0,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_00, 1,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_01, 2,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_02, 3,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_03, 4,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_04, 5,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_05, 6,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_06, 7,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_07, 8,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_08, 9,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_09, 10,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_10, 11,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_11, 12,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_12, 13,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_13, 14,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_14, 15,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_15, 16,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_16, 17,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_17, 18,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_18, 19,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_19, 20,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_20, 21,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_21, 22,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_22, 23,TEXT_CLSTAN999_00188_SEQ_23, 24,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_00, 25,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_01, 26,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_02, 27,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_03, 28,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_04, 29,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_05, 30,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_06, 31,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_07, 32,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_08, 33,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_09, 34,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_10, 35,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_11, 36,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_12, 37,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_13, 38,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_14, 39,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_15, 40,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_16, 41,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_17, 42,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_18, 43,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_19, 44,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_20, 45,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_21, 46,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_22, 47,TEXT_CLSTAN999_00188_TODO_23, 48,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_1,"いらっしゃいませ、ここは「革細工師ギルド」。 動物達から「革」という生命を預かり、 新しい命へと昇華させる職人たちの集う場所です。" 49,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_2,"革細工師は、主に防具製作を手がけております。 軽くて丈夫な革防具は、特に格闘士や弓術士といった 機動性を重視する職種の方に好まれているんですよ。" 50,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_3,"革細工師になりたいのでしたら、 わが革細工師ギルドに入門し、学ぶことをお勧めします。 ギルドへの入門をご希望されますか?" 51,TEXT_CLSTAN999_00188_Q1_000_1,革細工について学びたい? 52,TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_1,はい 53,TEXT_CLSTAN999_00188_A1_000_2,いいえ 54,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_4,"……左様ですか、残念です。 とはいえギルドマスターのゲヴァ様は非常に厳しい方。 無理に入門することは、間違ってもお勧めいたしません……。" 55,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_5,"もしも革細工師ギルドへ入門したくなりましたら、 いつでも声をおかけください。 ギルドについて詳しくご案内させていただきますよ。" 56,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_6,"ああ、残念ですね……。 学びたいという意欲は大変すばらしいのですが、 まだ、あなたは冒険者として未熟なようです。" 57,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_7,"今学ばれている術の腕を十分に磨き、 冒険者としての経験を積まれてから あらためて当ギルドにお越しください。お待ちしています。" 58,TEXT_CLSTAN999_00188_SYSTEM_000_8,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。" 59,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_9,"左様ですか。 では所定の手続きに入る前に、私ランダルから 革細工師と、ギルドの歴史を簡単にご説明しましょう。" 60,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_10,"黒衣森は、自然の恵み豊かな土地。 それゆえグリダニアでは、古くから狩猟が盛んで、 同時に、獣革を加工する皮革産業も発展してきました。 " 61,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_11,"革を使うには生き物の命をいただかねばなりません。 無秩序な狩りは、黒衣森を司る精霊の教えにより 建国当初から固く禁じられていました。" 62,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_12,"グリダニアの猟師たちは、 狩猟の許された獲物の取り合いが起こらぬよう、 猟師たちの組合「猟師ギルド」を発足させました。" 63,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_13,"そして、猟師ギルドからもたらされる皮革を 平等に配分するため、革細工職人の組合が誕生した……。 これが「革細工師ギルド」の始まりとなったのです。" 64,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_14,"今でこそ、冒険者からの皮革の買取も一般化し、 革を使った製品は身近なものとなりましたが、 ひと昔前は、革そのものが、たいへん貴重な品でした。" 65,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_15,"素材への感謝を理念としたグリダニアの革細工は、 丈夫で整備しやすいという品質の高さと、無駄のない 加工方法を両立させ、エオルゼア随一のものとなったのです。" 66,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_16,"現在、我が革細工師ギルドに受け継がれる技術は、 グリダニアの誇る一大革細工ブランド 「フェン・イル」にて、遺憾なく発揮されています。" 67,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_17,"無論、フェン・イルに品を卸せるのはごく一部の職人のみ。 我がギルドの職人の多くは、フェン・イルの商品棚に 製品を並べる日を夢見て、日夜腕を磨いているのです。" 68,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_18,"……ふう、つい熱く語ってしまいましたね。 いかがでしょう、革細工師ギルドの素晴らしさについて おわかりいただけたでしょうか。" 69,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_19,"あなたの革細工の腕は、我がギルドでこそ磨かれる。 ええ、それは、間違いありません。" 70,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_20,"エオルゼアに名を馳せる 革細工師を目指すおつもりでしたら、 我が「革細工師ギルド」へ入門することをお勧めいたします。" 71,TEXT_CLSTAN999_00188_RANDALL_000_21,"入門にあたっては、私から手続きを紹介いたしましょう。 心の準備が整いましたら、私「ランダル」に 声をかけてください。"