0,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、冒険者に次なる仕事を任せたいようだ。 1,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_01,ジャックから、売り払われた銃の奪還を任された。今回の相棒となる、双剣士ギルドの「ヴァ・ケビ」と話そう。 2,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_02,ヴァ・ケビとともに、銃についての情報収集に向かうことになった。リムサ・ロミンサの魚商「ハイアライン」にいる「魚売りらしき女」と話そう。 3,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_03,魚売りらしき女から、銃を買い取ったのが「エッジトレーダーズ」という商会であることを聞いた。魚商「ハイアライン」の「ヴァ・ケビ」と話そう。 4,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_04,ヴァ・ケビと話した。さらなる情報を得るため、レストラン「ビスマルク」、船着場:リムサ・ロミンサ、東国際街商通りで、「かくれる」を使って情報収集をしよう。 5,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_05,かくれて情報収集をした。双剣士ギルド前で「ヴァ・ケビ」と合流しよう。 6,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_06,ヴァ・ケビと合流し、桟橋で「エッジトレーダーズ」の商人を待ち伏せすることになった。双剣士ギルド前の「ヴァ・ケビ」と再び話し、銃を奪還しよう。 7,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_07,銃を奪還し、イエロージャケットに返還した。双剣士ギルド前の「ヴァ・ケビ」と話そう。 8,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_08,ヴァ・ケビと話していたところ、ジャックがやってきた。仕事は無事に完了となったが、エッグサンドを巡ってひと悶着が起きた……。双剣士ギルドの「ジャック」の様子を窺いに行こう。 9,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_09,"ジャックはどうにか無事に帰還していた。掟破りの吊し上げは、制裁の中でも軽い方らしい。さらに重大な仕事をこなすためにも、腕を磨いていこう。 ※双剣士のレベルが15以上になると、ジャックから次の双剣士クエストを受注することができます。" 10,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_10, 11,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_11, 12,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_12, 13,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_13, 14,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_14, 15,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_15, 16,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_16, 17,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_17, 18,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_18, 19,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_19, 20,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_20, 21,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_21, 22,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_22, 23,TEXT_CLSROG101_00126_SEQ_23, 24,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_00,ヴァ・ケビと話す 25,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_01,魚商「ハイアライン」の魚売りらしき女と話す 26,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_02,ヴァ・ケビと話す 27,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_03,レストラン「ビスマルク」で「かくれる」を使い情報収集 28,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_04,船着場:リムサ・ロミンサで「かくれる」を使い情報収集 29,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_05,東国際街商通りで「かくれる」を使い情報収集 30,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_06,双剣士ギルド前のヴァ・ケビと話す 31,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_07,ヴァ・ケビと話し、銃を奪還する 32,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_08,双剣士ギルド前のヴァ・ケビと話す 33,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_09,双剣士ギルドのジャックと話す 34,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_10, 35,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_11, 36,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_12, 37,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_13, 38,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_14, 39,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_15, 40,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_16, 41,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_17, 42,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_18, 43,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_19, 44,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_20, 45,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_21, 46,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_22, 47,TEXT_CLSROG101_00126_TODO_23, 48,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_000,"よう、Player。 双剣士として、さらに腕を磨いてるようじゃねぇか。" 49,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_001,"その成長を見込んで、次の仕事を任せるぜ。 ……いいな?" 50,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_002,"今回の仕事は、リムサ・ロミンサの商船が海賊に襲われ、 積み荷の「銃」が奪われたことに端を発する……。" 