0,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_00,先輩レターモーグリは、冒険者に大量の手紙を託したいようだ。 1,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_01,先輩レターモーグリから、大量の手紙の配達を依頼された。ウルダハの剣術士ギルドにいる麗しの剣士「フランツ」に、100通以上ありそうな「」を配達しよう。 2,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_02,フランツに手紙を配達した。届けた手紙の中に脅迫状が混じっていたため、興行師ブブドガから周囲の警備を依頼された。フランツの試合の宣伝活動を装い、怪しい人物を探ろう。ナル回廊では「」を配り、ザル回廊では「」に「」を貼ろう。 3,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_03,フランツの試合の宣伝活動を装い、怪しい人物を探ったところ、危険な気配を察知した。剣術士ギルドにいる興行師「ブブドガ」に報告しよう。 4,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_04,ブブドガに報告した。フランツの襲撃は、今にも実行されようとしているようだ。常連客に挨拶回りをしながら、コロセウム周辺を警戒するよう依頼された。コロセウムの「ジュネヴィーヴ」に、エモート「歓迎する」をしよう。 5,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_05,常連客の挨拶回り中に、ウ・リンボの悲鳴を聞いた。ナル回廊にて砂の狩人「ウ・リンボ」を救助しよう。 6,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_06,ウ・リンボを救助した。背後から襲われたという彼女だが、フランツの後を追う無双のラングロアジエを見たらしい。ナル回廊で「無双のラングロアジエ」を捕まえよう。 7,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_07,ラングロアジエもまた、何者かの襲撃を受けていた。彼は犯人を追跡していたが、サイレント・モスとともに撃退されてしまったらしい。中央ザナラーンで、襲撃者に追われている「フランツ」を探そう。 8,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_08,襲われているフランツを発見し、謎めいた襲撃者を討伐した。中央ザナラーンの「フランツ」と話そう。 9,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_09,フランツと話した。今回の襲撃は、フランツが己を磨くために、自ら招いた事態だった。真実を知った仲間たちは、特訓をして力をつけようと誓った。フランツ一味の特訓につきあうときには、ハラタリ修練所を訪れてみよう。 10,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_10, 11,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_11, 12,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_12, 13,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_13, 14,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_14, 15,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_15, 16,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_16, 17,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_17, 18,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_18, 19,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_19, 20,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_20, 21,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_21, 22,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_22, 23,TEXT_SUBPST019_00036_SEQ_23, 24,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_00,剣術士ギルドのフランツにを配達 25,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_01,ナル回廊でを配る 26,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_02,ザル回廊でにを貼る 27,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_03,剣術士ギルドのブブドガに報告 28,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_04,ジュネヴィーヴにエモート「歓迎する」をする 29,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_05,ナル回廊のウ・リンボを救助する 30,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_06,無双のラングロアジエを捕獲 31,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_07,中央ザナラーンでフランツを探す 32,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_08,フランツと話す 33,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_09, 34,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_10, 35,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_11, 36,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_12, 37,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_13, 38,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_14, 39,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_15, 