0,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_00,石の家のミンフィリアは、騒がしい外の様子が気になるようだ。 1,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_01,ミンフィリアは、騒がしい外の様子を気にしていた。石の家の「アルフィノ」から事情を聞こう。 2,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_02,アルフィノから、不滅隊に拘束されていたエリヌ・ロアユが逃亡したと聞いた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「イルベルド」と合流し、エリヌ・ロアユを追おう。 3,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_03,エリヌ・ロアユは、ガレマール帝国軍の拠点に逃げ込むため、北へと逃げたようだ。北ザナラーンの青燐精製所付近にいる「イルベルド」と合流し、エリヌ・ロアユを追おう。 4,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_04,ガレマール帝国軍との戦闘に発展したものの、エリヌ・ロアユを捕縛することに成功した。ラウバーン緩衝地の「アルフィノ」に報告しよう。 5,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_05,アルフィノにエリヌ・ロアユの捕縛を報告した。帝国への亡命を阻止できたものの、信頼していた味方からの裏切りは、後味の悪さを残すのだった。 6,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_06, 7,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSE418_00088_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_00,アルフィノと話す 25,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_01,キャンプ・ブルーフォグのイルベルドと話す 26,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_02,青燐精製所付近のイルベルドと話してエリヌ・ロアユを追う 27,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_03,アルフィノと話す 28,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_04, 29,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSE418_00088_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSE418_00088_MINFILIA_000_010,"幻龍「ミドガルズオルム」については、 わたしの方でも文献を調べてみます。" 49,TEXT_GAIUSE418_00088_MINFILIA_000_011,"……それにしても、何か、外が騒がしいようね。 アルフィノの声が聞こえたようだけど……。" 50,TEXT_GAIUSE418_00088_MINFILIA_000_020,"……それにしても、何か、外が騒がしいようね。 アルフィノの声が聞こえたようだけど……。" 51,TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_030,"Player、いいところに! 背信容疑で拘束したエリヌ・ロアユが逃亡した!" 52,TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_031,"クリスタルブレイブがウルダハに護送した後、 不滅隊の施設に収監されていたらしいのだが、 まんまと消え失せたそうだ。" 53,TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_032,"おそらく、「写本師」のもとで働いていた、 密偵の残党が手引きしたのだろう。" 54,TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_033,"この一件で、監守ほか、当直の警備兵数名が殺害された。 目撃者の話では、血に濡れた槍を持ったエリヌ・ロアユが、 ナル大門を出た後、姿をくらましたそうだ。" 55,TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_034,"逃亡先は不明だが、私は北ザナラーンに向かったとみている。 彼女が生き延びるには、帝国への亡命しか道はない。 目的地は、カストルム・メリディアヌムである可能性が高い。" 56,TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_035,"君も手を貸してくれるとありがたい。 「キャンプ・ブルーフォグ」に向かい、 追撃中の「イルベルド」隊長に協力してくれ!" 57,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_040,"英雄殿、間に合ってくれたか! キャンプ・ブルーフォグの兵が、 北に向かうエリヌ・ロアユを目撃したそうだ。" 58,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_041,"ラウバーンめ、将兵の士気低下を懸念して、 ロアユの逮捕を全軍に通達していなかったらしく、 それがアダになった……。" 59,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_042,"兵たちは、慌てた様子のロアユを不審に思いつつも、 そのまま見逃してしまったようだ。" 60,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_043,"このまま帝国に亡命する気だろうが、そうはさせん! カストルム・メリディアヌムに逃げ込まれる前に捕捉するぞ!" 61,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_050,"こいつは、奴の同行者だ。 抵抗したので斬って捨てたがな……。" 62,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_051,"しかし、ロアユめ。 逃亡を手引きした部下を、あっさり見捨てやがった。 ……追うぞ、逃がすかよ!" 63,TEXT_GAIUSE418_00088_YUYUHASE_100_050,"まったく余計な仕事を増やしてくれたものです。 片をつけたら、特別手当を申請させてもらいますよ。" 64,TEXT_GAIUSE418_00088_QIB_TODO001,帝国軍を殲滅し、エリヌ・ロアユを捕縛せよ! 65,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_001,"いいか、エリヌ・ロアユは殺すな! 俺が捕らえる! 総員抜刀、状況開始せよ!" 66,TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_BATTLETALK_000_002,"チッ……クリスタルブレイブめ! やはり、降りかかる火の粉は、払わねばならんか!" 67,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_010,カストルム・メリディアヌムからの増援か!? 