0,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_00,ジュリアンは、冒険者を送り出したいようだ。 1,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_01,ジュリアンに送り出された。エリーが見つかったという、中央ザナラーンのシラディハ遺跡に向かい、「フィリス」と話そう。 2,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_02,フィリスは、友人である冒険者の呼びかけであれば、エリーも応じるかもしれないという。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『エリー』を含む言葉を入力し、シラディハ遺跡にある「」周辺でエリーに呼びかけよう。 3,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_03,復活したヒルディブランドが現れ、エリーを捕らえることができた。しかし、事件解決を喜んでいる隙に、ギルガメッシュが契約の剣を奪って逃げてしまった。ギルガメッシュは、友神「エンキドウ」までも呼び出しているようだ。南部森林の古城アムダプールに向かった「ヒルディブランド」と話そう。 4,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_04,"ヒルディブランドは、ギルガメッシュを逃してしまったという。ギルガメッシュと因縁の決着をつけて、契約の剣を取り戻そう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 5,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_05,ギルガメッシュとエンキドウを倒すことができた。古城を出て、南部森林に戻ろう。 6,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_06,南部森林に戻った。古城アムダプール前の「ヒルディブランド」に報告しよう。 7,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_07,"ヒルディブランドは契約の剣を見つけることができたが、その結果、四大神器に秘められた大魔法によって、空高く飛んでいってしまった。彼の紳士な活躍により、一連の事件は、美しい魔法と笑顔で幕を閉じたようだ。新たな事件の香りをキャッチし、彼方へと飛び去った事件屋ヒルディブランドが、再び記憶喪失にならないことを願おう。 ※以下の条件を満たすと、イシュガルドのナシュ・マカラッカから、新たなサブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、  「蒼天のイシュガルド」を完了する。" 8,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_08, 9,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_09, 10,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_10, 11,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_11, 12,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_12, 13,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_13, 14,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_14, 15,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_15, 16,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_16, 17,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_17, 18,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_18, 19,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_19, 20,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_20, 21,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_21, 22,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_22, 23,TEXT_CHRHDB505_00502_SEQ_23, 24,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_00,シラディハ遺跡のフィリスと話す 25,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_01,"チャットの「Say」モードで『エリー』を含む言葉を入力し 周辺でエリーを呼ぶ" 26,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_02,古城アムダプール前のヒルディブランドと話す 27,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_03,「真ギルガメッシュ討滅戦」を攻略 28,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_04,「真ギルガメッシュ討滅戦」を攻略 29,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_05,ヒルディブランドに報告 30,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_06, 31,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_07, 32,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_08, 33,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_09, 34,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_10, 35,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_11, 36,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_12, 37,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_13, 38,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_14, 39,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_15, 40,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_16, 41,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_17, 42,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_18, 43,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_19, 44,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_20, 45,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_21, 46,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_22, 47,TEXT_CHRHDB505_00502_TODO_23, 48,TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_000,"エリーさんは、シラディハ遺跡の方角でみつかったんでしょう? すぐに行ってらっしゃい。" 49,TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_001,"息子のことは私に任せて! ま、簡単に死なせやしないわよ!" 