0,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に、双蛇党の弓術士からの依頼を任せたいようだ。 1,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_01,冒険者を指名した依頼が入っているらしい。最高の「」を1本調達し、「木工師ギルド」の「ベアティヌ」に見せよう。 2,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_02,ベアティヌも大満足の出来栄えのようだ。さっそく「」を依頼者に届けに行こう。依頼者は「双蛇党」統合司令部にいる。 3,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_03,依頼者のゲイルハードから話を聞いた。「」を「碩老樹瞑想窟」の「ポネット」に届けに行こう。 4,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_04,ポネットにを渡した。その出来に感銘を受けたポネットは、グリダニアにとって余所者である冒険者やゲイルハードを認めてくれたようだ。「双蛇党」統合司令部の「ゲイルハード」に報告しよう。 5,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_05,ゲイルハードと話をすることができた。ゲイルハードは、素晴らしい杖を作った冒険者と、冒険者を育てたベアティヌへの評価を高めたようだ。「木工師ギルド」に戻り「ベアティヌ」に報告しよう。 6,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_06,"依頼者のゲイルハードは、ベアティヌの親友だった。ベアティヌは、ゲイルハードの帰還を知り、とても喜んでいるようだ。冒険者の更なる成長を期待するベアティヌに応えられるよう、木工の腕を磨こう。 ※木工師のレベルが35以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。" 7,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_07, 8,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_08, 9,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_09, 10,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_10, 11,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_11, 12,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_12, 13,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_13, 14,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_14, 15,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_15, 16,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_16, 17,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_17, 18,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_18, 19,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_19, 20,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_20, 21,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_21, 22,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_22, 23,TEXT_CLSWDK006_00169_SEQ_23, 24,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_00,ベアティヌにを見せる 25,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_01,依頼者にを納品 26,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_02,碩老樹瞑想窟のポネットにを納品 27,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_03,ゲイルハードと話す 28,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_04,ベアティヌに報告 29,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_05, 30,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_06, 31,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_07, 32,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_08, 33,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_09, 34,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_10, 35,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_11, 36,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_12, 37,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_13, 38,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_14, 39,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_15, 40,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_16, 41,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_17, 42,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_18, 43,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_19, 44,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_20, 45,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_21, 46,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_22, 47,TEXT_CLSWDK006_00169_TODO_23, 48,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_1,"Player Playerさん……! フフフ……待っていましたよ……。" 49,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_2,"実は、あなたに指名の依頼がきているんです。 「冒険者」の木工師に、最高の「」を 是非とも作ってほしいと……!" 50,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_3,"職人として、腕を頼られることほど 嬉しいことはありませんね……!" 51,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_4,"最高の「」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……!" 52,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_5,"ああ、先生までドキドキしてきちゃいました。 頑張って作って、持ってきてください。 お待ちしていますよ……!" 53,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_10,"最高の「」を作るのは、 けっして容易ではないでしょう……。 でも、あなたなら必ず……!" 54,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_11,"Player Playerさん…… ハァ……これは、なんという……" 55,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_12,"なんという、 見事な「」でしょう……!" 56,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_13,"この杖は、年を重ねた原木のような質感を 保っていますが、実は、切り出してしっかりと製材した ウォルナット材から作られている……。" 