0,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_00,アドネール占星台のアルフィノは、冒険者とともにイルベルドからの報告を聞きたいようだ。 1,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_01,イルベルドから、不滅隊に潜むガレマール帝国の密偵に関する捜査状況の報告を受けた。現時点で逮捕した密偵の中に、レヴナンツトール開拓団への支援に関する情報を、異端者のシンパであるクルザスの商人に売っていた者がいたようだ。異端者たちが正確に輸送隊を襲撃できたのは、帝国の密偵から情報を入手していたためらしい。異端者と帝国の密偵が繋がっている理由はいまだに不明だが、密偵たちを束ねる通称「写本師」の候補は、絞り込まれつつあるという。一方、ガレマール帝国の本国でも大きな動きがあったらしく、三国の首領が集まることになった。アドネール占星台の「アルフィノ」と再度話そう。 2,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_02,アルフィノと話した。彼によると三国の首領は、グリダニアで会談するらしい。グリダニアの豊穣神祭壇に向かい、「アルフィノ」と合流しよう。 3,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_03,アルフィノと合流した。会談の場に案内してもらうため、「物静かな道士」に声をかけよう。 4,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_04,アルフィノと合流し、三国の首領との会談の場に出席した。先ごろガレマール帝国の初代皇帝「ソル・ゾス・ガルヴァス」が崩御したのだという。さらに跡目争いを皇帝の孫にあたる大将軍「ヴァリス・イェー・ガルヴァス」が征し、ほどなく二代目皇帝「ヴァリス・ゾス・ガルヴァス」として即位することが確定的となったという情報がもたらされた。これは帝国の内乱が収束に向かい、エオルゼア侵攻が再開される可能性が高まることを意味している。カヌ・エは、新皇帝が体制固めに奔走している間に、三国による結束をより強固なものとすることはもちろん、イシュガルドをエオルゼア同盟軍に迎える必要があると説くのだった。豊穣神祭壇の「アルフィノ」と話し、今後の方針を検討しよう。 5,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_05,アルフィノと話した。折良くガレマール帝国の密偵に関する捜査にあたっていたイルベルドから、「写本師」の正体について、有力な情報が寄せられたという。「写本師」の逮捕に協力するため、グリダニアのエーテライト・プラザにいる「イルベルド」を訪ねよう。 6,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_06,イルベルドと合流した。ついに「写本師」の逮捕に向けて、詰めの捜査が始まる。 7,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSE410_00078_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_00,アルフィノと話す 25,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_01,グリダニアのアルフィノと話す 26,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_02,物静かな道士と話す 27,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_03,アルフィノと話す 28,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_04,エーテライト・プラザのイルベルドと話す 29,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSE410_00078_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_001,"イルベルド隊長、ご苦労だった。 状況報告を頼む。" 49,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_002,"ハッ……! まず、英雄殿が追っていた異端者に取り調べを行いましたが、 蛮神「シヴァ」の件については知らないようです。" 50,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_003,"こちらは、先ほどイシュガルド側に引き渡しを行いました。 以後は、彼らの手で追及されるでしょう。" 51,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_004,"ただ、別の収穫がありました。 奴ら……異端者たちが、 物資輸送計画を把握していた理由が判明したのです。" 52,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_005,……説明してくれ。 53,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_006,"帝国の密偵を探っていた件……。 先だって確保した容疑者に繋がる線を辿り、 何名か遡ることができたのですが、そこで足が途絶えました。" 54,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_007,"内偵が露見した可能性を考慮し、 この時点で、関与が疑われた者を一斉に検挙……。 5人の容疑者を捕らえたのです。" 55,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_008,"その内のひとりが「レヴナンツトール開拓団」への 支援任務を担当する、不滅隊の輜重 (しちょう)部隊の者でした。" 56,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_009,"この者は、同地に提供する物資が、 他国の支援物資と被らないようにとの配慮から、 全ての支援状況について、情報を共有する立場にありました。" 57,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_010,"今回襲われたフォルタン家からの物資についても、 提供物資の概要や輸送路まで知っていたのです。" 58,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_011,"そして、その情報を、 クルザスに出入りしている商人に売っていた……。" 59,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_012,それが先ほどの……。 60,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_013,"ええ、情報を買った商人を突き止め、尋問したところ、 異端者のシンパだったことが判明したのです。" 