51,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_003,"そもそも、帝国船以外からの略奪は違法行為だから、 陸上と近海の治安を守る「イエロージャケット」が出動して、 すでに犯人の海賊を捕えたらしい。" 52,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_004,"……が、肝心の銃は、すでに売り払われた後だったのさ。 そこで、双剣士ギルドに、銃の奪還依頼がきたわけだ。" 53,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_005,"俺たちの「掟」には、 「リムサ・ロミンサの民からは略奪するべからず」とある。 それを破って売られた品なら、放ってはおけねぇだろ?" 54,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_006,"ってなわけで、今回のお前の仕事は、 売り払われた銃を探し出し、奪還することだ!" 55,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_007,"掟破りの海賊どもは、すでに牢屋にブチ込まれてるわけだし、 奪還はできるだけ「かくれ」てすませろ。 ……そのために、うってつけの相棒を紹介するぜ。" 56,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_008,"こいつは、ヴァ・ケビ。 気配を消すことに関しちゃ、双剣士ギルドいちだ。" 57,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_009,…………よろしく……。 58,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_010,"……おい、どうした? 今日はやけに元気がねぇな。" 59,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_011,"おなか……すいてる…………。 楽しみにとっておいた、ビスマルク風エッグサンド…… 前の仕事から戻ってきたら、なくなってた……。" 60,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_012,"おぉ? あれ、お前のだったのかよ。 俺はてっきり、ペリム・ハウリムのかと思って……" 61,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_013,"…………ゲフン! と、ともかく仕事を片してこいよ! エッグサンドは、俺が探しておくから……なっ?" 62,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_014,……わかった。 63,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_015,"奪われた銃は、イエロージャケットに 納入されるはずのものだった。 奪還がすんだら、連中に届けてやってくれ。" 64,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_020,"ごめん、Player……。 私なら大丈夫だから、仕事をはじめよう。" 65,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_021,"売り払われた銃については、仲間に情報を集めてもらってる。 まずは、それを確認するのがいいと思う……。" 66,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_022,"仲間とは、魚商「ハイアライン」で、 合流することになってるから……あなたも来て。" 67,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_030,"あの魚売りの子が、情報を集めてくれてる仲間……。 奪われた銃について、聞いてみて。" 68,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_040,"ああ、キミが噂の新入りくんだね。 こんな格好してるけど、私も双剣士だからよろしく! ……売り払われた銃のこと、調べておいたよ。" 69,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_041,"銃を買い取ったのは、「エッジトレーダーズ」って商会だった。 リムサ・ロミンサよりもずっと南にある、 南洋諸島を拠点とした武器商よ。" 70,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_042,"外国資本の彼らは、この国の法も掟も知らんぷり……。 違法な略奪品でも、いい値で買い付けられるとあらば、 すすんで買っているみたい。" 71,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_043,"……その「エッジトレーダーズ」の商人は、 買い取った銃とともに、まだこの都市内にいるようなの。 ほかの商材と一緒に、銃を持ち出すつもりみたいね。" 72,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_044,"追っ手がかかるのを警戒してか、 たくさんの護衛を雇ったことまでは、調べがついてるわ。 でも……どうやって都市から持ち出すつもりかは、さっぱり!" 73,TEXT_CLSROG101_00126_THIEF00126_000_045,"情報収集を続けるにしても、正攻法じゃ難しそうよ……。 とにかく、私は、聞き込みを続けてみるわ。" 74,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_050,"……なるほど、状況はわかった。 「エッジトレーダーズ」の商人が都市内にいるなら、 街で、もっと情報を集められるかもしれない……。" 75,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_051,"「かくれ」ながら、情報収集をしてみよう。 こっそり人に近づいて、普通じゃ聞けない話を聞くの……。" 76,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_052,"狙い目は、人の集まる場所……。 あなたはレストラン「ビスマルク」と、 「船着場」「東国際街商通り」で情報収集をお願い……。" 77,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_053,"くれぐれも、「かくれる」のを忘れないで……。 私はほかをあたるから、終わったら双剣士ギルドの前に集合ね。" 78,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_054,調理師のダイビング・ダヴが、不満げにつぶやいている……。 79,TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_055,"まったく、さっきの客ときたら、思い出しても頭にくるね。 手間のかかる料理を頼んでおきながら、 「出発が迫ってるから早く出せ!」なんてさ……。" 80,TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_056,"南洋諸島の商人だか何だか知らないが、 ありゃ、金さえあればいいと思ってる輩に違いない!" 81,TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_057,"……おっと、お客の愚痴は言うものじゃないね。 次は……そうそう、急ぎでエッグサンドを作ってほしいって、 「エーデルワイス商会」から頼まれてたっけ……。" 82,TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_058,まったく、さっきの客ときたら……。 83,TEXT_CLSROG101_00126_DIVINGDOVE_000_059,"……おや、何かご用かい? 注文なら、そのへんの給仕に頼んでおくれ。" 84,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_100_059,"調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。 彼女から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、 情報を得られるかもしれない……。" 85,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_110_059,"調理師のダイビング・ダヴは、何やら不満そうだ。 「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。" 