0,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_00,呪術士ギルドマスターのココブキは冒険者に次なる「呪術の深淵」の章を教えようとしている。 1,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_01,呪術士ギルドマスター、ココベジから呪術の深淵の「猛り狂う危機」を学ぼう。 2,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_02,エーテル代金を請求しに来た怒れる商人達に「泣く」様子を見せ、帰ってもらおう。 3,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_03,商人を泣き落とすことができた、ココベジに報告をしよう。 4,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_04,呪われた遺物「モルモーの壺」を破壊するため、壺を奪い、ドライボーンの南東を移動中の「アラクラン」を討伐しよう。 5,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_05,指定された組織を討伐し、モルモーの壺も破壊した。「呪術士ギルド」の「ココベジ」に報告しよう。 6,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_06,"不測の事態で学びを活かした冒険者。試練の後のココブシの様子が気になるが……。戦いの中で学んだことを胸に、更なる修行に励もう。 ※呪術士のレベルが20以上になると、ココブキから  次の呪術士クエストを受注することができます。" 7,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_07, 8,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_08, 9,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_09, 10,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_10, 11,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_11, 12,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_12, 13,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_13, 14,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_14, 15,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_15, 16,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_16, 17,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_17, 18,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_18, 19,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_19, 20,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_20, 21,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_21, 22,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_22, 23,TEXT_CLSTHM150_00350_SEQ_23, 24,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_00,ココベジと話す 25,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_01,怒れる商人達に「泣いて」みせる 26,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_02,呪術士ギルドのココベジに報告 27,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_03,ドライボーンの指定地点で待機する 28,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_04,呪術士ギルドのココベジに報告 29,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_05, 30,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_06, 31,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_07, 32,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_08, 33,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_09, 34,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_10, 35,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_11, 36,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_12, 37,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_13, 38,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_14, 39,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_15, 40,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_16, 41,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_17, 42,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_18, 43,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_19, 44,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_20, 45,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_21, 46,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_22, 47,TEXT_CLSTHM150_00350_TODO_23, 48,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_2,"さぁ、今日も最強の破壊力を得るために、 呪術の深淵を知るのです……。" 49,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_3,"今日は四男のココベジが、 「呪術の深淵」の次なる章に記された 「猛り狂う危機」を教えてくれるでしょう。" 50,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_10,"……Playerか。 我はココベジ、「猛り狂う危機」の章を教えし者。 さあ、我が言葉に耳を傾けよ……。" 51,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_11,"「呪術の深淵:猛り狂う危機」 嗚呼、我が放出せし魔力よ、素晴らしきかな。 豪炎熱風まとい、氷刃冷気まとい、雷撃閃光放ち奔らん。" 52,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_12,"嗚呼、不意衝かれし時の、恐ろしきかな。 その豪炎灯ることなく、その氷刃固まることなく、 その雷撃迸ることなし。我、恐怖を覚えるなり。" 53,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_13,"──「猛り狂う危機」の章が伝えし真理。 それは、攻撃性の高き敵との遭遇が生む危機。 生きるため、時に「戦いを避ける」ことも必要……。" 54,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_15,"実例…… 今現在ウルダハ都市内にて猛り狂う商人、数多。 強欲の大罪に染まりし虚ろなる存在……。" 55,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_16,"つまり、前回Playerがアマルジャ族より奪還した後、 我らが飲み干したエーテル代金…… それを請求せし者ども!" 56,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_18,"彼らの心を、穢れた罪より救うすべ……それは「情」。 汝、Playerに、我が秘伝の術を伝授しよう。" 57,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_19,すなわち……泣き落とし! 58,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_20,"商人に「泣き」つき、 猛り狂う魂を鎮めるべし! 鎮めるべし!" 59,TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_30,"おいこら! エーテル泥棒さんよぉ! いつになったらエーテル返すんじゃい!" 