0,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_00, 1,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_01, 2,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_02, 3,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_03, 4,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_04, 5,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_05, 6,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_06, 7,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_07, 8,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_08, 9,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_09, 10,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_10, 11,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_11, 12,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_12, 13,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_13, 14,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_14, 15,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_15, 16,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_16, 17,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_17, 18,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_18, 19,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_19, 20,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_20, 21,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_21, 22,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_22, 23,TEXT_CLSARC999_00181_SEQ_23, 24,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_00, 25,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_01, 26,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_02, 27,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_03, 28,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_04, 29,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_05, 30,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_06, 31,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_07, 32,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_08, 33,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_09, 34,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_10, 35,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_11, 36,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_12, 37,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_13, 38,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_14, 39,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_15, 40,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_16, 41,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_17, 42,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_18, 43,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_19, 44,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_20, 45,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_21, 46,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_22, 47,TEXT_CLSARC999_00181_TODO_23, 48,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_1,"やあ、冒険者。 「弓術士ギルド」へようこそ。" 49,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_2,"遠距離から敵を捉え、 隙を突いた一撃で戦況を揺るがす「弓術」。 ここは、そんな弓術の使い手が腕を高め合う場所よ。" 50,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_3,"もし弓術士になりたいのなら、 ここ弓術士ギルドに所属して指導を受けるといいわ。 ギルドへの入門を希望するのかしら?" 51,TEXT_CLSARC999_00181_Q1_000_1,弓術士ギルドに入門したい? 52,TEXT_CLSARC999_00181_A1_000_1,はい 53,TEXT_CLSARC999_00181_A1_000_2,いいえ 54,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_4,"あら、そう。 見込みがありそうだと思ったけど、残念ね。" 55,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_5,"でもまあ、今あなたが学んでいる術を極めるのも 悪くはないわ。弓術士について学びたくなったら、 いつでもいらっしゃい。" 56,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_6,"んー……。 意気込みは嬉しいんだけど、 あなた、まだ冒険者として未熟みたいね。" 57,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_7,"まずは今学んでいる術について、もう少し勉強して 冒険者としての経験を積んでらっしゃい。 この話はそれからよ。" 58,TEXT_CLSARC999_00181_SYSTEM_000_8,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。" 59,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_9,"うん、いい返事ね。 じゃあ弓術士と弓術士ギルドの歴史について、 簡単に説明してあげるわ。" 60,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_10,"弓術は、都市グリダニアが生まれる前から 狩猟の道具として、武器として、私たちの生活を 支えてきてくれたわ。" 61,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_11,"グリダニアの弓術には、ふたつの起源がある。 ひとつは「長弓術」。かつて低地の平野部を支配していた エレゼン族が、土地を守るために用いた弓術よ。" 62,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_12,"もうひとつは、「短弓術」。 狩猟民族として各地を流浪していたミコッテ族が、 狩りのために発展させた弓術ね。" 63,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_13,"やがて黒衣森へ入植したふたつの種族は、 始めこそ対立もあったけど、次第に和解し、弓術にも 双方の長所を取り入れた新しい形が生まれていったわ。" 64,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_14,"グリダニアの弓術の形を決定づけたのには、 とくに、「猟師ギルド」の存在が大きかったと言えるわね。" 65,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_15,"……あ、猟師ギルドっていうのは、 猟期を定めたり猟場を管理するための組織よ。 グリダニアの猟師たちが互助を目的に運営しているの。" 66,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_16,"猟師たちが弓の腕前を競いあううちに、 純粋に「弓術の腕」を極めようとする人たちが現れて…… やがて猟師ギルドから分離し「弓術士ギルド」が生まれたの。" 67,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_17,"つまり、「弓術士ギルド」の目的は 弓術を極めんと、切磋琢磨し合うことにある。 都市を守る「神勇隊」にも弓術士ギルドの出身者が多いのよ。" 68,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_18,"……弓術士と弓術士ギルドについての説明は、 ざっとこんなところかしら。 どう、弓術士についていっそう興味が湧いたんじゃない?" 69,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_19,"実際に弓術を学んでみたいなら、 「弓術士ギルド」への入門をお勧めするわ。" 70,TEXT_CLSARC999_00181_ATHELYNA_000_20,"入門には、「ある方」に認めてもらわなきゃいけないの。 私が手続きをしてあげるから、心の準備ができたら もういちど声をかけてくれる?"