40,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_16, 41,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_17, 42,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_18, 43,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_19, 44,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_20, 45,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_21, 46,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_22, 47,TEXT_SUBPST019_00036_TODO_23, 48,TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_000,"半人前君に、ぜひとも頼みたい配達があるクポ。 ウルダハのコロセウムで大人気の、麗しの剣士…… 「フランツ」さんに山盛りファンレタークポ!" 49,TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_001,"モグは、毎日フランツさんにファンレターを届けてるクポ。 その度に、モグの心はなぜかジリジリするクポ~! このキモチを、半人前君とわかちあいたいクポ!" 50,TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_002,"フランツさんは、今日もウルダハのコロセウムで試合クポ。 剣術士ギルドに行けば、会えるはずクポ~!" 51,TEXT_SUBPST019_00036_LETTERMOOGLE_000_005,"フランツさんは、今日もウルダハのコロセウムで試合クポ。 剣術士ギルドに行けば、会えるはずクポ~!" 52,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_010,"「麗しの剣士 フランツ」と、その一味をご存知かな? あの子らの輝きを見出し、スターダムに導いたのが、 何を隠そう、このワシじゃ!" 53,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_010,"うふふ……試合前、剣闘士は精神を統一するもの。 騒ぎ立てて、仲間の集中を妨げでもしたら、お仕置きよ?" 54,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_010,"ウチにプレゼントくれるの~? ウチ、エシュテムの限定リングほしいんだけど? ……なんだぁ、やっぱフランツ宛の配達かぁ~。" 55,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_010,"……クソが、話しかけんじゃねぇ。 オレ様にフランツみてぇな愛想を期待したって無駄ジャン。" 56,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_010,"君も俺のサインをお望みかい? ……おや、ファンレターを届けに来てくれたのか?" 57,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_011,"ストップ、ストーップ! そのファンレターの束は、いったんワシが預かーる! うちの看板剣闘士が、また怪我したら困るんでな!" 58,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_012,"こちらは、興行師のブブドガさんだよ。 俺たち4人の雇い主で、お目付役といったところだね。 ……いわば俺たちを育ててくれた、父親みたいな存在さ。" 59,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_013,"フランツよ、昨日はお前にフラれたファンから…… 一昨日は、お前に負けた剣闘士から、 危険な手紙が届いていたのを忘れたか!?" 60,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_014,"……親父さんってば、まじ心配しすぎー。 そう毎日、手紙に毒サソリや刃物なんて入ってないよ!" 61,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_015,"やだっ、なに、この臭い!? くっさーい!!" 62,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_016,"ええい、ファンレターの束に仕込まれておったモルボルバルブが、 くさい息を吐きおったんじゃー! すぐ片付けるから、しばらく息を止めてなさい!!" 63,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_017,"やれやれ、剣闘士は人気商売だものね。 熱狂的なファンの中には、フランツを独占したい一心で、 斬りかかろうとする人さえいるし……困ったものね。" 64,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_018,"大袈裟だよ、サイレント・モスは。 女の子が振るう短刀じゃ、大した傷にならないよ。" 65,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_018,"クソが、甘すぎんぞ! オマエに入れ込んだ貴婦人の旦那が、傭兵を雇って復讐…… ってこともありジャン!?" 66,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_100_019,"そうじゃぞ……! もっと、自覚してもらわねば!" 67,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_019,"……だが、なにより厄介なのは同業者のやっかみじゃ。 先ほどのモルボル入りの手紙も、無名の剣闘士からだった。 「背後に気をつけろ」という脅迫文も添えられておったぞ。" 68,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_020,"悪意ある輩には美しく反撃するから、心配しないで。 ……さて、試合に向けて、そろそろ気を静めようかな。 ちょっと外の風にあたってくるよ。" 69,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_021,"んじゃ、オレ様もジャン……。 試合に集中すっために、一杯ひっかけてくるぜ。" 70,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_022,"とかいって、あのシェーダー野郎がいちばん怪しいし! 人気も取り分もフランツに負けてて、気にしてるし~! 今も、フランツを襲いに行ってたりして~!" 71,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_023,"ラングロアジエは、黒衣森出身の元盗賊でね。 