0,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_00,サマーフォード庄を取り仕切るシュテールヴィルンは、様子がおかしいセヴリンの捜索を依頼しようとしている。 1,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_01,一通の手紙が届いて以来、思いつめた様子だったというセヴリン。そのセヴリンが、不良仲間を連れてサマーフォード庄を出ていったのだという。サマーフォード庄の入口にいる「グリーンウィダ」から、セヴリンの行先を聞きだそう。 2,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_02,セヴリンたちは「ささやきの谷」へ向かったようだ。彼らの後を追い、事情を聴きだそう。 3,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_03,セヴリンの仲間のアイルメルによれば、セヴリンは仲間を人拐いに売り払う魂胆だったのだという。ささやきの谷に取り残されているセヴリンの仲間を助けよう。 4,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_04,セヴリンの仲間のエイリムスによれば、まだ奥に取り残されている仲間がいるのだという。ささやきの谷をさらに奥へと進み、セヴリンの仲間を助けよう。 5,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_05,仮面をかぶった魔道士が差し向けてきたゴーレムを退け、セヴリンとその仲間を助けた冒険者。 6,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_06,駆けつけたヤ・シュトラと再会した瞬間、彼女の過去と思しき映像を見たのだが、どうやら彼女自身には見えなかったようだ……。サマーフォード庄に戻り「シュテールヴィルン」に報告しよう。 7,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_07,「海蛇の舌」から脱走した罪をつぐなうため、仲間を売ろうとしたセヴリン。しかし彼は、守るべきは自分の命ではなく仲間だと気づいた。そんなセヴリンを、シュテールヴィルンは受け入れたようだ。Playerに、何かできることはないだろうか。「シュテールヴィルン」に話しかけてみよう。 8,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_08,シュテールヴィルン曰く、バデロンはイエロージャケットに顔が利くのだという。事情が伝われば、セヴリンの処罰を軽くしてもらえるかもしれない。都市へ戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に相談してみよう。 9,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_09,冒険者の頼みをバデロンは快諾してくれたうえ、大きな成果をあげた報酬にと「ギルドリーヴ」と「宿屋」を紹介してくれた。「ギルドリーヴ」と「宿屋」を使いこなし、次なる冒険に向けて支度を整えよう。 10,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_10, 11,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_11, 12,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_12, 13,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_13, 14,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_14, 15,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_15, 16,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_16, 17,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_17, 18,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_18, 19,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_19, 20,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_20, 21,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_21, 22,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_22, 23,TEXT_SUBSEA057_00469_SEQ_23, 24,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_00,グリーンウィダと話す 25,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_01,セヴリンたちから事情を聴く 26,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_02,セヴリンの仲間を救助 27,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_03,奥にいるセヴリンの仲間を救助 28,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_04,奥にいるセヴリンの仲間を救助 29,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_05,シュテールヴィルンと話す 30,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_06,再度シュテールヴィルンと話す 31,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_07,リムサ・ロミンサのバデロンと話す 32,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_08, 33,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_09, 34,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_10, 35,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_11, 36,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_12, 37,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_13, 38,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_14, 39,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_15, 40,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_16, 41,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_17, 42,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_18, 43,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_19, 44,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_20, 45,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_21, 46,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_22, 47,TEXT_SUBSEA057_00469_TODO_23, 48,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_100_1,"か。 