0,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_00, 1,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_01, 2,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_02, 3,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_03, 4,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_04, 5,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_05, 6,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_06, 7,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_07, 8,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_08, 9,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_09, 10,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_10, 11,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_11, 12,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_12, 13,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_13, 14,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_14, 15,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_15, 16,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_16, 17,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_17, 18,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_18, 19,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_19, 20,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_20, 21,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_21, 22,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_22, 23,TEXT_CLSWDK999_00184_SEQ_23, 24,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_00, 25,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_01, 26,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_02, 27,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_03, 28,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_04, 29,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_05, 30,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_06, 31,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_07, 32,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_08, 33,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_09, 34,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_10, 35,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_11, 36,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_12, 37,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_13, 38,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_14, 39,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_15, 40,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_16, 41,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_17, 42,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_18, 43,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_19, 44,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_20, 45,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_21, 46,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_22, 47,TEXT_CLSWDK999_00184_TODO_23, 48,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_1,"おや、冒険者の方ですね。 「木」を愛してやまない「木工師」の集う場所…… 木工師ギルド「古樫の高堂」へようこそ。" 49,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_2,"木工師は、弓や槍といった武器、幻術士向けの杖のほかに、 初心者向けの木製の盾などを作ることができます。" 50,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_3,"木工師になりたいのでしたら、 わが木工師ギルドに入ることをお勧めしますよ。 ギルドへの入門を希望されますか?" 51,TEXT_CLSWDK999_00184_Q1_000_1,木工師ギルドに入門したい? 52,TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_1,はい 53,TEXT_CLSWDK999_00184_A1_000_2,いいえ 54,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_4,"おや、残念です……。 まあ、木への愛がなければ木工師は務まりませんから、 無理にとは言いませんよ。" 55,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_5,"もし木工師ギルドに興味が湧きましたら、 いつでも声をおかけください。 ギルドについてご案内させていただきましょう。" 56,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_6,"ふーむ……。 木工への熱い気持ちは嬉しいのですが、 あなたはまだ、冒険者として未熟なご様子。" 57,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_7,"まずはその情熱を、今あなたが学んでいる術に注ぎ、 冒険者としての経験を積んだ方がよいでしょう。 それまで、お待ちしておりますよ。" 58,TEXT_CLSWDK999_00184_SYSTEM_000_8,"他のクラスを学ぶためには、最初に選んだバトルクラスの レベル10クラスクエストを完了する必要があります。" 59,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_9,"そうでしょう、そうでしょう! では、木工師と、我が木工師ギルドの素晴らしき 歴史について、かいつまんでご説明しますね。" 60,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_10,"木工師の誕生は、グリダニア勃興の時代に遡ります……。 わが都市では建国以来、武器や建造物の主材として 木材を使用してきました。" 61,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_11,"木材加工の技術は、やがて日用品などにも 使用されるようになり、こうした木工に携わる者を 「木工師」と呼ぶようになりました。" 62,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_12,"当初、木工業は個人単位で営まれていましたが、 「水車」を用いた製材方法が広まるとともに、 より効率的で、大規模なものへと発展していきました。" 63,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_13,"この「水車」の共同管理を目的として、 寄り合いが発足し「木工師ギルド」となったのです。" 64,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_14,"それから…… グリダニアの木工業が栄えた理由のひとつに、 「園芸師ギルド」の存在があります。" 65,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_15,"木工師ギルドは、 園芸師ギルドの木こりたちと協力することで、 製品に最も適した木材を使うことができました。" 66,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_16,"まさに「適材適所」を体現した木工製品は、 他都市からも高い評価を受けているのですよ。" 67,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_17,"……ふう。駆け足で説明してしまいましたが、 木工師ギルドについて、おわかりいただけたでしょうか。 どうです、素晴らしいギルドでしょう?" 68,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_18,"もちろん、ギルドに入門しても、 長い歴史と共に積み上げられた知恵と技術を学びきるには、 大変な努力と……何より、木への愛が必要でしょう。" 69,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_19,"あなたが本当に「木工師ギルド」へ入門したいのでしたら、 「ある方」に認めてもらわねばなりません。" 70,TEXT_CLSWDK999_00184_CORGG_000_20,"心の準備ができましたら、声をおかけください。 私から、しかるべき手続きをご紹介いたしましょう。"