銅刃団に捕縛されて、剣奴になったのよ。 今では自由の身だけど、金さえ積まれれば裏切るかも……。" 72,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_024,"剣奴というのは、ワシのような興行師に買われた、 犯罪者や戦争捕虜のことなんじゃよ。 剣闘士として戦い、保釈金を稼ぐことで罪をあがなうんじゃ。" 73,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_025,"うちの剣闘士を信じたいところじゃが…… 危険を未然に防ぐのも、興行師の務めじゃ! キミ……見たところ凄腕のようだし、ワシに力を貸してくれ。" 74,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_026,"フランツの試合を宣伝するフリをしながら、 不審者がおらぬか、あたりを警戒してほしいのじゃ。" 75,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_027,"そうじゃな……ナル回廊では「」を配り、 ザル回廊では目立つ場所に「」を貼ってくれ。 よろしく頼んだぞ!" 76,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_030,"ナル回廊では「」を配り、 ザル回廊では目立つ場所に「」を貼ってくれ。 よろしく頼んだぞ!" 77,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_031,"……ラングロアジエは、凶悪犯をぶちこむマラサジャ収容所で、 看守も舌をまくほど暴れておってなぁ。 ヤツの闘争心に惚れこみ、ワシが剣奴として買い付けたのじゃ。" 78,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_030,"ラングロアジエは、黒衣森出身の元盗賊でね。 銅刃団に捕縛されて、剣奴になったのよ。 今では自由の身だけど、金さえ積まれれば裏切るかも……。" 79,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_030,"シェーダー野郎がいちばん怪しいし! 人気も取り分もフランツに負けてて、気にしてるし~! 今も、フランツを襲いに行ってたりして~!" 80,TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_030,"最近、フランツ様の人気にあやかろうって人が多いのよね。 えっ、本物の「麗しの剣士 フランツ」様の試合が、 もうすぐ始まるの!?" 81,TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_031,"教えてくれてありがとう! このフランツ様のそっくりさんに興奮して、 危うく、本物を見逃しちゃうとこだったわ!" 82,TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_032,"あれっ……今、誰かがこっちをじっと見ていたような……。 もしかして、フランツ様のファンかしら? ライバルが多くて、嫌になっちゃうわ!" 83,TEXT_SUBPST019_00036_JENET_000_035,"あれっ……今、誰かがこっちをじっと見ていたような……。 もしかして、フランツ様のファンかしら? ライバルが多くて、嫌になっちゃうわ!" 84,TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_030,"……フランツ様への贈り物、どれがいいかしら。 えっ、「麗しの剣士 フランツ」様のビラがあるの? わーください、ください!" 85,TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_031,"はぁ~、ビラに描かれた似顔絵も麗しいわ。 敵をにらみつける、この目つきが最高!!" 86,TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_032,"よし、決めたわ! 試合で使ってもらえるように、 高価な方の剣をフランツ様へ贈っちゃう!" 87,TEXT_SUBPST019_00036_FAN4_000_035,"試合で使ってもらえるように、 高価な方の剣をフランツ様に贈っちゃう! 試合前に、なんとか手渡せるといいんだけど……。" 88,TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_030,(★未使用/削除予定★) 89,TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_031,(★未使用/削除予定★) 90,TEXT_SUBPST019_00036_FAN5_000_035,(★未使用/削除予定★) 91,TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_030,"フランツ様の新しいポスターよ! ステキ……ひっぺがして持ち帰りたい! 誰も見てないスキに、なんとか……。" 92,TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_031,"ひゃっ……今、ものすごく鋭い視線を感じたわ……。 やだ、まだ鳥肌がたってる……こわいわね。 やっぱり悪いことは考えるものじゃないわ……。" 93,TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_035,"はぁ……フランツ様のポスターがほしいわ。 でも、さっきから誰かに見られてる気がするの。 こわいわ……。" 94,TEXT_SUBPST019_00036_FAN1_000_036,"さっきから誰かに見られてる気がするの、こわいわ……。 やっぱり、ポスターをひっぺがして持ち帰るだなんて、 悪いことは考えるものじゃないわね……。" 95,TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_030,"おお、フランツ殿のポスターだぁ! よーし、試合前に気合入れるぞぉー!" 96,TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_031,"そーい、そい、そいそいそいそい! フランツ、フランツ、フ、ラ、ン、ツ~!!" 97,TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_035,"フランツ殿の試合が、そろそろ始まるな……。 試合前に、例のアレで気合入れておくか……? おまえら……心の準備はできてるか?" 98,TEXT_SUBPST019_00036_FAN2_000_036,"フランツコール、もういっちょいこぉー! そーい、そい、そいそいそいそい! フランツ、フランツ、フ、ラ、ン、ツ~!" 99,TEXT_SUBPST019_00036_FAN3_000_030,(★未使用/削除予定★) 100,TEXT_SUBPST019_00036_FAN3_000_035,(★未使用/削除予定★) 101,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_040,"おお、ご苦労じゃった。 それで会場周辺に、怪しいヤツはいたかのう?" 