引き続き、鍛錬を積んでいるようじゃねえか。" 49,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_101_1,"ちと、きな臭いことが起こってな。 お前に協力してもらいたいことがあるんだ。 話をきいてくれるかい?" 50,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_1,"ありがたい。 早速、話を聞いてくれ。" 51,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_2,"ウチで働く連中の中に、セヴリンという若者がおるのは 知っているな?" 52,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_3,"近頃、そのセヴリンの様子がおかしいんだ。 一通の手紙が届いてから、急にソワソワし始めてな。" 53,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_4,"何を思ったのか、不良仲間を誘って、 今さっき出て行きやがった。" 54,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_5,"サボり癖はあったが、こんなことは初めてだ。 先の「人拐い」の件もある。 ……その、心配でな。" 55,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_6,"セヴリンの行き先を探し、連れ戻してほしいんだ。 どうか、力を貸してくれないか。" 56,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_7,"そうか、助かるぜ! クズ野郎だが、根は良い奴なんだ。 どうにか改心させて、立派にしてやりたい。" 57,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_8,"ひとまず、エーテライトの前にいる 「グリーンウィダ」に話を聞いてみてもらえるか。" 58,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_9,"何か情報を得ることができるかもしれん。 よろしく頼んだぞ!" 59,TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_11,"えっ、セヴリンたちを見かけなかったかって? ああ、もちろん見かけたよ。" 60,TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_12,"連中、これから酒盛りするんだって 「ささやきの谷」へ行っちまったのさ。 手伝えって言ってるのに聞きやしないで、まったく!" 61,TEXT_SUBSEA057_00469_GRYNEWYDA_000_13,"あんた、連中を探してるんなら、首根っこひっつかんで、 文句のひとつでも言っといておくれよ。" 62,TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_21,"……はぁ、はぁ、ちきしょう! 酒盛りだっていうから、ついてきたのに!!" 63,TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_22,"全部、セヴリンの嘘だったのさ…… 俺らを、人拐いに売り払うためのね!" 64,TEXT_SUBSEA057_00469_AYLMER_000_23,"今度こそ、一足先に逃げさせてもらったよ。 だが、ダチがまだ取り残されてるんだ。 頼む、皆を助けてやってくれ!!" 65,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_35,"ここは危険だ、来るんじゃねえ! 皆を連れて、さっさと逃げてくれ!" 66,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_40,抵抗など、無駄だ!  67,TEXT_SUBSEA057_00469_EYRIMHUS_000_25,"うぅ……あいつら、やべぇ…… 俺の斧が、まったく通用しなかった……! 奥に取り残されてるヤツらを助けてやってくれ!" 68,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_45,"くっ、足をやられちまって、動けねえ…… だが、みんなが無事なら、それでいい……" 69,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_50,死をもって償う覚悟があるのだな? 70,TEXT_SUBSEA057_00469_SOZAIRARZAI_000_30,"……あ、アンタはッ! セヴリンが俺たちを逃がすために、戦ってんだ! お願いだ、アイツを助けてやってくれ!" 71,TEXT_SUBSEA057_00469_Q1_000_1,クエスト「裏切りの代償」のバトルを開始しますか? 72,TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_1,はい 73,TEXT_SUBSEA057_00469_A1_000_2,いいえ 74,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_60,"この土壇場で裏切るとは……。 なぁ、セヴリン?" 75,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_61,ぐっ……。 76,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_62,"我々「海蛇の舌」から逃げ出した罪を許す代りに、 身代わりを差し出す……。" 77,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_63,"その約束を違えたということは、 覚悟ができてるんだろうなぁ?" 78,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_64,"なるほど、冒険者を雇ったのか……。 相変わらず、一人では何もできない男だな、てめぇは。" 79,TEXT_SUBSEA057_00469_IREZUMI_000_65,"くくく……。 貴様ら、まとめて葬ってやる!" 80,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_66,"(-????-)**示せ、創世の理の嘆き声よ。 物世に有りし石棺に偽魂を宿さん……。 為せ、真理の偶像よ!" 81,TEXT_SUBSEA057_00469_QIB_TODO001,クレイゴーレムを倒せ! 82,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_01,"ほう、なかなかやるな……。 しかし、これはどうかな?" 83,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_02,"トゥルーグリットを喰らいおったな……。 そのまま暗闇で藻掻くがいい!" 84,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_BATTLETALK_03,まさか……!? 石人形が押されているというのか!? 85,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_70,"(-????-)**なんだヤツの力は……。 それに、あの。 ただの冒険者ではないようだな。" 86,TEXT_SUBSEA057_00469_MASKEDMAGUS_000_71,(-????-)**石人形ごときでは通じぬというのか……。 87,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_80,(-神秘的な幻術士-)取り逃がした……か。 