50,TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_010,"エリーさんは、シラディハ遺跡の方角でみつかったんでしょう? すぐに行ってらっしゃい。" 51,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_050,"この先に、エリーさんがいます。 しかし、我々の呼びかけに応えてはくれません。" 52,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_051,"何より、「ゾンビパウダー」をいつ使うかわからないため、 こちらから、うかつに近づけないのです……。" 53,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_052,"Player殿、 貴方たちのような旧知の友人の呼びかけであれば、 彼女も応えるかもしれません。" 54,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_053,"エリーさんに声が届く場所まで行き、 彼女の名前を呼びかけてはもらえませんか?" 55,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_054,"時間をかけ、根気よく呼び続ければ、 彼女も応答し、投降してくれるかもしれません……!" 56,TEXT_CHRHDB505_00502_SYSTEM_000_000,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『エリー』を含む 好きな言葉を入力し、エリーに呼びかけましょう。" 57,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_060,"エリーさんに声が届く場所で、 彼女の名前を呼びかけてください、お願いします!" 58,TEXT_CHRHDB505_00502_SAYTODO_000_000,エリー 59,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_090,……Player、君も手伝ってくれ。 60,TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_095,エリーさん、そんな……。 61,TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_100,"まさか、あの姉ちゃんが犯人だったなんてなぁ……。 買い物をすませて駆けつけてみりゃ、とんだ修羅場だぜ……。" 62,TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_110,"ホゥ……困りましたな。 彼女はすでに、大量の「ゾンビパウダー」を入手したようです。 あまり刺激してはなりませんぞ。" 63,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_500,"ここにいると死ぬわよ、さっさと逃げたらどう? それとも……アンタたちも、ゾンビーになりたい?" 64,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_501,……本当に君なんだな。 65,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_502,"君の妹、セシーはもう捕まった。 ここで君が蛮行に走れば、妹にも危害が及ぶ。" 66,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_503,"……この間のコロセウムの事件のときにさ、 「捨てるものが何もないやつは、何だってする」って、 言ってる奴がいたのよね。" 67,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_504,"私たち姉妹にはね、ほかに家族がいないの。 そして、お互いに万が一のことがあったら、 「どちらかの命」より、「復讐」を優先するって決めてるのよ。" 68,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_505,"そう……私にはもう捨てるものはない。 まず、ここでアンタたちを全員ゾンビーにしてから…… ウルダハに戻って、「正義の裁き」をくだしてやる!" 69,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_506,"「ゾンビパウダー」を撒くつもりだ! 止めろ……!!" 70,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_507,……無駄よ! 71,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_100_506,……くそっ、このままでは! 72,TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_508,"マンダヴィィィィィィル! 彫・金・武・神・覇・斬!!!" 73,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_509,"ふん、こっちにはまだまだ、たくさんゾンビーがいるのよ。 アンタたちって、ヒルディの強運でここまでこれただけじゃない。 でも……彼はもう、いない。" 74,TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_510,"ふん、ヒルちゃんはそう簡単にくたばらねぇよ。 あいつは……できる男だぜ!" 75,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_511,"フフ、残念だったわね。 いくら浄化を試みたところで…… 「ゾンビパウダー」の力は、止められない!" 76,TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_512,"ムゥ……敵の数が多過ぎますな……! これが続けば、我々だけでは厳しくなりますぞ……。" 77,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_513,"Playerって、光の戦士なのよね? アンタなら、「あの魔法」が使えたかもしれないわね。 ……残念だわ。" 78,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_514,さあ、行きなさいゾンビーたち!! 79,TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_515,"「黄昏の刻、絶望の淵に光輝あり。  その者、奇跡を起こせし、ベラフディア『光の四戦士』なり」 ま、まさか、伝説どおりのことが起こった……!?" 80,TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_516,"……いや、あいつは「光の紳士」!? そうか……彼らの風格、そして佇まい…… あれは「光の四戦士」なんかじゃない!" 81,TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_100_516,彼らは、「光の四紳士」だ……!!!! 82,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_517,"事件屋ヒルディィィィィブランドゥゥゥゥゥゥ!! かつての仲間とともに、奇跡の大復活ですぞーーーー!!!" 83,TEXT_CHRHDB505_00502_ELEAZAR_000_518,"この男の後を追えば、お主に会えると思ったぞ……! さぁ、そこのミコッテ族の少女よ、 以前くれた薬を寄越すのじゃー!!" 84,TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_519,わぁ~、エレザルさん、久しぶりにお会いしましたね~! 85,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_520,"なななな、なんでゾンビーになってないのよ! 「聖水」なんかあったって、絶対に……!!" 86,TEXT_CHRHDB505_00502_ZOMBIEA00493_000_521,"先生は、私たちと一緒に生活をしてマシタカラ。 ゾンビー化の魔法に、耐性ができてたのでショウ!" 87,TEXT_CHRHDB505_00502_ZOMBIEB00493_000_522,"近くのゾンビーには、私たちが話をつけてオキマシタ。 