0,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_00,斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 1,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_01,ヴィルンズーンによると、クジャタがレッドルースター農場近くに現れたという。クジャタとの決戦を控え、低地ラノシアの「レッドルースター農場」にて療養中の「シガード」と話そう。 2,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_02,シガードを訪ねると、あらためてクジャタを倒すことを託された。自分に助力するため、「レッドルースター農場」に駆け付けた「ソルクウィブ」「ブルーンバル」と話そう。 3,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_03,ソルクウィブたちも、クジャタとの決戦に加勢してくれるという。彼女の助言に従い、「レッドルースター農場」周辺にて、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。 4,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_04,クジャタの姿は、あたりに見つからなかった。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。 5,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_05,クジャタは、まだ見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。 6,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_06,クジャタは、やはり見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。 7,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_07,追い続けていたクジャタと、ついに対決し、討伐することができた。ヴィルンズーンが連れてきたシガードたちとともに、念願の勝利を祝った。斧術士を目指すと誓ったシガードを見送り、その場に残った「ヴィルンズーン」たちに話しかけよう。 8,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_08,ヴィルンズーンは冒険者の奮闘を称えた。「斧術士ギルド」へ凱旋し、「ヴィルンズーン」と話そう。 9,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_09,ヴィルンズーンは、自分が教えることはもうないと言いつつも、冒険者は斧術士としてさらなる上を目指すべきだと語る。そして、さらなる克己を重ね、自分以上の高みにまで達したとき、その姿を見せてほしいと語った。ヴィルンズーンの期待を背に受けて、冒険者は斧術士ギルドから巣立っていくことになった。 10,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_10, 11,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_11, 12,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_12, 13,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_13, 14,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_14, 15,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_15, 16,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_16, 17,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_17, 18,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_18, 19,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_19, 20,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_20, 21,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_21, 22,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_22, 23,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_23, 24,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_00,レッドルースター農場のシガードと話す 25,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_01,ソルクウィブと話す 26,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_02,ブルーンバルと話す 27,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_03,魔物が襲撃した痕跡を調べる 28,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_04,魔物が襲撃した痕跡を調べる 29,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_05,魔物が襲撃した痕跡を調べる 30,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_06,魔物が襲撃した痕跡を調べる 31,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_07,ヴィルンズーンと話す 32,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_08,ソルクウィブと話す 33,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_09,ブルーンバルと話す 34,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_10,斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す 35,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_11, 36,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_12, 37,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_13, 38,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_14, 39,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_15, 40,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_16, 41,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_17, 42,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_18, 43,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_19, 44,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_20, 45,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_21, 46,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_22, 47,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_23, 48,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_0,"……心して聞け。 クジャタとの決戦のときがきた。 ついに、クジャタが現れたのだ。" 49,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_1,"奴が現れたのは、レッドルースター農場の北東、 「グレイフリート風車群」付近だという。" 50,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_2,"この期に及んで、俺が言うべきことは何もない。 血と汗と引き替えに身につけた全ての力を使い、 奴を……クジャタを倒せ。" 51,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_4,"未だ療養中の、あの少年は信じている。 お前の勇戦を、そして勝利をな。" 52,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_5,"戦いの前に、少年のところへ寄って行くがいい。 これから仇を取るということを、伝えてやれ。 彼の心も安らぐだろう。" 53,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_6,"ならば……出陣の時だ! 任せたぞ、斧術士Player Playerよ!!" 54,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_10,"あっ……姉ちゃん……来て……くれたんだ……。 ごめんよ、家を飛び出したりして……。" 