88,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_81,(-神秘的な幻術士-)あなたが無事でよかったわ。 89,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_90,"あれは海賊……どこの組織かしら。 最近は、裏で蛮族と取り引きしている 組織もあるというけど……。" 90,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_91,"そういえば、ここ最近の蛮族の動き、不可解だわ。 サハギン族もコボルド族も、目にする機会が増えている。 まるで何か大きなことをやろうとしているみたい……。" 91,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_92,"……!? まさか「蛮神」を呼ぶつもりじゃ……。" 92,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_93,"蛮神なんて存在、信じたくはないけど……。 注意するに越したことはないわね。" 93,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_94,また水位が上がっている……。 94,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_95,昼間でも、こんなに明るく見えるだなんて……。 95,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_96,"月の衛星「ダラガブ」に異変があってから、 確実に大地に影響がでている……。" 96,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_97,"ルイゾワ様が言っていたとおり、 星の理が失われつつあるんだわ。" 97,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_98,"だから、本来は生まれないはずの存在、 蛮神が生まれてしまった……。" 98,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_99,"ゆっくりしては、いられないわね……。 滅亡から逃れる希望は必ずあるはず。" 99,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_100,"それを信じて活動するのが シャーレアン生まれの、私たちの努めだもの……。" 100,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_101,"こんな機械で、エーテルを視覚できるようになるなんて。 シャーレアンの技術もたいしたものね。" 101,TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_102,……もし? 102,TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_103,"これをどうぞ。 ……お姉さんは旅の方ですか?" 103,TEXT_SUBSEA057_00469_GIRL_000_104,"あの海に開いた大穴を、黒渦団の訓練場にするんです! 今日は、その竣工式なんですよ。 楽しんでいってくださいね!" 104,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_105,"エーテルの流れが乱れてる……。 ついさっき発生したみたいね。" 105,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_106,こっちは「シーソング石窟」の方向か……。 106,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_110,"(-神秘的な幻術士-)……なるほど、そんなことが。 立てる?" 107,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_111,"(-神秘的な幻術士-)……私よ。 ええ、取り逃がしてしまったわ。 ……了解、レイナーに伝えておくわね。" 108,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_112,(-神秘的な幻術士-)ぼうっとしてたようだけど、大丈夫? 109,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_113,"(-神秘的な幻術士-)彼から一通りの出来事を聞いたところよ。 まさか海賊ごときが、 石の兵……ゴーレムを使役するだなんて。" 110,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_114,"(-神秘的な幻術士-)ゴーレムは意思を持たない、造られた存在。 ただの海賊が扱えるような魔物ではないわ。" 111,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_115,"(-神秘的な幻術士-)海賊がしていたという蒼い刺青……。 奴ら、サハギン族の支配を受けているわね。 ……この件は、私のほうでも調べてみる。" 112,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_116,(-神秘的な幻術士-)私は、彼を連れて戻るわ。 113,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_117,"(-神秘的な幻術士-)あなたも、サマーフォード庄に戻って、 シュテールヴィルンさんへ報告なさい。 心配しているでしょうから。" 114,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_118,"そういえば、紹介がまだだったわね。 ……私は、ヤ・シュトラ。" 115,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_119,"この辺りのエーテルの流れを調査している博物学者よ。 よろしくね。" 116,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_120,"ありがとう、アンタのおかげで命拾いしたぜ。 連中も上手く逃げてくれたかな……。" 117,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_121,"すまなかった。 事情はサマーフォード庄で話す。 ……もう逃げやしないさ。" 118,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_122,"あなたは、もしかして……。 いえ……なんでもないわ。" 119,TEXT_SUBSEA057_00469_YSHTOLA_000_123,また会いましょう! 120,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_130,"おお、。 無事だったか!" 121,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_131,"ヤ・シュトラ殿がコイツを送り届けてくれてな。 聞けば、お前が助けてくれたというじゃないか。 感謝するぞ!" 122,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_132,"しかし、一体何があったんだ? セヴリンが連れ出した連中も帰ってきたんだが、 相当に怯えていてな。" 123,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_133,"旦那、これは全部、俺の責任だ。 俺から説明させてくれ。" 124,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_134,俺は奴ら……「海蛇の舌」の一員だったのさ。 125,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_135,"海蛇の舌……。 「サハギン族」に支配されてると言われている、 札付きのクズ海賊じゃねえか。" 