61,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_014,"なるほど、異端者の情報源はわかった。 問題なのは、密偵たちの首謀者……姿無き「写本師」のほうか。" 62,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_015,"そちらも、目星はついています。 足の途絶え方が、あまりに手際よく不自然でしたからね。" 63,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_016,"密偵の調査を進めていることは、当然のことながら重要機密。 知っているのは、不滅隊でも局長を含め数人のみ。" 64,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_017,"その中で、時間をかけて人脈を築ける立場にあり、 なおかつ、人事権を含めた権限を行使して、 協力者から痕跡を消すことができる人物……。" 65,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_018,"イルベルド隊長……君はまさか、局長の側近…… 不滅隊結成当初から参加しているような、 古参の幹部が「写本師」だというのか。" 66,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_019,"そうです……不滅隊の結成時には、すでに潜り込まれていた。 ……いや、潜り込めるよう、 さらに前から準備されていたのでしょう。" 67,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_020,しかし、どうやって……。 68,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_021,"他国のグランドカンパニーである双蛇党、黒渦団は、 盟主の強力な指導力によって作られた組織。" 69,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_022,"その幹部の選出にあたっては、能力はもちろん、 盟主に対する忠誠心も考慮されたでしょう。 組織としても、理想的な構図になっています。" 70,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_023,"一方の不滅隊は、王党派であるラウバーンが、 対立する共和派を説き伏せる形で作られた組織……。" 71,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_024,"結成時、王家に忠誠を誓う「銀冑団」はともかく、 共和派の影響下にある「銅刃団」や「鉄灯団」からは、 満足な協力を得られなかったと聞いたことがあります。" 72,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_025,"そもそも、当時ウルダハの兵力の中核だった「銅刃団」が、 傭兵の集合体ですからね。" 73,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_026,"なるほど……確かに、不滅隊には多数の傭兵が参加したと聞く。 しかも、グランドカンパニー自体、 帝国の脅威に対して、急遽用意されたもの。" 74,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_027,"当時の混乱の中で、初期人員として密偵を送り込む隙は、 多分にあったということか。" 75,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_028,"さらに、双蛇党、黒渦団では、 国政とグランドカンパニーの方針が、ほぼ同一であるのに対し、 不滅隊の状況は異なっています。" 76,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_029,"王家を主とする王党派と、商人を主とする砂蠍衆ら共和派……。 不滅隊は、対立するふたつの陣営のもとに成り立っている。" 77,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_030,"当時のエオルゼアの情勢や世論により、 表向きは、不滅隊の結成に賛成の立場をとった共和派。" 78,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_031,"しかし、国を守るべく「出資」を行って結成した不滅隊が、 いずれ王党派の筆頭であるラウバーン局長の私兵として 使われる可能性は拭えない。" 79,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_032,そして、ここ最近の砂蠍衆の動き……。 80,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_033,"今回の件で、「写本師」の候補は絞られました。 ドマの民の中で、忍びの心得のある者が、裏をあたっています。" 81,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_034,"帝国がらみの密偵相手とあって、 連中、はりきっていましたからね。 吉報を待ちましょう。" 82,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_035,"了解した。 では、第一分隊とともに調査を続けてくれ。" 83,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_036,"加えて、第二分隊には、引き続き難民暴動の後始末を。 第三、第四分隊には、クリスタル流通を洗うよう、 指示してほしい。" 84,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_037,"氷の巫女が蛮神「シヴァ」を召喚するのに、 蛮族同様クリスタルを用いるのだとしたら、 どこかに接点があるかもしれない。" 85,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_038,承知しました。 86,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_039,"異端者の情報源については、アイメリク卿にも報せておこう。 これ以上の面倒は起こしたくないのでね。" 87,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_040,……総帥、そろそろお時間です。 88,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_041,わかっている。 89,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_042,"ガレマール帝国について、新たな情報がもたらされたらしい。 ここのところの密偵の動きも、 おそらく、これに関連したものだろう。" 