0,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_00,ヒルディブランドは、動揺しているようだ。 1,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_01,フィリスが、天秤委員会の最後のひとりだった。一方ヒルディブランドは、怪しい気配を感じ取ったという。ウルダハの政庁層で、不審な痕跡がないか探そう。 2,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_02,怪しい手紙を見つけた。中には「注意」と書かれていた。政庁層で、不審な痕跡がないか再度探そう。 3,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_03,2通目の怪しい手紙を見つけた。中には「親しきものこそ すべてを疑え」と書かれていた。政庁層で、さらに不審な痕跡がないか探そう。 4,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_04,3通目の怪しい手紙を見つけたところ、背後からゴッドベルトが現れた。彼は、捜査に協力をしてくれるという。宝物庫前に戻り、「ゴッドベルト」と話そう。 5,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_05,仲間に偽物が紛れ込んでいる可能性があるようだが、ゴッドベルトには、誰が偽物か判断できないようだ。宝物庫前の「ブリアルディアン」、「ナシュ・マカラッカ」、「フィリス」と話し、おかしなところがないか探してみよう。 6,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_06,3名と話したが、特に怪しいところは見られなかった。宝物庫前の「ゴッドベルト」に報告しよう。 7,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_07,戻ってきたヒルディブランドの問いかけに対し、ナシュ・マカラッカが不自然な反応をした。彼女に粉末ミラージュディスペラーを使ってみたところ、中から見知らぬ女性が現れた。彼女は一体誰なのだろうか……? 8,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_08, 9,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_09, 10,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_10, 11,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_11, 12,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_12, 13,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_13, 14,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_14, 15,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_15, 16,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_16, 17,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_17, 18,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_18, 19,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_19, 20,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_20, 21,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_21, 22,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_22, 23,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_23, 24,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_00,黒ずくめの痕跡を探す 25,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_01,黒ずくめの痕跡を再度探す 26,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_02,黒ずくめの痕跡をさらに探す 27,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_03,ゴッドベルトと話す 28,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_04,偽物の手がかりを探す 29,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_05,ゴッドベルトと話す 30,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_06, 31,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_07, 32,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_08, 33,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_09, 34,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_10, 35,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_11, 36,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_12, 37,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_13, 38,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_14, 39,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_15, 40,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_16, 41,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_17, 42,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_18, 43,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_19, 44,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_20, 45,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_21, 46,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_22, 47,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_23, 48,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_020,そ…………ん、な……。 49,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_025,私、は…………。 50,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_000,"エリー殿が「四大神器」を集めてしまいました。 予告どおり「正義の裁き」を決行しようとするでしょう。 早く、彼女を見つけねば……!" 51,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_001,"……おや、そういえばフィリス殿。 貴方は、エリー殿の捜索に向かわなくてよいのですか?" 52,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_002,"……私がいったら………… 周囲の者を危険に晒してしまいます……。" 53,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_003,"私は、「天秤委員会」のひとり…… 「怪盗白仮面」が狙っている最後の人物は、おそらく私です。" 54,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_004,な、なんと、フィリス殿が! 55,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_005,"……元々、歴史についての知識は豊富でした。 「天秤委員会」には、前任者が退任したということで、 最近任命されたのです。" 56,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_006,"歴史について誤った言説を広められては、 国家の品位にかかわると教えられました……。 銀冑団の立場から、歴史の均衡を保つのだと……。" 57,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_007,"同じ任に就いている人が数名いるとは聞いていましたが、 まさか、それが今回の被害者の方々だったなんて……!" 58,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_008,"……私がここにいると、 みなさんも危険に巻き込むことになります。 私は、どこかに身を隠しましょう。" 59,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_009,"ハッハッハ、我々は事件屋! 困っている人を見捨てることなど、ありませんぞ! Player殿も、ブリ殿も、ナシュも味方です!" 60,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_010,……おや、そういえばナシュはどこにいるのでしょう。 61,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_011,"あ~、ヒルディブランド様、 ようやく見つけました~!" 62,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_012,"おお、ナシュ。 心配しましたぞ、どこに行っていたのですか。" 63,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_013,"エリーさんから、怪しい人影を追ってくれっていわれたので、 見張りに行ってました~!" 64,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_014,"ふむ、そういえば、まだ例の視線を感じますな……。 Player殿、付近を探ってもらえませんか? 私は少し、外の様子を見てきます。" 65,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_030,……少し、放っておいてくれ。 