0,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_00,調理師ギルドのリングサスは、冒険者にメルウィブ提督からの仕事を受けてほしいようだ。 1,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_01,リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。 2,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_02,ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「」を1皿納品しよう。 3,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_03,"ラティシャにを納品した。ラティシャはこの料理ならば、かならずやメルウィブ提督の目的も果たされるだろうと、大いに褒めてくれた。彼女の言葉を励みとして、さらに調理師の修行を積もう。 ※調理師のレベルが50以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。" 4,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_04, 5,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_05, 6,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_06, 7,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_07, 8,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_08, 9,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_09, 10,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_10, 11,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_11, 12,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_12, 13,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_13, 14,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_14, 15,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_15, 16,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_16, 17,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_17, 18,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_18, 19,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_19, 20,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_20, 21,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_21, 22,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_22, 23,TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_23, 24,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_00,ラティシャと話す 25,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_01,ラティシャにを納品 26,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_02, 27,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_03, 28,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_04, 29,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_05, 30,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_06, 31,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_07, 32,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_08, 33,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_09, 34,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_10, 35,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_11, 36,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_12, 37,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_13, 38,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_14, 39,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_15, 40,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_16, 41,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_17, 42,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_18, 43,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_19, 44,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_20, 45,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_21, 46,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_22, 47,TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_23, 48,TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_000,"おっ、待ってたぞ。 お前さんが、メルウィブ提督の外交の切り札として 国賓に料理をふるまうことは、もちろん聞いてるぞ。" 49,TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_001,"さっそく提督から、依頼が届いてるそうだ。 詳しい話は、「ラティシャ」から聞くんだな。" 50,TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_002,"後のことは、お前さんとラティシャに任せた。 調理の腕を存分にふるって、提督の外交を支援してやれ!" 51,TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_010,"お待ちしてました、Playerさん。 今回は、イシュガルド教皇庁の大使を おもてなしする料理をお願いします。" 52,TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_011,"献立の検討の結果、「」となりました。 やを、器ごと窯で焼き上げ 体の芯から温まる、極寒のイシュガルドらしい料理です。" 53,TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_012,"提督は、クルザスの郷土料理を振る舞うことで、 イシュガルドへの敬意と友好を表すおつもりです。 このご意向を、あなたの料理でサポートしてください。" 54,TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_020,"「」を1皿です。 イシュガルドの国賓にお出しして、喜ばれる料理をお願いします。" 55,TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_021,"重要な依頼ですので、政庁へ届ける前に いったん味見をさせていただきますね。" 56,TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_022,"大変おいしゅうございました。 「クリーム」の焦げた香ばしいにおいがたまらず、 熱いのに、かきこんでしまいたくなるほどです。" 57,TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_023,"料理とは、その都市の風土と歴史、文化の結晶……。 山岳地で育ったはやや筋っぽいですが、 小口に刻むことで食べやすく工夫されています。" 58,TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_014,"また、その名が冠する「ゼーメル家」とは、 彼の国の四大名家のひとつであり、 築城技術に長けた家柄……。" 59,TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_024,"寒冷地で要塞建築にあたる大工たちのため、 器ごと焼き上げたのが「グラタン」の始まりとされます。 まさに風土と歴史が生んだ料理と言えましょう。" 60,TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_025,"厳格な宗教国家イシュガルドと、わが都市の間に ゼーメル家よろしく国交という名の橋を築き、 熱い関係を保ちたいという提督の願いが伝わります。" 61,TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_026,"この一品ならば、必ずやイシュガルドと リムサ・ロミンサとの懸け橋となれるでしょう。 ごくろうさまでした。"