86,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_058,(★未使用/削除予定★) 87,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_060,船頭のレレナスは、焦った様子でつぶやいている……。 88,TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_061,"ああ……まいったな……。 こんなことなら、休憩を早めに切り上げるんじゃなかった。" 89,TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_062,"偶然とはいえ、前の船頭が、 外国商人から大金をもらってるのを見ちまった……。 きっと、逃亡か密輸の手伝いを頼まれたに違いない……。" 90,TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_063,"一応、イエロージャケットに通報すべきか……? しかし、下手に関わって、逆恨みでもされたら……!" 91,TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_064,"ああ……まいったな……。 こんなことなら……。" 92,TEXT_CLSROG101_00126_RERENASU_000_065,"……や、やあ、船に乗りたいのかい? い、行き先は、コスタ・デル・ソルかな? それともエールポート?" 93,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_066,"船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。 彼から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、 情報を得られるかもしれない……。" 94,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_067,"船頭のレレナスは、何やら落ち着かない様子だ。 「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。" 95,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_064,(★未使用/削除予定★) 96,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_070,料理屋のゲルフは、熱心に客を誘っている……。 97,TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_071,"いやぁ、お客さんはお目が高い! うちはエオルゼア各地の味をそろえてますが、 やはり産地のものがウマイですね!" 98,TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_072,"採れたてのラノシアオレンジを絞ったジュースはどうです? こっちのソルトコッドは塩漬けですから、 旅のおともに最適で…………。" 99,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_073,"ゲルフの熱弁が続いている……。 仕事には関係のない情報のようだ。" 100,TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_074,"いやぁ、お客さんはお目が高い! こちらの商品なんかも、おすすめなんですが……。" 101,TEXT_CLSROG101_00126_GERULF_000_075,"……おや、こちらにも、お客さんでしたか! いらっしゃい! ご注文はお決まりで?" 102,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_076,"料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。 彼から距離をとり、「かくれ」て再度近づけば、 情報を得られるかもしれない……。" 103,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_077,"料理屋のゲルフは、何かを熱弁している。 「かくれ」て近づけば、情報を得られるかもしれない……。" 104,TEXT_CLSROG101_00126_SYSTEM_000_074,(★未使用/削除予定★) 105,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_080,"あ……Player……。 上手く「かくれ」て話を聞けた……?" 106,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_081,"「かくれる」ことは、双剣士にとって重要な技術のひとつ。 存在を気付かれずに行動することで、 探索が楽になったり、敵に攻撃をしかけやすくなる……。" 107,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_082,"……だけど、いくら「かくれ」ていても、 相手の注意をひくことをすれば、存在に気付かれてしまう。 注意して……。" 108,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_083,"それで………… 銃を買い取った商人について、何かわかった……?" 109,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_084,"それらしき人物が、船頭を買収してた……。 しかも、ビスマルクでは出発が近いと焦ってたのね……。" 110,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_085,"やっぱり、まもなく船でリムサ・ロミンサを出る気なんだ。 私が聞いた話でも、宿を引き払ったそうだから間違いない……。" 111,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_086,"Player、このまま桟橋で商人を待ち伏せよう。 船に乗せるため、必ず商品を持ってくるはずだから…… そこを狙って、銃を奪還する……!" 112,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_087,"こっそり「かくれ」て、奪還するつもりだけど…… 件の商人は傭兵を雇ってるって、仲間が言ってた。 念のため、戦いの準備をしてきて……。" 113,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_090,"イエロージャケットに連絡をとって、 国際街広場あたりに、銃の受取人をよこしてもらう。 銃を奪還したら、その人に渡そう……。" 114,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_091,"……標的は、間もなくここにくるはず。 Player、準備はできた……?" 115,TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_100,"お前、そこで何をしてるんだ! 船が来るまで、知らない奴は近づけないように命じたぞ!?" 116,TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_101,"ん……? 何か足りないような…………。" 117,TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_102,"あああぁぁッ!? ここに積んであった、銃の箱がないじゃないか!" 118,TEXT_CLSROG101_00126_EDGETRADERS00126_000_103,"ぬ、ぬぬ、盗人だーーーッ! おい傭兵ども! ボサッとしてないで、こいつを捕えろ! 私の銃を取り返せぇぇッ!" 119,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_110,よかった……無事みたいで……。 120,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_111,"Playerが銃を返還したから、 商人たちは、あきらめて退いたみたい。 イエロージャケットと争うわけにはいかないしね……。" 121,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_112,"これで、今回の仕事は完了だね……? ギルドへ戻って、ジャックに報告しよう。" 122,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_130,"外が騒がしかったから、様子を見にきたぜ。 仕事の具合はどうだよ?" 