60,TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINA_000_31,"お、お前が悪くないのはわかってるよ……。 アマルジャとっちめてくれた奴だもんなぁ。 お前に免じて、今日のところは帰るよぉ……。" 61,TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_35,"ちょっとぉ! 火事場泥棒じゃないんだから、 売り物のエーテル、返しなさいよ!" 62,TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINB_000_36,"……私も、あなたに怒りたいわけじゃないのよ? あのエーテル大好き五兄弟のせいよね。 次やったら、絶対代金請求してやる!" 63,TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_40,"おうおう、呪術士さんよぉ! 「売り物に手ぇ付けたら金払え」 ……って母ちゃんから教わらなかったか!?" 64,TEXT_CLSTHM150_00350_SHOUNINC_000_41,"……そうか、そうか、泣くほど飲みたかったのか。 俺も若い頃は貧乏でなぁ……苦労したんだよ。 エーテル代のことは、おじさんに任せなさい!" 65,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_50,"猛り狂いし魂を鎮めるとは、中々の業師なり。 しかし、敵が「情」を解すとは限らぬこともある。 ここにひとつの「破壊依頼」あり……。" 66,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_53,"妖異学者どもが遺跡より掘り当てし、 呪われし遺物「モルモーの壺」の破壊。 ましてやその壺、アラクランの賊に奪われしものなり。" 67,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_56,"組織「アラクラン」は、話も通じぬ粗暴なる者ども。 一度に多数を相手するは、危機を学ばぬ愚かな呪術士。 「スリプル」にて眠りに誘う策こそ、賢き呪術士。" 68,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_58,"さぁ、アラクランはドライボーンの南東を移動中。 奴らが秘匿せし「モルモーの壺」を破壊するべし。" 69,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_60,"Playerさん、ちょっと待ってください! その壺、僕に破壊させてください!" 70,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_61,"すみません、僕がPlayerさんの手伝いをすれば、 きっと兄ちゃん達も僕のことを認めてくれると思って、 後ろを付いてきてしまったんです、だから……!" 71,TEXT_CLSTHM150_00350_TOUZOKU_000_63,"おいてめぇら! 俺らが離れているうちに、なにしてやがるんだ!!" 72,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_64,わわっ! ま、まだいたの!? 73,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_100,"Playerさんの呪術、凄いかっこいい……。 僕には魔法の才能がないから、本当に羨ましいです。" 74,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_001_102,"僕は才能が無いから……魔力の少なさを補おうとして、 「魔力増幅薬」を作ってみたりしたけど、全然ダメでした。 効果が小さすぎて、何の役にも立ちませんでした。" 75,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_102,"このままじゃ、兄ちゃん達の「仲間」になれない。 いつまでも一人ぼっちのままです……。" 76,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_103,"……これが、モルモーの壺ですね。 これを僕が壊せば、兄ちゃん達も僕のこと、 少しは認めてくれる……!" 77,TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_104,"(-モルモーの壺-)ちょ、ちょ、ちょ、ちょ~っと待ってよぉ! アタシを壊すのはやめなさいって~!" 78,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_105,"ひ、ひゃあ!!! 壺が…………喋った!? 妖異「モルモー」!?" 79,TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_107,"(-モルモーの壺-)ウフフ……確かにアタシはモルモーだけどぉ…… 邪悪な妖異じゃないわ、その反対よ!" 80,TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_108,"(-モルモーの壺-)人に力を貸した罰で、悪い妖異に封じられちゃったの。 壺のフタを開けてくれたら、貴方の願いを叶えてあげる! さぁ、何がほしい? お金? 名誉?" 81,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_109,"べ、別に僕は、金や名誉のために生きてなんかいない! ……ね、願いがあるとすれば…… 兄ちゃん達と一緒に戦える、魔力が欲しいくらいで……。" 82,TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_111,"(-モルモーの壺-)ウフフフフッ! 素敵な願いじゃない! 貴方には隠された魔法の才能があるわ。 アタシなら、その才能を開花させてあげられる♪" 83,TEXT_CLSTHM150_00350_SUCCUBUS_000_113,"(-モルモーの壺-)アタシを信じて! さあ、フタを開けて…………!!" 84,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_115,"…………ふう。 なんだ、何も起こらないじゃないですか……。 やれやれ、モルモーに騙されちゃったみたいですね。" 85,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_117,"さあ、Playerさん、帰りましょうか。 ……ああ、壺をぶっ壊すんでしたっけ?" 86,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_000_118,"はい、これで終わり♪ それじゃあアタシはぁ…………。 ……それじゃあボクは、一人で帰りますね。" 87,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_130,"……生けるPlayerの帰還。 それは無上の喜び。" 88,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_131,"時にPlayerよ、 先ほどココブシを見かけたのだが…… 何やらおかしな様子、汝、その理由を知らんや?" 89,TEXT_CLSTHM150_00350_Q1_000_1,何を伝える? 90,TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_1,ココブシが試練中に現れた 91,TEXT_CLSTHM150_00350_A1_000_2,…………。 92,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_135,"その頑なな心に隠せし秘密、 我が弟に関わること故、是非とも明かすべし。" 93,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBEZI_000_140,な、なんと、ココブシが……!? 94,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_141,"修行中の呪術士の邪魔をするなど、非常に危険な行為。 後でよく叱らねばなりませんねぇ……。" 95,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_142,"しかし、よくぞ不測の事態の中で勝利を得ました。 貴方が戦いの中で、危機の学びを活かした証拠です。" 96,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_144,"それでは、私がひとつ魔法を教えましょう。 呪術「コラプス」……属性無き破壊魔法です。" 97,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUKI_000_145,"魔力を糧に修行を積み、魔力をより磨いてきなさい。 ククク……貴方の成長には期待しているんですよ…… 頑張ってくださいねぇ……。" 98,TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE,クエスト「ClsThm150」のバトルを開始しますか? 99,TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES,はい 100,TEXT_CLSTHM150_00350_SCENE00013_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO,いいえ 101,TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_001,スリプルを使って敵地に侵入し、モルモーの壺を破壊しろ! 102,TEXT_CLSTHM150_00350_QIB_TODO_002,アラクランの賊達を倒せ! 103,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_01,ま、魔法は使えなくても……僕だって戦えるんだ! 104,TEXT_CLSTHM150_00350_COCOBUSI_BATTLETALK_02,大丈夫ですか!?僕の薬で、傷を癒します!