55,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_12,"……うん、きっと、おれに罰が当たったんだよ……。 だって、おれが怪我をしたのは、 姉ちゃんを信じなかったせいだから……。" 56,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_14,"絶対に……お願いだよ。 あいつを、クジャタをやっつけてくれ!" 57,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_15,"姉ちゃんを信じてる。 必ず勝つ、勝ってくれる! そう信じてるから……!" 58,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_17,頼むよ、姉ちゃん……!! 59,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_40,"クジャタが現れたって聞いてね。 戦いに出るアンタのこと、放っておけなくてさ。" 60,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_41,"アタイも微力ながら、手助けさせてもらうよ。 長いことアンタと付き合ってきたからね、 最後まで見届けさせておくれよ。" 61,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_42,"ブルーンバルもね、同じ気持ちだったみたいでさ。 だからこうやって、二人でアンタを追いかけてきたんだよ。" 62,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_80,"……おせっかいとは思ったんだがな、 先輩として、お前一人に任せっぱなしも情けないだろ? 露払いくらいはやってやるぜ。" 63,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_82,"……ここに来る途中に聞いたんだが、 すでにクジャタの取り巻きどもが現れて、 荷車を使っていた人が襲撃されたらしい。" 64,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_83,"奴らが襲った痕跡を調べてみよう。 クジャタを見つける、手がかりになるかもしれん。" 65,TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_50,"クジャタの取り巻きに襲われた荷車から 引きずり出された壺のようだ。" 66,TEXT_CLSEXC300_00319_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!! 67,TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_51,"クジャタの取り巻きに襲われた荷車から 引きずり出された樽のようだ。" 68,TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_52,"クジャタの取り巻きに襲われた荷車から 引きずり出された木箱のようだ。" 69,TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE,クエスト「宿縁を断ち切る日」のバトルを開始しますか? 70,TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES,はい 71,TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO,いいえ 72,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_20,姉ちゃんっ!! 73,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_21,どうやら、間に合ったようだな……。 74,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_22,"ギルドマスターのおっちゃんが、 おれを抱えて、ここまで連れてきてくれたんだ……。" 75,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_23,"……クジャタが倒れてる。 本当に、やっつけたんだね……?" 76,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_24,"う……うう……父ちゃん、母ちゃん……見てるか? この姉ちゃんが、仇を取ってくれたよ。" 77,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_25,"ありがとう、ホントにありがとう……。 おれ、何て言っていいか……。" 78,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_26,"……なぁ、姉ちゃん。 おれも姉ちゃんみたいになれるかな?" 79,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_27,"おれ……大きくなったら姉ちゃんみたいになりたい。 姉ちゃんみたいに、誰かを守れるようになりたい。" 80,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_28,"なれるとも。 Player Playerを目標にすれば、必ずな。" 81,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_29,"おれも……おれも! 姉ちゃんみたいな斧術士になりたい! いや、なるよ! 絶対になる!" 82,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_30,"だからそのときは…… おれにいっぱい、斧術士のこと教えてくれよな。 絶対だからな!" 83,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_60,"よくやった、Player……! お前はやり遂げた、少年との約束を守ったのだ。" 84,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_61,"さあ、胸を張れPlayer! 凱旋だ、斧術士ギルドへと帰ろう!!" 85,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_90,"やったじゃないの、Player! アタシはね、最初にアンタと会った時から、 やる時はやる奴だって、わかってたよォ!" 86,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_100,"……すごい奴だよ、お前は。 まさか本当に、クジャタを倒しちまうなんてな。 賞賛の言葉しか、頭に浮かんでこない……。" 87,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_70,"本当に、見事だったぞPlayer。 よくぞここまで、己を鍛え上げた。" 88,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_71,"ギルドマスターとして、俺の持つ最後の秘技をお前に託そう。 その名を「スリル・オブ・バトル」……!" 89,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_72,"この技は己を奮い立たせることによって、 しばらく体力の限界を超えることができるというものだ……。" 90,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_73,"これでもう、俺からお前に教えることはなくなった。 ギルドの誇りを胸に、さらなる高みを目指すがいい。" 91,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_74,"お前はバイルブランド島を出港した一艘の舟だ。 だが、これからも出会ったことのない強敵や難敵、 そして試練にぶつかるやもしれん。" 92,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_75,"Player、斧術士という大海の果てを目指せ。 そして、いつかその果てに達したその時には…… その姿を、俺に見せてくれ。" 93,TEXT_CLSEXC300_00319_QIB_TODO001,クジャタを倒せ! 94,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_02,"いよいよ来たねェ、この時が! 気合入れなよ、Player!" 95,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_01,"ハイエナどもはオレに任せておけ! お前はクジャタを倒すことに集中するんだ!" 96,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_11,気をつけな、敵の雰囲気が変わったよォ! 97,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_03,この技……回復魔法の効果を下げるのかい! 98,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_04,"まったく、やっかいな技を使うね! 襲われた人たちの傷が、治りにくいわけだよ!" 99,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_05,まずい、回復魔法が間に合わないッ……! 100,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_02,"くそおっ、キリがねぇっ! Player、早くケリをつけてくれ!" 101,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_DEAD,Player、あとは頼んだぜ…… 102,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_DEAD,ここまでみたいだねェ……