68,TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_BATTLETALK_000_011,"出迎えか、ありがたい! ここですべてのケリをつける!" 69,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_012,"ぐおおぉぉっ!? み、身動きが……取れんっ!!" 70,TEXT_GAIUSE418_00088_YUYUHASE_BATTLETALK_000_020,"また増援が来たのか? 給料を上げて貰わなきゃ、割に合いませんよ!" 71,TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_BATTLETALK_000_021,"力ある者がすべてを手に入れる! 力なきエオルゼアに、未来などあるものか!" 72,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_022,"高位の幻術使いがいるぞ! 癒し手から先に始末するんだ!" 73,TEXT_GAIUSE418_00088_YUGIRI_BATTLETALK_000_030,"すまぬ、遅れた! ドマの忍衆、これより義によって助太刀いたす!" 74,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_031,忍びの者か!? 感謝するぞ! 75,TEXT_GAIUSE418_00088_YUGIRI_BATTLETALK_000_040,"金縛りの術で、敵の動きを縛る! 術式の陣内に誘き寄せるのだ!" 76,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_BATTLETALK_000_100,クソッ、俺としたことが……。 77,TEXT_GAIUSE418_00088_YUYUHASE_BATTLETALK_000_101,"クッ……給料分は働きましたよ……。 後は、頼みます……。" 78,TEXT_GAIUSE418_00088_YUGIRI_BATTLETALK_000_102,油断が、ほころびを生むというのか……。 79,TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_060,ハァ……ハァ……ハァ……。 80,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_061,"手こずらせてくれたな、写本師さんよ。 ……オイ、拘束しろ!" 81,TEXT_GAIUSE418_00088_CRYSTALBRAVE00088_000_062,ハッ……! 82,TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_063,……片が付いたようだな。 83,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_064,ハッ、エリヌ・ロアユの再拘束に成功しました。 84,TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_065,"才知に長け、槍術の腕も超一流。 エオルゼアにこの人ありと言われた傭兵隊長が、 地に堕ちたものだな……。" 85,TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_066,"フッ……ルヴェユール家の御曹司か……。 シャーレアン随一の名門のお坊ちゃまに、何がわかる?" 86,TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_067,な、何ッ!? 87,TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_068,"政治を遊び道具に、好き勝手に生きる貴様ら「支配者」に! イシュガルドに生まれた「下層民」の何がわかる!!" 88,TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_069,"貴族や聖職者どもの食い物にされるだけの貧民が、 のし上がって金と力を手に入れるためには、 何だって利用してやるしかないだろう!!" 89,TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_070,"清廉潔白な「傭兵隊長」などいるものか! 金で命を……いや、魂を売る! それが傭兵だろうが!!" 90,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_071,"……そういう言い訳をする奴にかぎって、 自分の不甲斐なさを、まわりのせいにするものさ。" 91,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_072,"俺もラウバーンも、故郷「アラミゴ」の貧民の出だ。 そして、腕一本で生き抜いてきた……。" 92,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_073,"俺たちだけじゃあない。 出身、身分、境遇……どんな手札を持ってこの世に生まれるか。 それこそ、運次第だ。" 93,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_074,"だがな、どんなに酷い手札が配られたとしても、 勝負を捨てずに、勝とうと努力し足掻いてる者は大勢いる。 ……残された僅かな手札を、活かしてな。" 94,TEXT_GAIUSE418_00088_ROAILLE_000_075,私だって……! 95,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_076,"もちろん、お前だって努力はしたんだろうさ。 お上品な顔をして、あの荒々しい槍術だ……。 どれほど泥をすするような思いをしてきたことか。" 96,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_077,"そんな生き方をしてきたお前は、 何を売って、金を手に入れてきたんだ?" 97,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_078,"俺もお前も、貧民上がりの傭兵だ。 基本的には「同類」だが、決定的に違うものがある。 ……俺は腕を売り、お前は仲間を売った。" 98,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_079,"俺は決して、仲間を売らない。 何があっても、故郷「アラミゴ」の同志を裏切らない。 たとえ、ほかの全てを……魂さえ売り払ったとしてもな。" 99,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_080,"……さあ、おしゃべりはここまでだ。 ウルダハに戻り、裁きを受けるがいい。 お前を最後まで信頼していた、ラウバーンの手でな……。" 100,TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_090,"何とも残念な結果だよ……。 目的を達したとはいえ、なんと後味の悪い……。" 101,TEXT_GAIUSE418_00088_ALPHINAUD_000_091,……もう二度と、仲間の裏切りなど見たくはないものだ。 102,TEXT_GAIUSE418_00088_ILBERD_000_100,"帝国に支配された故郷を思えばこそ、 俺はクリスタルブレイブへの参加を決めた。 だからこそ、故郷を裏切ったロアユを許せんのだ……。"