0,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_00,レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に伝説の幻獣を呼び出してほしいようだ。 1,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_01,異邦の詩人と話した。妖馬をも従えることができた冒険者なら、伝説の幻獣を呼び出せるかもしれない。モードゥナの早霜峠にある「」で「」を吹こう。 2,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_02,を吹き鳴らすと、冒険者の前に麒麟が姿を現した。異邦の詩人によると、麒麟は冒険者を主人として認めたようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、麒麟とともにエオルゼアを駆け巡って、新たな英雄譚を創りあげていこう。 3,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_03, 4,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_00,でを吹く 25,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_01, 26,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_02, 27,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_03, 28,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_000,"やあ、相変わらず君の英名はここまで轟いているよ。 なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!" 49,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_001,"……その歴戦の英雄のごとき佇まい。 最近、話題になっている冒険者とは君のことだね。 なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!" 50,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_002,"そんな君に、尋ねたいことがあるんだ……。 君は、妖馬「ナイトメア」を目にしたことはないかい? 闇の使徒が、蛮族たちにあたえているらしいんだが……。" 51,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_003,"……「妖馬」を使役し、乗りこなしているだって! それも、蛮神の祝福を受けた「妖馬」を……。 それは、期待以上の答えだよ!" 52,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_004,"蛮神が、捧げられた供物に祝福をあたえ、 異形の存在へと作り変えることがあると聞いてはいたが、 まさか、その全てを従えているとはね……。" 53,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_005,"うん、そんな君なら…… 僕の望みを、叶えられるかもしれない。" 54,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_006,"さぁ、この「」を受け取ってくれ! 僕が以前、東方で詩作の旅をしていたときに、 隠棲の仙人から、受け取ったものなんだけどね……。" 55,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_007,"その仙人が言っていたんだ……。 「才気に満ちた歴戦の英雄のみが、この笛を吹き鳴らし、  伝説の幻獣を呼び出せるだろう」……とね!" 56,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_008,"残念ながら、僕にはその笛を鳴らすことはできなかった……。 一介の語り部に過ぎない僕には、英雄たる資格なんてない。" 57,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_009,"蛮神を倒し「妖馬」すら従える君こそ、英雄の名にふさわしい! どうか、その「」を吹いてみてくれないかい?" 58,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_010,"「妖馬」を従えた英雄と、伝説の幻獣の邂逅……。 そんな光景を、この目にすることができれば、 きっと僕も、今までにない詩が創造できると思うんだ!" 59,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_011,"英雄譚に多少の演出はつきもの……。 そうだね、「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。 かの地で、その「」を吹いてみてほしい。" 60,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_012,"幻獣が現れるまで、僕は遠くから見守ることにしよう。 英雄と幻獣の、劇的な巡りあい……。 まったく、楽しみでしかたがないよ!" 61,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_020,"「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。 かの地で、その「」を吹いてみてほしい。 僕は、遠くから見守ることにするよ。" 62,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_030,"……これは、素晴らしい。 なんとも壮観な眺めじゃないか。" 63,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_031,"伝説に詠われし、悠久の時を生きるという幻獣……「麒麟」だ! まさか、こうして直接目にすることができるとは……。" 64,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_032,"「麒麟」は、君の呼びかけに応えた。 そう、主人として認めたということさ。 ……やはり、君は仙人が語るところの「英雄」だったんだね。" 65,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_033,"『希代の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時  応えし幻獣 麒麟 現世へ降り立ち その背を預けん』" 66,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_034,"おかげで、新たなる詩を紡ぐことができそうだよ。 「蒼天に向かい、駆け出す英雄の物語」…… うん、創作意欲が沸きでてきた!" 67,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_035,"君が相棒とともに、世界を駆け巡り、 新たな冒険譚を、持ち帰ってくることを願っているよ。 そのときはまた、ぜひ僕に土産話を聞かせてくれ!"