66,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_035,"……いけませんね。 私が冷静にならないと。" 67,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_040,エリーさんは、どこに行ったんですかね~? 68,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_000,汚れた手紙が落ちている……。 69,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_001,注意注意注意注意 70,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_005,親しきものこそ すべてを疑え 71,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_008,"例の「粉」を1回分添付する 賢く使うよう" 72,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_010,"「粉末ミラージュディスペラー」を手に入れた。 ……背後に何者かの気配がする!!" 73,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_080,"ホッホッホウ! 息子の友人のPlayer殿ではありませんか!" 74,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_081,"近くで商談をしていたら、怪しい気配を感じましてな。 ここまで気配を追ってきたのです。 ところで、君はいったい何を?" 75,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_082,"ホゥ……なるほど、「怪盗白仮面」の事件がそんなことに……。 そして、怪しい気配の持ち主からの手紙があったと。" 76,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_083,"ううむ、何者なのでしょう。 罠か、それとも……?" 77,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_084,"……いずれにせよ、注意をするにこしたことはありません。 中に残っている人物には、警戒すべきですぞ。" 78,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_085,"息子になにかあったら、ママに大目玉をくらいますからな。 私も捜査に合流させていただきましょう。" 79,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_150,"ふむ、手持ちの「粉末ミラージュディスペラー」は1回分……。 ……この中に、偽物が紛れ込んでいる可能性があると、 手紙の差出人は伝えたいのでしょうか。" 80,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_151,"私より、貴方のほうが皆さんを知っているはず。 Player殿、ここにいる人と話をして、 変なところがないか調べてくれませんかな?" 81,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_160,"Player殿、ここにいる人と話をして、 変なところがないか調べてくれませんかな?" 82,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_200,"エリーが「怪盗白仮面」……? いや、ぼくらしくない、冷静に考えろ……。 なにか、決定的な違和感が……ある……。" 83,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_210,"ブリアルディアンさんに、話は聞きました~。 エリーさんが「怪盗白仮面」だったなんて、びっくりです~!" 84,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_220,"ゾンビーになるなんて……イヤです……。 とても、恐ろしいです……。" 85,TEXT_CHRHDB503_00492_OKKAKE_000_230,"………………違う。 ……いつもと……違う……。" 86,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_235,"なにか、見落としているはず……。 決定的な……何かを……。" 87,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_240,ヒルディブランド様、戻ってくるの遅いですね~。 88,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_245,"……さまざまなことが起こりすぎていて、 頭が整理しきれていません……。" 89,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_300,"ふむ、そうですか……。 まぁ、潜入しているとしたら、それがばれぬ自信もあるはず。 注意を払いながら、しばらく様子を見てみましょう。" 90,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_301,"(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……厄介な奴が来たわね……。 あまり時間をかけている暇はないわ……。" 91,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_302,"外にいる銀冑団の方に話を聞いてみたのですが、 まだ、エリー殿はみつかっていないようですな……。" 92,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_100_302,……って、なんで父上がここに!? 93,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_303,"……ようやく、頭が回転してきた。 おい、ポンコツ……それ以上近づくな。 すでにここに、「怪盗白仮面」がいる可能性があるからな。" 94,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_304,"むむっ! ブリ殿、私を疑っているのですかな!?" 95,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_305,"フィリスがここにいる以上、その可能性はゼロではない。 一度でも「ひとりきり」になった人物は、全員疑いの対象だ。 どこかで、「怪盗白仮面」と入れ替わっていてもおかしくない。" 96,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_306,"うむ、そのとおりですな。 「粉末ミラージュディスペラー」を使えばすぐわかるが…… Player殿以外に、持っている方はいますかな?" 97,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_307,"手元にはもうありません……。 先にいかせた銀冑団が、いずれ戻ってきます。 彼らが持っている「粉」を集めて使えば……。" 98,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_308,"(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……そのとおりよ、こっちには時間がないの。 さっさと隙をついて、あのクソ女をゾンビーにしないと……。" 99,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_309,"ふむ、それまでただ待つわけにはいきませんな。 この私の推理で、容疑者を絞ってみせましょう!" 100,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_310,"……まず、エリー殿が入れ替わるとしたら、 関わりが長く、なりすましやすい人物! つまり、接点の少ない父上は容疑者から省かれます。" 101,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_311,"残るは私とナシュ、Player殿です。 私とナシュは、ともに事件屋として旅をした時間が長い……。 まずは私がナシュに、いくつか質問をしてみましょう!" 102,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_312,はい~! 103,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_313,"(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……こういうときに限って、頭が回るなんて! ふたりしか知り得ない情報だと、かなりヤバイ……!" 104,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_314,"第一問! エオルゼアで一番紳士的な人物は!?" 105,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_315,"ヒ…… ヒルディブランド様です~!" 106,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_316,"……正解! それでは第二問! ナシュが最も尊敬している人物は!?" 107,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_317,ヒルディブランド様です~! 108,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_318,"……正解! それでは、最後の質問ですぞ! エオルゼアで最も優秀な事件屋の名前は!?" 109,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_319,ヒルディブランド様ですー!! 110,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_320,"……うむ! 本物のナシュですな!" 111,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_321,(-ナシュ・マカラッカ?-)心底、バカでよかった!!!!!!!!! 112,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_322,……おや? 113,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_323,ナシュ、少し小じわが増えましたかな!? 114,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_324,"ア、ア、アンタ、いきなりなに言ってんのよ!! 小じわは関係ないでしょ! フン!!" 115,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_325,…………あ。 116,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_700,…………その反応は、エリーだよ。 117,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_701,エリー殿じゃ……ない?