102,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_041,"……やはり、不穏な輩がいるようじゃのう。 キミが届けてくれた手紙の束を確認したところ、 脅迫状が、さらに十数通ほど含まれていたんじゃ。" 103,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_042,"街中でも背後に気をつけろと、いつもより過激でのう……。 サイレント・モスとウ・リンボも心配して、 フランツを探しに行ってくれたんじゃ。" 104,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_043,"キミもコロセウム周辺で、不審者を警戒してほしい。 そうじゃな……興行師を装って常連客に挨拶回りをしつつ、 それとなく見張るとよかろう。" 105,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_044,"コロセウムに「ジュネヴィーヴ」様がいるはずだから、 彼女を「歓迎」して様子を見るんじゃ。 もしも何か問題が起きたら、すぐ駆けつけてくれい!" 106,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_045,"キミもコロセウム周辺で、不審者を警戒してほしい。 そうじゃな……興行師を装って常連客に挨拶回りをしながら、 それとなく見張るとよかろう。" 107,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_046,"コロセウムに「ジュネヴィーヴ」様がいるはずだから、 彼女を「歓迎」して様子を見るんじゃ。 もしも何か問題が起きたら、すぐ駆けつけてくれい!" 108,TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_050,"うひゃほっ! 挨拶回りなら、後にして! もうすぐフランツ様の試合が始まるんだからー!!" 109,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_051,(-砂の狩人 ウ・リンボ-)きゃあああああっ! 110,TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_052,"今の悲鳴……フランツ様にくっついてる、あのドラ猫の声!? ナル回廊の方から聞こえたみたいだけど…… ようやく猫に天罰がくだったのかしら、いい気味ね、うふふ!" 111,TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_055,"うひゃほっ! あなたの「歓迎」はうれしいけど、今は話しかけないで! もうすぐフランツ様の試合が始まるんだからー!!" 112,TEXT_SUBPST019_00036_GENEVIEVE_000_056,"今の悲鳴……フランツ様にくっついてるドラ猫の声? ナル回廊の方から聞こえたみたいだけど…… ようやく猫に天罰がくだったのかしら、いい気味、うふふ!" 113,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_060,"……ありがと、配達士さん。 イタタタ、まだ体が痺れてるし……。 背後から突然襲われて、このザマよ。" 114,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_061,"頭をやられたせいで、目がくらんでたけど、 さっきフランツを、ラングロアジエっぽい人影が 追いかけていったの……。" 115,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_062,"あのシェーダー野郎ったら……。 ウチらが、こうしていられるのは、 フランツのおかげってことを忘れたの……?" 116,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_100_062,"ウチらより、ずっと強い廃司教だって、 保釈金が払えず、まだ剣奴のままなのに……! フランツがいなきゃ、シェーダー野郎は永遠に剣奴だし!" 117,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_063,"配達士さん……! ウチはもう平気だから、フランツを助けて……! ラングロアジエを探して、無茶をやめさせて!!" 118,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_065,"配達士さん……! ウチはもう平気だから、フランツを助けて……! ラングロアジエを探して、無茶をやめさせて!!" 119,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_070,"くっ……周囲の市民を巻き込まないように、 ふたりで防戦に徹するしかなかった……。 何もなければ、あんな奴らなんて……!" 120,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_070,"ク、クソが……。 オレ様が、フランツを襲おうとしてるだと? ウ・リンボのヤツ……なぐられて、頭沸いたか!?" 121,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_071,"無理もないわ、私も誤解していたぐらいですもの。 でも、真相は真逆…… ラングロアジエは、犯人を追跡していたの。" 122,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_072,"襲撃者の存在に、いち早く気付いたラングロアジエは、 ひそかにフランツを護衛してくれていたそうよ。" 123,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_073,"フランツは……才能はあるけど、戦闘が荒削りジャン……。 だから試合でも休日でも、オレ様が密かにそばについて、 フォローしてたってのに……クソが!!" 124,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_074,"……今回ばかりは、仕方ないわ。 周囲の市民を巻き込まないように、 防戦に徹するしかなかったんだから……。" 125,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_076,"事情や言い訳なんざ、関係ねぇ……! 大事なのは……フランツの無事だけジャン!" 126,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_077,"剣奴だったオレ様が、自由を取り戻せたのは、 フランツが気張って賞金を稼いでくれたおかげジャン……。" 127,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_078,"……だから、オレ様は決めたジャン。 オレ様の時間は、全部フランツに捧げるって!! それなのに、肝心なときに動けないなんて……。" 128,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_079,"すまんがアンタ、ヤツを守ってやってくれ……! 