90,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_043,"この情報を共有するため、三国の首領が集うことになった。 私も、クリスタルブレイブの総帥として、 参加することになっている。" 91,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_044,"エオルゼアの今後に関する重要なことだ。 「エオルゼアの守護者」である君にも同席してほしい。 ……大丈夫、ミンフィリアの承諾も得ているよ。" 92,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_100_001,"写本師の正体は、必ず暴いてみせる。 俺たちクリスタルブレイブが、 ただの寄せ集めでないことを証明するためにもな……。" 93,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_050,"すぐにでも「氷の巫女」を追いたいところではあるが、 その道が断たれた以上、あせっても仕方が無い。" 94,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_051,"ミンフィリアと賢人の皆が、 破壊されたエーテライトの問題を解決してくれるのを待とう。" 95,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_052,"その間、君には私とともに「グリダニア」に来てもらいたい。 先にも述べたとおり、三国の首領が集い、 帝国の動向に関する情報共有を行うのだ。" 96,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_053,"グリダニア旧市街の「豊穣神祭壇」で合流しよう。 それでは、また後でな……。" 97,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_060,"やあ、長旅ご苦労さま。 だが休んでいる暇などないぞ……。" 98,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_061,"そちらの道士に声をかければ、 首領が集っている「不語仙の座卓」に案内してくれるそうだ。 さっそく向かうとしよう。" 99,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_070,"お偉いさん方は、総帥と英雄殿に任せるさ。 こちらはこちらで、やるべきことがあるものでね。" 100,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_071,"そちらの道士に声をかければ、 首領が集っている「不語仙の座卓」に案内してくれるそうだ。 さっそく向かうとしよう。" 101,TEXT_GAIUSE410_00078_DOORMANLOTUS_000_080,"カヌ・エ様をはじめ、来賓の方々は、 すでに「不語仙の座卓」に向かわれた。 ……貴殿もさっそく向かうか?" 102,TEXT_GAIUSE410_00078_Q1_000_1,「不語仙の座卓」に移動しますか? 103,TEXT_GAIUSE410_00078_A1_000_1,はい 104,TEXT_GAIUSE410_00078_A1_000_2,いいえ 105,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_090,"君も先ほどの会談で感じたことと思うが…… 帝国という脅威を前にしてなお、エオルゼア諸国は、 未だにひとつになりきれていない。" 106,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_091,"理由は簡単……根底にある相互不信さ。 三都市の首領たちが、個人的に結束していたとしても、 国全体となると話は別ということだ。" 107,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_092,"例えば、メルウィブ提督が海賊行為を禁じたとはいえ、 他都市の民には、リムサ・ロミンサを無法国家とみる者も多い。" 108,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_093,"グリダニアを閉鎖的な都市だと罵る者もいれば、 ウルダハの拝金主義を嫌う者もいるだろう……。" 109,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_094,"特にテレジ・アデレジのように、 独走する者の存在を考えればなおさらだ。 首領個人はともかく、国全体を信用するのは難しい。" 110,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_095,"そういった意味でも「アウトロー戦区」は、 必要悪として受け入れるべきなのかもしれないな。 綺麗事だけでは、国という大器はまとまらない……。" 111,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_096,"力尽くでも「オメガ」という力を手にしたいと望む各国の強硬派。 それらに対し、現に戦っているのだと示すためにもね。 ……全面戦争に発展しないように、対立を制御するということさ。" 112,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_097,"……だが、不滅隊に潜む密偵の存在だけは、許容できない。 共通の敵に利する者が身内に残り続ければ、 同盟崩壊の危機にも繋がる。" 113,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_098,"しかし、その脅威も今日までかもしれないぞ。 イルベルド隊長が「写本師」の正体を絞り込んだようでね。 ……しかも、その容疑者がここグリダニアに来ているという。" 114,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_099,"直ちに、エーテライト・プラザで待機している 「イルベルド」隊長と合流して、 密偵の捜査に協力してやってくれないだろうか?" 115,TEXT_GAIUSE410_00078_ALPHINAUD_000_100,"蛮神「シヴァ」の件については、 動きがあり次第、必ず君に伝えよう。 今は「写本師」の確保を優先してくれ……頼んだよ。" 116,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_110,"よく来てくれた。 総帥から聞いているだろうが、ついに掴むことができたぞ。 帝国が送り込んだ密偵……「写本師」の尻尾を。" 117,TEXT_GAIUSE410_00078_ILBERD_000_111,"いいか、慎重に行くぞ。 最後の詰めを、しくじるわけにはいかんからな。" 118,TEXT_GAIUSE410_00078_ROAILLE_000_120,"木々に覆われたグリダニアの風情は、 ウルダハはもちろん、故郷とも異なりますね。"