57,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_14,"これは、一度製材したものに、錬金術の産物である 「グロースフォーミュラ」を使って生命力を与え、 再び自然の姿を取り戻させているから……。" 58,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_15,"杖としての使いやすい形と…… 「自然から属性の力を借りるための依代」としての性質とを 絶妙なバランスで両立させる……。" 59,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_16,"木を愛し、木を熟知している者でなければ 成し得ない技です……ハァ…… まさに、最高の……!" 60,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_17,"依頼者も、きっと喜んでくださるでしょう。 「双蛇党」統合司令部で待っているとのこと。 さあ、急いで届けてあげてください……!" 61,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_100_20,木工師ギルドに依頼した品を待っているのさ。 62,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_21,"お前が木工師ギルドの Player Playerか。 俺は双蛇党「黄蛇隊」戦闘小隊の隊長、ゲイルハードだ。" 63,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_22,"なるほど……こいつは素晴らしい杖だ。 幻術のことはサッパリな俺から見ても、 この輝き……ほかのものとは一線を画する出来だとわかる。" 64,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_23,"すまないが、もうひとつ頼まれてくれないか。 この杖を、お前の手から俺の部下に届けてやってほしいんだ。" 65,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_24,"部下の名は「ポネット」。 彼女は、最近俺の隊に配属されたんだが、 どうにも反りが合わなくて、俺の話を聞いてくれんのだ。" 66,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_25,"俺が「アラミゴ」という、他都市の出身だからだろう。 この都市の者は、グリダニアを愛するがあまり 余所者に不信感を抱いてしまうきらいがある。" 67,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_26,"この不信感を拭うために、俺たちのような「余所者」にも、 素晴らしい手腕を持ち、誰かのために 力を尽くせる者がいることを示してほしいのだ。" 68,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_27,"そのために、この素晴らしい「」を、 是非、お前から直接手渡してやってくれ。" 69,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_28,"「ポネット」は「碩老樹瞑想窟」にいる。 頼んだぞ。" 70,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_29,"うちの隊の幻術士「ポネット」に、 お前の「」を届けてやってくれ。 彼女は「碩老樹瞑想窟」にいるはずだ。" 71,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_30,"ゲイルハード隊長が、 渡すものがあるからここで待て、と。 私も暇ではないというのに、迷惑なものです。" 72,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_31,"ゲイルハード隊長からの届け物? 人を待たせておきながら、冒険者を寄越すなんて。 まったく! だから余所者は礼儀と言うものを……" 73,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_32,…………! 74,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_33,"この、は……!? あなたがこの杖を……!?" 75,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_34,"扱いやすく加工されていながらも、 原木の持っていた質感が、僅かも損なわれていない……。" 76,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_35,"それに何より、杖は幻術士と自然をつなぐ存在。 この杖は、自然から属性の力を借りる妨げにならぬよう、 材質を活かし、ありのままの姿を美しく保っている。" 77,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_36,"ええ……幻術士だからこそ、よくわかります。 このケーンの素晴らしさ、杖先にまで込められた 製作者の心が伝わってくるようです。" 78,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_37,"まさか、余所者である冒険者が、 ここまでの逸品をつくり上げるとは……" 79,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_38,…………。 80,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_39,"あなたに、謝らねばなりません。 私は……余所者は、私たちのことなど考えもしないし、 理解し合えるはずがないと思っていました。" 81,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_40,"でも、理解しなかったのは、私の方だったのですね。 このケーンを受け取って、目が覚めました。" 82,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_41,"あなたと、そして、この杖の製作を依頼した ゲイルハード隊長に感謝が尽きません。 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。" 83,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_42,"本当にありがとうございました。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。" 84,TEXT_CLSWDK006_00169_PONETTE_000_45,"あなたが届けてくださった、 この杖に恥じぬよう、隊長に尽くします。 ゲイルハード隊長にも、お礼をお伝えください。" 85,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_50,"ご苦労だった。 幻術士を唸らせる杖の製作は容易ではなかったろうが、 さすがはベアティヌの指導を受けた木工師だな。" 86,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_51,"……ふふふ。 あいつの腕も、まだまだ落ちちゃいないってことか。" 87,TEXT_CLSWDK006_00169_GAIRHARD_000_52,"よし、それじゃ俺はそろそろ行くとしよう。 本当によくやってくれた。 ベアティヌに、よろしく伝えておいてくれ。" 88,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_60,"おかえりなさい。 どうでした? 依頼者は喜んでくれましたか?" 89,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_61,"……なるほど。 幻術士のための杖の製作依頼だったんですね。" 90,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_62,"あなたの杖が、ひとりの幻術士の心に響き、 彼女を「成長」させた……。 ハァ……素晴らしいことです……!" 91,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_63,"そういえば、依頼人は誰だったんですか? 私のところには使いの者が来ただけだったので……" 92,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_64,"……えっ? 「ゲイルハード」? そんな、まさか……" 93,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_65,"彼は……私の親友です……! 双蛇党の小隊長として遠征に向かっていたはずですが、 グリダニアに戻ってきたのですね!" 94,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_66,"水くさいなぁ……顔を見せに来てくれてもいいのに…… まあ、彼も多忙の身なのかもしれませんね。" 95,TEXT_CLSWDK006_00169_BEATINE_000_67,"今回はご苦労さまでした。 あなたのますますの成長、楽しみにしていますよ。"