先生のお母様から、先生が危篤だと相談を受けたときは、 何の冗談かと思いましたよ、ハハハ!" 88,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_523,"ゾ、ゾンビー化への耐性、だと……? デタラメにも程がある……!" 89,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_524,"……さぁ、エリー殿。 この辺りで、お終いにしましょう。" 90,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_525,"私の負け……かぁ。 ……ブリアルディアン君。 アナタの話、聞けなくなっちゃったわね。" 91,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_526,"「捨てるものが何もない奴は、なんだってする」と言ったな。 ……ならば、ぼくは、失いたくないもののために、 なんだってするさ。" 92,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_527,"……君が、罪を償うのを待つ。 何年でも、何十年でも。" 93,TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_528,"ウルダハの政に関わる「砂蠍衆」の一員として、 歴史に関する無知をお詫びさせてください。 この国に、大きな歪みがあるのは確かです。" 94,TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_529,"何かを正すのは、錆びた指輪の修復同様、時間がかかります。 しかし、いつの日か正しき歴史が語られるよう、 為政者のひとりとして、私も尽力いたします。" 95,TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_530,ん、んー、あー、ゴホン! 96,TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_531,"おい、面倒な話は終わったんだろう!? さぁ、Player! オレと……勝負だ!!" 97,TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_532,"その顔、乗り気じゃねぇようだが……。 これを見ても、その顔でいられるかな!?" 98,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_533,"あ、あーーっ!! それは、エリー殿が持っていた「契約の剣」!?" 99,TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_534,"ワッハッハ、返してほしかったら、 この剣豪ギルガメッシュ様……そして、こいつと勝負だ! なぁ、エンキドウ!!" 100,TEXT_CHRHDB505_00502_ENKIDU_000_535,……相変わらず、適当な指示だな。 101,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_536,"こ、この異様な姿は……!? まさか……新手の妖異なの?" 102,TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_537,"妖異? いや、こいつはオレの昔からの友人さ! なに、クリスタル運びのお使いをさせられていたときに、 「来てくれればなー」って願ったら、急に出てきやがったんだ!" 103,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_538,"なるほど、ギルちゃんの祈りが、蛮神を降ろしたのですな? 友人……いや、友神「エンキドウ」を!!" 104,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_539,……むちゃくちゃな奴ばっかりだな。 105,TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_540,"オレとこいつがコンビを組んだら、向かうところ敵なしだ! Player、最終決戦の場所は決めておいた! えーっと、確か「古城アムダプール」だったか?" 106,TEXT_CHRHDB505_00502_GILGAMESH_000_541,"ちょっと遠いが……最終決戦といえば、古城だろ! 「契約の剣」を取り返したいなら、力ずくで奪ってみるんだな! ハッハッハー!" 107,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_542,そうはさせませんぞー!! 108,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_543,"ま、まさか、一個人が蛮神を降ろすだなんて、想定外です……! すぐに「暁の血盟」に連絡をしなければ!" 109,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_544,"そ、そうでした! 貴方は蛮神を幾度も討伐している「光の戦士」……! 蛮神討伐と、剣の奪還……お任せしても良いのですね?" 110,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_550,"「天秤委員会」は、壊滅状態です。 再度、人を補充するのかどうかは、上の判断次第でしょう。" 111,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_551,"……どのみち、私は委員会を辞めようと思います。 何らかの制裁が下されるでしょうが、甘んじて受けるつもりです。 それが、罪を持ち、なお生き残ったものの務めです……。" 112,TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_555,お姉ちゃん……ごめんね……。 113,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_560,……今まで騙していて悪かったわね、Player。 114,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_565,"ひとまず、「怪盗白仮面」の事件は幕を閉じた。 Player、君の協力のおかげだ。 感謝するよ……本当にね。" 115,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_566,"……地位を捨て、故郷であるイシュガルドを離れ、 この地に来たことを、決して後悔はしていない。" 116,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_567,"さまざまな考えや、多様な人に触れることができた。 失いたくない人がいるということを知った。 得たことのない感情を得た……それで十分だ。" 117,TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_570,"ヒルディブランド様、かっこいいです~! ナシュは、どこまでもついていきます~!" 118,TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_575,"ホッホッホウ! ママなら、息子のゾンビー化を止められると思いましたぞ! さすがは、私が認めた最強の調理師!" 119,TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_580,"よかった、間に合ったわね。 ゾンビー紳士団に連絡をとっておいてよかったわ。 彼ら、薬のアドバイスをたくさんくれたのよ。" 120,TEXT_CHRHDB505_00502_HUMPHREY_000_585,"「光の四紳士」……最高にカッコイイぜ! おれも、いつかあんな風になりてぇ……!" 121,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_600,"フッ…………。 あと一歩のところでしたが、 惜しくもギルちゃんを逃してしまいました……。" 122,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_601,"こうなったら、Player殿! いつもどおり、貴方にお任せするしかないようです!" 123,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_602,"蛮神……いや、友神「エンキドウ」を倒し、 ギルちゃんから「契約の剣」を奪い返してください!" 