その捜査線上に、ひとりの容疑者が浮かび上がった。 未だに確証までは掴めていないのだが…… 「氷の巫女」を追う今だからこそ、動き出す可能性がある。" 53,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_005,"そこで、貴公の力を借りたい。 偽の異端審問官の正体を曝いた「眼」を活かし、 異端疑惑のある兵を見張ってほしいのだ。" 54,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_006,"ちょうど問題の兵が任地から戻り、 我が部下、「ジャントルモン」に報告をしているはずだ。" 55,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_007,"気付かれぬように「異端疑惑の騎兵」を尾行し、 異端者どもとの繋がりを探ってほしい。 頼んだぞ……。" 56,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_010,"気付かれぬように「異端疑惑の騎兵」を尾行し、 異端者どもとの繋がりを探ってほしい。 頼んだぞ……。" 57,TEXT_GAIUSE406_00069_ALPHINAUD_100_010,"現在、クリスタルブレイブの第三分隊が、 神殿騎士団と共同で異端者を追っている。 朗報を待とう。" 58,TEXT_GAIUSE406_00069_AYMERIC_200_010,"「氷の巫女」の目的が蛮神召喚にあるとわかった以上、 ただの強盗の類いと見るわけにはいかなくなった。 捜索には全力を尽くさせてもらうよ。" 59,TEXT_GAIUSE406_00069_LUCIA_300_010,"(-女神殿騎士-)クルザスの天候は厳しく、そして不安定だ。 なるべく、早期に決着をつけたいものだな。" 60,TEXT_GAIUSE406_00069_SYSTEM_000_020,"「異端疑惑の騎兵」が動き出した。 密かに尾行しよう……。" 61,TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_030,……冒険者風情が何の用だ。 62,TEXT_GAIUSE406_00069_JEANTREMONT_100_030,"休める時に休んでおけ。 いざという時に、全力で戦えるようにな。" 63,TEXT_GAIUSE406_00069_SYSTEM_000_040,"「異端疑惑の騎兵」が再び動き出した。 尾行を続けよう……。" 64,TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_050,何だ、道にでも迷ったのか? 65,TEXT_GAIUSE406_00069_JEANTREMONT_100_050,"ドラゴン族と異端者の陣営に、 蛮神まで加わったとしたら……。 考えるだに恐ろしい。" 66,TEXT_GAIUSE406_00069_SYSTEM_000_060,"「異端疑惑の騎兵」が三度動き出した。 さらに尾行を続けよう……。" 67,TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_070,"この辺りはデュランデル家の管轄地。 冒険者風情が、うろうろしていいところではないぞ。" 68,TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_080,おい、いるか!? 69,TEXT_GAIUSE406_00069_HERETIC00069_000_081,……遅いぞ。 70,TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_082,"仕方が無いだろう! 任務で抜け出せなかったんだ!" 71,TEXT_GAIUSE406_00069_HERETIC00069_000_083,"おい、少しばかり声が大きすぎるぞ……。 ただでさえ、洞窟内は声が響くんだからな。 騎士どもに嗅ぎつけられるとやっかいなことになる。" 72,TEXT_GAIUSE406_00069_HERETICLANCER00069_000_084,"す、すまない……。 ……実は……神殿騎……連中……追撃部隊…… …………氷の…………壁に向か…………。" 73,TEXT_GAIUSE406_00069_HERETIC00069_000_085,"我らは…………巨石………… 雌伏の時…………持ち場に…………。 …………己が務めを……果たせ………………。" 74,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_090,「異端疑惑の騎兵」は、何か動きを見せたか? 75,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_091,"……なるほど、聖ダナフェンの旅程で、 怪しい風体の男と密会していたか。 やはり、黒であったようだな……。" 76,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_092,"件の騎兵については、部下に身柄を押さえさせよう。 それにしても、貴公が断片的に聞いたという、 「異端者らしき男」の言葉が気になるな……。" 77,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_093,"「巨石」、そして「雌伏の時」という言葉から推察するに、 「巨石の丘」に、異端者の別働隊が潜んでいるのやもしれん。 複雑な地形を有す彼の地は、潜伏にもってこいだからな。" 78,TEXT_GAIUSE406_00069_DRILLEMONT_000_094,"よし、我が配下の部隊を、差し向けるとしよう。 貴公にも、その助力を頼めるだろうか? 準備が整い次第、声をかけてくれ。"