123,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_131,"そうかそうか! イエロージャケットに銃を返せたんだな。 お前ら、よくやった! 今回の仕事は、キッチリ完了だ!" 124,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_132,"Playerは、いい双剣士になると思う……。 「かくれる」を、ちゃんと活かしてた……。" 125,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_133,"双剣士にとって「かくれる」のは重要なこと……。 邪魔な敵を避けたり、敵にこっそり近づいたり…… 状況に応じて、使い方を考えてみて。" 126,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_134,"あー、ところでよ……。 成功に水を差すようで悪いんだが、ひとつ悲しい報せがある。" 127,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_135,"行方不明になってた、ビスマルク風エッグサンドのことだ。 俺は必死に奴のことを探したが、 奴は……ついに見つからなかったよ……。" 128,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_136,"うそ……まさか…… ビスマルク風エッグサンドが、帰ってこないなんて……。" 129,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_137,"そんなの……ひどすぎる……。 わたしのおなかは……あきらめられない……!" 130,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_138,"……わかってる。 俺だって、奴の犠牲から目を背けるつもりはねぇ。 すでに手は打ってある……。" 131,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_139,"ペリム・ハウリムを、ビスマルクにやった。 あいつなら、必ず連れ帰ってくれるはずだ……。" 132,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_140,できたての、新たなエッグサンドをな……! 133,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_141,"……ッ! でき……たて……。 本当に、できたてのエッグサンドが……!?" 134,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_142,"ああ、そうだ……できたてだ。 だから、もう少しだけ辛抱しろよ。 こうしている間にも、エッグサンドが近づいて……。" 135,TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_143,"あれ……アニキじゃないですか! 頼まれてたエッグサンド、買ってきましたよっ!" 136,TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_144,"もー、急な注文は困るって怒られたじゃないですか。 それもこれも、アニキがヴァ・ケビのエッグサンドを 勝手に食べちゃったからですよ? 次からは…………" 137,TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_145,…………あっ。 138,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_146,……………………。 139,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_147,"…………ジャック? …………………………食べたの?" 140,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_148,"い、いや……まあ……いいじゃねぇか。 こうして、できたてエッグサンドが来たんだしよ。 ある意味で奪還完了だろ? なっ?" 141,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_149,"ジャック……。 私たちの役目は、奪われた品を奪還することだけじゃない。 掟破りをシメるのも、私たちの役目……。" 142,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_150,"ははは、そうだなぁ。 そうなんだけど落ち着けよ、ヴァ・ケビ? ……ケビちゃん?" 143,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_151,うわぁぁぁぁぁぁッ!? 144,TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_152,うわぁ……見事に吊しあげましたね……。 145,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_153,"……因果応報。 Playerも、あれを見て覚えておくといい。" 146,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_000_154,"「掟」は、人と人が、ともに生きるためにつくられたもの。 破られたら、必ず誰かが悲しんでる……。 だからこそ、私たちは双剣を振るうんだと思う……。" 147,TEXT_CLSROG101_00126_PERIMUHAURIMU_000_155,"……身にしみますね。 それじゃあ、戻りましょうか? エッグサンドがさめないうちに。" 148,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_156,"(-ジャック-)おぉい!? お前らちょっと待てぇー! 反省したから下ろし……イテテテ! 縄がイテェッ!" 149,TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_157,"(-イエロージャケット警備兵-)……部下の銃を取り返したのが、 よりにもよって、あの双剣士ギルドだなんて。" 150,TEXT_CLSROG101_00126_MILALA_000_158,"(-イエロージャケット警備兵-)ふん……まったくもって気に入りませんわ。 あんな海賊崩れの集団、消えてしまえばいいのです。" 151,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_160,"イテテテテ……ったく、ひどい目にあったぜ……。 どうにか自力で抜け出してきたからいいものの、 エッグサンドの恨み……怖ぇよ…………。" 152,TEXT_CLSROG101_00126_JACKE_000_161,"まあ、吊るされて済んでるうちはマシな方さ。 掟破りには、もっと深刻な制裁を下すこともあるからな。 ……お前がもっと腕をあげたら、そういう仕事も頼むぜ。" 153,TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO001,かくれて銃を奪還しろ! 154,TEXT_CLSROG101_00126_QIB_TODO002,国際街広場南のイエロージャケットに銃を渡せ! 155,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_01,"桟橋の先に、標的の商人を確認……。 「かくれ」て近づいて、銃を奪還しよう。" 156,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_02,"このままじゃ逃げられない……。 とにかく、こいつらを倒そう……!" 157,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_03,"ここからは別行動……私はこいつらを陽動する。 あなたは国際街広場の南にいるイエロージャケットに銃を渡して。" 158,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_04,"残っている傭兵がいたら、「かくれ」て避けるといい。 ……その後、双剣士ギルド前で合流ね!" 159,TEXT_CLSROG101_00126_VKEBBE_BATTLETALK_05,こんな仕事で失敗するなんて……ごめんなさい……。 160,TEXT_CLSROG101_00126_MERCHANT_BATTLETALK_01,"お、おのれ盗人……! 誰でもいいから、そいつらを捕まえろーッ!" 161,TEXT_CLSROG101_00126_YEL_DUMMY_BATTLETALK_01,"……間違いない、我々に納入されるはずだった銃だ。 ありがとう、奪還に感謝する!"