126,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_136,"数年前……。 その海蛇の舌は、リムサ海賊の間でも御法度だった、 リムサ・ロミンサ人の誘拐を始めた……。" 127,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_137,"幹部連中がサハギン族の支配を受け入れてよ……。 当時、下っ端だった俺は、 恐ろしくなって逃げ出したのさ。" 128,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_138,"そして、名前を変えてサマーフォード庄に潜り込んだ。 ……だが、ついに昔の仲間に見つかっちまった。" 129,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_139,"脱走は死罪ってのが海賊の掟……。 この罪を許す代りに、ここの連中を差し出せと 脅されてな……。" 130,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_140,それが、あの手紙だったってわけか。 131,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_141,"思い返せば、くだらねぇ……。 こんな、ちっぽけな命ほしさに……すまねぇ……。" 132,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_142,"……セヴリン。 お前は最後に、本当に大切なことを 思い出したんだろう?" 133,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_143,"連中、言ってたぜ……。 お前が海賊相手に大立ち回りして 俺たちを逃がしてくれた……ってな。" 134,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_144,"でもよ、一度は奴らに仲間を売ろうとしたんだ……。 この罪は消えないさ……。" 135,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_145,"旦那、俺はここを去るよ……。 イエロージャケットにでも出頭するさ。" 136,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_146,"わかった……。 ならば、お前の仁義を通してこい。" 137,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_147,"……だが、忘れるなよ。 このサマーフォード庄は、いつだって人手不足だ。 仁義を通したら、さっさと戻って働くんだぜ。" 138,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_148,"シ、シュテールヴィルンの旦那ぁ……。 ありがとう、ありがとう……。" 139,TEXT_SUBSEA057_00469_SEVRIN_000_150,"……お前が戻るのを待っていたんだ。 ずいぶん迷惑をかけたからさ、 お前にも、詳しく説明しなけりゃと思ってよ……。" 140,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_151,"今回は、お手柄だったな。 あらためて、俺からも礼を言わせてくれ。 命がけで仲間を助けてくれて、ありがとうよ。" 141,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_152,"そうだ、バデロンに今回の一件を伝えてくれんか? 奴は、ああ見えて顔が広くてな。 イエロージャケットにも、多少は顔が利くのさ。" 142,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_153,"事情を知れば、セヴリンの処罰が軽くなるように、 働きかけてくれるかもしれん。" 143,TEXT_SUBSEA057_00469_STAELWYRN_000_154,"お前には、最後まで世話になりっぱなしだが、 よろしく頼んだぞ!" 144,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_161,"なんてこった。 サマーフォード庄で、そんな事が……。" 145,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_162,"そのセヴリンって奴のことは、任せとけ。 イエロージャケットにいるダチに、口添えしとくからよ。" 146,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_163,"だが、よくやってくれたな。 お前さんを紹介した俺も鼻が高いぜ。 成果には相応の報酬をもって応えねえとな。" 147,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_164,"まずは、ここ溺れた海豚亭に併設してる 「宿屋」の使用だ。" 148,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_165,"冒険者の商売道具は、身体だからな。 働きすぎて疲れた時は、 受付の「ミートシン」に声をかけて、しっかり休めよ。" 149,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_166,"さらに、もうひとつ。 お前さんのさらなる活躍を期待して…… 新しい仕事の窓口、「ギルドリーヴ」を紹介しよう。" 150,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_167,"「ギルドリーヴ」ってのは、 冒険者ギルドに寄せられた依頼を冒険者に紹介し、 解決してもらうための仕組みさ。" 151,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_168,"ギルドリーヴの窓口は、「チャ・モクリ」。 お前さんなら、面倒な依頼も難なくこなせそうだし、 さっそく、ヤツから話を聞いてみろよ。" 152,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_169,"しっかし、人拐いに海賊がからんでたとなると、 メルウィブ提督と海賊勢力の間が また、ぎくしゃくしちまうな……。" 153,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_170,"リムサ・ロミンサの中で仲間割れしてるようじゃ、 時代の荒海を渡ることなんてできねぇぞ。 船員の内乱は船を沈める……航海の常識だってのに。" 154,TEXT_SUBSEA057_00469_BADERON_000_171,"まあ、ともかく今は一休みするこった。 また仕事する気になったら、声をかけろ。 ウマい話を紹介してやるからよ。" 155,TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_181,"クエストを達成し、実力を認められたことにより、 「ギルドリーヴ」と「宿屋」が使えるようになりました。" 156,TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_182,"このようにクエストをこなし、冒険が進めば、 世界はあなたを、より一層必要とするでしょう。" 157,TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_183,"広大なエオルゼアの大地には、謎が満ち、 まだ見ぬ強敵があなたを待ち受けています。 冒険者として腕を磨き、世界を切り開いていきましょう!" 158,TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_190,"「おすすめコンテンツ」が利用できるようになりました。 これはあなたのクラスやレベル、現在いるエリアに合わせて、 おすすめのコンテンツをお知らせする機能です。" 159,TEXT_SUBSEA057_00469_SYSTEM_000_191,"「おすすめコンテンツ」は、メインコマンドから呼びだすか、 次回のログイン時に自動的に表示されます。 本機能を使って、自分にあったコンテンツを見つけましょう。"