連中は……フランツを追いかけて、 「ナル大門」の方へ行ったジャン……。" 129,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_080,"……刺客たちは、口元を隠していて、 正体はわからなかったけど、かなりの手練れだったわ。 くれぐれも気をつけて……。" 130,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_081,"うぅ、ク、クソが……。 思ったよりダメージがデカイジャン……。" 131,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_085,"すまんがアンタ、ヤツを守ってやってくれ……! 連中は……フランツを追いかけて、 「ナル大門」の方へ行ったジャン……。" 132,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_085,"……刺客たちは、口元を隠していて、 正体はわからなかったけど、かなりの手練れだったわ。 くれぐれも気をつけて……。" 133,TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_090,(★未使用/削除予定★) 134,TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_091,(★未使用/削除予定★) 135,TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_095,(★未使用/削除予定★) 136,TEXT_SUBPST019_00036_POPMESSAGE_000_000,敵の気配を感じた!! 137,TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_095,不細工の嘆きを喰らえ! 138,TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_096,美男子の味方は、ぶっ潰す! 139,TEXT_SUBPST019_00036_BALLOON_000_097,邪魔すんならオメーから消す! 140,TEXT_SUBPST019_00036_ASSASSIN_000_099,"どうした……もうオシマイか? 自分が顔だけの弱い剣闘士だと、思い知ったか!? 二度と試合に出れねーよう、キレイな顔をぶっつぶしてやる!" 141,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_95,"くっ、こんなところで力尽きるなんて……美しくない! 必ず……反撃してみせる!" 142,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_99,(★未使用/削除予定★) 143,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_100,"うぅ……うううぅ……。 俺のせいで、仲間たちが怪我を…… ……俺は……なんて美しくない……。" 144,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_101,"それにひきかえ、君は強く……実に美しかった。 教えてくれ……どうしたら、君のように強く美しくなれる?" 145,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_102,"ありがたいことに、多くのファンが俺を応援してくれる。 でも……俺の実力は、ファンの期待に見合っていない!" 146,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_103,"少しでも理想に近づくために、己を追いこもうと、 手当たり次第に強い剣闘士を挑発して、 俺を襲ってくるよう仕向けたんだ……。" 147,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_104,"仲間は巻きこまないよう、単独行動をしてたのに…… まさか、みんなが俺を守ろうとしてくれるなんて、 思ってもみなかったよ……。" 148,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_105,"クソがっ! 勝手にひとりで悩みやがって! オレ様たちが、オマエを守んのは当然ジャン!" 149,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_106,"ホント、ホント。 フランツに空回りされると、ウチらが迷惑だし! 今後は、隠し事も、ひとりで悩むのも、いっさい禁止ね!" 150,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_107,"うふふ、フランツ……あなた、勘違いしているようね。 私たちが、あなたを守ろうとするのは、 あなたが「力不足の美男子」だと思ってるからじゃないの。" 151,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_108,"オマエは、人気に傲ることなく、 ファンの期待に応えるために、すげー努力してるジャン。 オレ様たちは、そんなオマエが好きなんだよ!" 152,TEXT_SUBPST019_00036_ULINBHO_000_109,フランツのいちばん熱狂的なファンは……ウチらなんだよ! 153,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_109,"みんな……ありがとう。 この礼は、俺の成長で返してみせるよ!" 154,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_110,……ほれほれ、そろそろ試合の時間じゃ。 155,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_111,"……親父さん、みんなはケガをしてる。 今回の試合は、俺ひとりで出場させてください!" 156,TEXT_SUBPST019_00036_SILENTMOSS_000_112,"うふふ……。 また、ひとりで背負おうとして、本当に困った子。 心配ないわ、私の魔法でちゃーんと癒してあげるから。" 157,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_113,"試合なんざ、かるーく片付けて、 さっさと4人で特訓しようジャン!!" 158,TEXT_SUBPST019_00036_BUBUDOGA_000_114,"いつもの修練所なら、もう手配してあるぞ。 心置きなく、特訓するがいい。" 159,TEXT_SUBPST019_00036_FRANZ_000_115,"そうだ、よかったら君も俺たちの特訓につきあってほしい。 君の強さに……その……ファンになったものでね!" 160,TEXT_SUBPST019_00036_LANGLOISIERT_000_116,"それじゃ、オレ様たちの領域…… ハラタリ修練所で、待ってるジャン!" 161,TEXT_SUBPST019_00036_SYSTEM_000_000,"先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!"