0,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00,ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。 1,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01,ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。 2,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02,ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。 3,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03,「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。 4,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04,"ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。 ※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。" 5,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_05, 6,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_06, 7,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_07, 8,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_08, 9,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_09, 10,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_10, 11,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_11, 12,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_12, 13,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_13, 14,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_14, 15,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_15, 16,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_16, 17,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_17, 18,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_18, 19,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_19, 20,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_20, 21,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_21, 22,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_22, 23,TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_23, 24,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00,ゲロルトと話す 25,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_01,ジャルザーンと話す 26,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_02,ジャルザーンと再度話す 27,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_03, 28,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_04, 29,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_05, 30,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_06, 31,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_07, 32,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_08, 33,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_09, 34,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_10, 35,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_11, 36,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_12, 37,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_13, 38,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_14, 39,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_15, 40,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_16, 41,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_17, 42,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_18, 43,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_19, 44,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_20, 45,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_21, 46,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_22, 47,TEXT_JOBREL007_00206_TODO_23, 48,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000,"おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな? 私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、 日夜、研究を続けておるぞ。" 49,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001,"目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが…… おっと、少し説明が必要であろうな。" 50,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002,"お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。 さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、 満天の星空の如き、輝きを放つに至った。" 51,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003,"だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、 未だに後れを取っていると言わざるをえん。" 52,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004,"では、何が足りていないというのか? ……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ!" 53,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005,"それこそが、「魂の定着度」なのだよ。 つまり、込められた魂が、器である武器に対し、 まだ馴染みきってはいないということだ。" 54,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006,"どうにか、この魂を定着することができれば、 お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。" 55,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007,"問題は、その方法がわからぬということだ。 「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、 何かヒントが掴めるかもしれんが……。" 56,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008,"いや、ダメだ。 あの粗野な飲んだくれは、 ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな!" 57,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009,"お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか?" 58,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000,"「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。" 59,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001,"「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。" 60,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010,"あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ! 納得いく曲線美が出せなくて、 ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。" 61,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011,"って、なんだテメェか……。 用がないんなら、とっとと帰ンな! 用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな!" 62,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012,"……ンだと!? 「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと? 何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!?" 63,TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000,ゲロルトをどのように説得する? 64,TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001,ロウェナからの借金の件を忘れたのか? 65,TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001,究極のヤカン作りのヒントになるぞ! 66,TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001,ジャルザーンに自慢できるぞ! 67,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020,"……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。 いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ? あの女とは、とっくに別れたんだからな!" 68,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030,"……確かに「古の武器」作りの過程には、 職人として学ぶべきところがあったな……。 ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。" 69,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040,"あの訳の解らんクソジジイを、 おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。 いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。" 70,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050,"それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。" 71,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060,"お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか?" 72,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070,"なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは! さすがは、我が同志の話術といったところか……。 では、さっそく向かうとしよう!" 73,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071,"さてジジイ、何が聞きたいンだ? 一から順に説明してもらおうじゃねぇか。" 74,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072,"それでは、私と同志が目指している、 「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。 ……古き伝えによれば、この世界には………………。" 75,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073,"……なるほど、な。 オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、 より強固に定着させたいっつーわけか……。" 76,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074,"粗野な飲ん……ゴホン。 ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな?" 77,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075,"ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。 命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、 魂が安定してないンだよ。" 78,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076,"今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。 ……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ? そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。" 79,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077,"武器の表面を、エーテルを通さない物質…… つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。" 80,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078,"その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。 そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。 ……問題は「絶霊体」で覆う方法か。" 81,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079,"それならば、私の出番であろうな。 特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、 「絶霊化」することができるやもしれん。" 82,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080,"……しかし、使い込むとはいっても、 どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね?" 83,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081,"聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、 妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。" 84,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082,"そこまでの機能はいらンが、 エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、 拡大鏡でも作ればいい。" 85,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083,"なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、 光の加減で、エーテルを可視化することもできよう! さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ!" 86,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084,"フン、褒める気があるンなら、 酒の一杯でも持ってきやがれ。" 87,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085,"もちろんだとも、同志よ! 後ほど、我が錬金術を駆使して、 最高の蒸留酒を造ってしんぜよう!" 88,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086,"ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った! あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡…… オレがひとつこさえてやンよ。" 89,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087,よし、ちっとばかり待ってな! 90,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088,"はぁ、はぁ、はぁ……。 で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、 「魂の定着度」を測るための拡大鏡……" 91,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089,"名付けて「ゾディアックグラス」だ! テメェらの目標にちなんだ名前だぜ? 大切に使いな!" 92,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090,"素晴らしい! こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、 すぐにでも調合しよう。" 93,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091,"我が同志、Playerよ。 すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。 武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。" 94,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100,"それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。" 95,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110,"希望の光が見えてきたな、同志よ。 ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、 お主に手渡しておこう。" 96,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111,"大切なものだ、粗末に扱うなよ? ……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、 「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。" 97,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112,"よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、 武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ! 強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい!" 98,TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113,"魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階…… 「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!!" 99,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100,"「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、 さらに強化することが可能になりました。" 100,TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101,"強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、 ジャルザーンに話しかけ、 『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。" 101,TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120,"ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。 ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ? さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ!"