0,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_00, 1,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_01, 2,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_02, 3,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_03, 4,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_04, 5,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_05, 6,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_06, 7,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_07, 8,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_08, 9,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_09, 10,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_10, 11,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_11, 12,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_12, 13,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_13, 14,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_14, 15,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_15, 16,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_16, 17,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_17, 18,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_18, 19,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_19, 20,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_20, 21,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_21, 22,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_22, 23,TEXT_CLSCNJ999_00182_SEQ_23, 24,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_00, 25,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_01, 26,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_02, 27,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_03, 28,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_04, 29,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_05, 30,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_06, 31,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_07, 32,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_08, 33,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_09, 34,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_10, 35,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_11, 36,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_12, 37,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_13, 38,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_14, 39,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_15, 40,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_16, 41,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_17, 42,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_18, 43,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_19, 44,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_20, 45,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_21, 46,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_22, 47,TEXT_CLSCNJ999_00182_TODO_23, 48,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_1,"……冒険者よ。 「幻術士ギルド」へ、ようこそお越しくださいました。" 49,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_2,"世界に満つる土、風、水の力を借り、 生命の守護と癒しを司る魔法……幻術。 ここは、幻術を教え正しくあるよう導く場所。" 50,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_3,"幻術を習得し、幻術士となりたいのでしたら、 我がギルドに所属して手ほどきを受けるとよいでしょう。 幻術士ギルドへの入門を希望されますか?" 51,TEXT_CLSCNJ999_00182_Q1_000_1,幻術士ギルドに入門したい? 52,TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_1,はい 53,TEXT_CLSCNJ999_00182_A1_000_2,いいえ 54,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_4,"……失礼いたしました。 まずはご自身のことを知り、 今学んでいらっしゃる術を極めたいご様子。" 55,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_5,"もしも幻術に興味をもたれましたら、 また、いつでもいらしてください。 世界を知るのに遅すぎるということはないのですから。" 56,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_6,"嬉しいお言葉ですが…… 失礼を承知で申し上げますと、あなたはもう少し、 冒険者としての経験を積んだ方がよろしいかと思います。" 57,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_7,"まずはご自身の学んでいる術について 十分に知識を深められることをお勧めしますよ。 幻術を知るのは、それからでも遅くはありません。" 58,TEXT_CLSCNJ999_00182_SYSTEM_000_8,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。" 59,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_9,"承知いたしました。 それではまず、「幻術」と「幻術士ギルド」について 私からご紹介させていただきます。" 60,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_10,"幻術とは自然を理解し、元素の力を操る術。 生命に働きかける魔法でもあり、 癒しと浄化の術としても知られております。" 61,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_11,"それらの魔法は太古の昔より、 エーテルを操る才に恵まれた者たち…… すなわち魔道士によって用いられてきました。" 62,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_12,"こうした古き魔法が、「幻術」として体系化されたのは、 森都グリダニアの建国と、密接に関わっております。" 63,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_13,"今より550年以上前のこと…… 当時、我らの祖先は、森の精霊に受け入れられておらず、 「ゲルモラ」なる地下都市を築き、隠れ住んでおりました。" 64,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_14,"先祖たちは、黒衣森に住まうことを認めてもらおうと、 森を司る精霊との意思の疎通を試みました。" 65,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_15,"精霊は、肉体に縛られた我ら人とは異なり、 純粋なるエーテルであり、元素の塊ともいえる存在です。 そこで元素を操る魔道士を集め、対話に挑みました。" 66,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_16,"そして50年に渡る試行錯誤の末、魔道士たちは 精霊との対話に成功……黒衣森への入植を許されました。 かくして黒衣森にグリダニアが築かれたのです。" 67,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_17,"以来、精霊は、その声を聞くことができる魔道士たち、 すなわち「道士」を通じて、私たちグリダニアの民に 自然との調和を教え、導いてきました。" 68,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_18,"その中で、より高度な元素の操り方や、 生命への働きかけ方を、精霊から学んだ道士たちが、 古き魔法を「幻術」へと発展させていったのです。" 69,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_19,"……幻術、そして幻術士ギルドについて、 おわかりいただけたでしょうか?" 70,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_20,"さて、あなたがもし幻術を学びたいとお考えでしたら、 あらためて、我が「幻術士ギルド」への入門を お勧めいたしましょう。" 71,TEXT_CLSCNJ999_00182_MADELLE_000_21,"入門の手続きは、私からご紹介します。 ギルドへ所属される決心がつきましたら、 私「マデル」に声をおかけください。"