124,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_610,"蛮神……いや、友神「エンキドウ」を倒し、 ギルちゃんから「契約の剣」を奪い返してください! Player殿……託しましたぞ!" 125,TEXT_CHRHDB505_00502_MAXINNE_000_620,"赤い頭巾の男が、凄い勢いで駆け込んでいきました。 まさか、彼もカルト教団に……?" 126,TEXT_CHRHDB505_00502_MAXINNE_000_630,"中で大きな音がありましたが……大丈夫でしたか? 筋肉質な男性も、貴女のことを心配していましたよ。" 127,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_700,"Player殿、無事でしたか! ギルちゃんから「契約の剣」を取り返せましたかな!?" 128,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_701,"……なるほど、ギルちゃんが、 近くの森に隠したと言っていたのですな……。" 129,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_702,"でしたら、このヒルディブランドにお任せください! 剣の一本や二本、すぐに見つけてきますぞ!!" 130,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_900,"Player殿! 蛮神と、「契約の剣」はどうなりましたか!?" 131,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_901,"おお、さすが光の戦士殿! 蛮神討伐、お疲れさまでした! あとは、ヒルディブランド殿が剣を見つけてくだされば……。" 132,TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_902,"それにしても、ベラフディア時代の装飾品……。 繊細な装飾に、大胆なデザイン……。 勉強になりますな!" 133,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_903,"600年前の名品だもの、そりゃあ綺麗よ。 これまで、価値すらわからない人が所有してただなんて、 そっちのほうが信じられないわ。" 134,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_904,"……そういえば、 君たちは、どこで神器の情報を仕入れたんだ?" 135,TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_905,"祖母が残した、古い絵巻物に記されてたのよ。 伝説の「光の四戦士」の神器と、「大魔法」についてね。 ……「大魔法」に成功したら、私たちの勝ちだったのよ?" 136,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_906,"光の四戦士じゃないと、「大魔法」は扱えないみたい。 とても綺麗な魔法らしいから、見るのが夢だったんだけど…… 私が呪文を唱えても、さっぱり反応しなかったのよね。" 137,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_907,……その大魔法とは、どうすれば発動するんだ? 138,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_908,"「審理の指輪 審理の扉が開く」 「知恵の耳飾り 正しき裁きをもたらせ」 「太陽の首飾り 日神アーゼマの光よ」" 139,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_909,"最後に、契約の剣を持った光の戦士がこう言うの。 「契約の剣、ここにあり。」ってね。 すると、聖なる光の帯が……。" 140,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_910,"みなさーん!! 事件屋ヒルディブランドが、無事帰還しましたぞ~!" 141,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_911,"ハッハッハ、ご覧ください! 我々が探し求めていた「契約の剣」は、ここにありますぞ!" 142,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_912,そうそう、「契約の剣、ここにあり」……って……ね……? 143,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_913,むむ、何か光ったような……? 144,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_100_913,"ちょ、ちょっ、待って待って! ヒルディは「光の四戦士」じゃないでしょう? 「光の四戦士」じゃなければ、呪文は成立しないはずよ!?" 145,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_110_913,……「契約の剣」も、悩んでいるようだな。 146,TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_120_913,"そ、そのまま……落ち着いて……光を鎮めて……。 伝説の剣が、変なおっさんの呪文に反応するなんて、 私が認めないんだから……!" 147,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_914,アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!! 148,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_100_914,"……契約の剣も、ヤケになった感じだな。 これが、エリーの言っていた「大魔法」なのか?" 149,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_200_914,"「けいやくのけんがはなつ さばきのまほうは  うつくしいひかりのおびで まものをちりとかえ  ひとびとに えがおをもたらした」" 150,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_200_915,"え、絵巻物には、そう書いてあったけど、 こんなに大きな光の帯だとは思わなかったわ……! まぁ……地面に向けて使う魔法じゃなかったみたいだけど。" 151,TEXT_CHRHDB505_00502_NASHUMHAKARACCA_000_915,"あー、ヒルディブランド様~! ナシュだけ置いていかないでください~!!" 152,TEXT_CHRHDB505_00502_JULYAN_000_916,"ちょっ! ヒルディちゃん! せっかくママと会えたのにぃ~!!" 153,TEXT_CHRHDB505_00502_GODBERT_000_917,"ホッホッホゥ、若い内は大いに旅をすればいい。 お前は、困っている人を助ける「事件屋」なのだからな。 ……いずれは、跡取りとしての修行もしてほしいものだがね。" 154,TEXT_CHRHDB505_00502_PHILLICE_000_918,"「光の四戦士」しか使えないはずの大魔法は、 「光の四紳士」でも使えた……ってことですか……ね……?" 155,TEXT_CHRHDB505_00502_CECY_000_919,"ち、ちょっと古くなりすぎたから……。 「契約の剣」も間違えちゃったのよ、きっと……はは……。" 156,TEXT_CHRHDB505_00502_ELLIE_000_920,"……まぁ、最後にひとつだけ、夢が叶って良かった。 私たちの先祖……ベラフディアの民を笑顔にした、美しい魔法。 ずっとずっと、この目で見たかったんだ。" 157,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_921,"まったく、ポンコツ事件屋のくせに。 最後の最後に、女性の夢を叶えるとはね……。" 158,TEXT_CHRHDB505_00502_BRIARDIEN_000_922,……まったく、紳士な奴だよ。 159,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_923,"むむっ! この事件屋ヒルディブランド、遠く大地の彼方から、 事件の香りを、キャーーーーーーーーーーチ!!" 160,TEXT_CHRHDB505_00502_HILDIBRAND_000_924,"それではみなさん! 少しの間、行ってまいりますぞーーーーーーーー!!! 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