0,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_00,裁縫師ギルドのレドレント・ローズはとても忙しそうだ。 1,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_01,レドレント・ローズは、宝石商からドレスの製作を依頼されている。しかし、裁縫師ギルドの職人は皆忙しいため困っているようだ。彼の仕事を手伝うため、まずは「ゴールドコート」に向かい、注文主の宝石商「ババワイ」とその娘「ココモ」から、どんな布地がいいか聞き出そう。 2,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_02,ババワイとココモから、布地の希望を聞き出した。「裁縫師ギルド」に戻り、「レドレント・ローズ」と相談しよう。 3,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_03,ババワイの希望が上品な光沢のあるもの、ということで布地は「」と決まった。レドレント・ローズが型紙を作っている間に作ろう。ただし、ココモはお金持ちのお嬢様なので上質な「」でなければならない。出来上がったら、「裁縫師ギルド」の「レドレント・ローズ」に納品しよう。 4,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_04,"レドレント・ローズは冒険者の納品した「」の美しさに大喜びした。裁縫師のプライドにかけても、よいドレスを作るそうだ。 ※裁縫師のレベルが30以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。" 5,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_05, 6,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_06, 7,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_07, 8,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_08, 9,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_09, 10,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_10, 11,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_11, 12,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_12, 13,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_13, 14,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_14, 15,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_15, 16,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_16, 17,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_17, 18,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_18, 19,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_19, 20,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_20, 21,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_21, 22,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_22, 23,TEXT_CLSWVR250_00592_SEQ_23, 24,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_00,ココモと話す 25,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_01,ババワイと話す 26,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_02,レドレント・ローズと話す 27,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_03,レドレント・ローズにを納品 28,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_04, 29,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_05, 30,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_06, 31,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_07, 32,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_08, 33,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_09, 34,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_10, 35,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_11, 36,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_12, 37,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_13, 38,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_14, 39,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_15, 40,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_16, 41,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_17, 42,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_18, 43,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_19, 44,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_20, 45,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_21, 46,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_22, 47,TEXT_CLSWVR250_00592_TODO_23, 48,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_000,"うーん…… 下手な職人には任せられないわよねえ…… あらやだ! あなた、ギルドに来てたの?!" 49,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_001,"いやーん、私ってば運がいいわ! お願い、仕事を手伝って!" 50,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_002,"お得意様の宝石商からドレスの注文を受けたんだけど、 丁度他の依頼の対応で職人がみんな忙しくってね。 私ひとりじゃちょっと手が回らないの。" 51,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_003,"まずはどんな布地がいいか、 依頼者の「ババワイ」さんから聞いてきて! 今なら「ゴールドコート」にいるはずよ。" 52,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_004,"一緒にいるお嬢様の「ココモ」ちゃんの希望も聞いてね、 ドレスを着るのはババワイさんじゃなくて彼女だから。" 53,TEXT_CLSWVR250_00592_KOKOMO_010,"はい、何でしょうか? 裁縫師ギルドの職人さんですか、 お父様ったら、またドレスを注文したのね。" 54,TEXT_CLSWVR250_00592_KOKOMO_011,"私はいいって言ったのに……。 ドレス布地は何でもかまいません。 どうせ……お父様の満足のために作るものですから。" 55,TEXT_CLSWVR250_00592_BABAWAI_020,"ワシがババワイだが、何の用だ? レドレント・ローズのところの職人か、 そうそう、娘のためのドレスを作ってほしいのだ。" 56,TEXT_CLSWVR250_00592_BABAWAI_021,"宝石商の娘がみすぼらしい格好をしていては 客に信用してもらえんからな。 上質なものを頼むよ。" 57,TEXT_CLSWVR250_00592_BABAWAI_022,"そうだな……上品な光沢のあるものがいい。 だが下品にテカテカしていたら承知せんぞ。 商人にとって見た目は重要なのだ。" 58,TEXT_CLSWVR250_00592_WAWARUKKA_030,ココモさん……。 59,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_040,"ババワイさんのご注文はどんな感じだった? ……ふむふむ、上品な光沢のあるものね。" 60,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_041,"ココモちゃんのご希望は? ええっ、何でも構わないって?! いつもながら欲のない子ねえ……。" 61,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_042,"光沢のある布地というと絹のサテンだけど、 上品に仕上げるならしっとり落ち着いた…… そうだわ、「」がいいわ!" 62,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_043,"「」はわかる? 綿糸と露糸を、横ビロード織りした布よ。" 63,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_044,"表面を毛羽立たせた加工をすることによって、 ふつうの綿布と違った、柔らかな手触りと光沢をもたせているの。" 64,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_045,"早速、私が型紙を起こすから、 あなたはその間に布地を作ってくれる?" 65,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_046,"でもただの「」じゃダメよ。 ココモさんは大金持ちのお嬢様なんだから、 上質な「」じゃなきゃ釣り合いがとれないわ。" 66,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_047,"あなたの腕前ならできるって信じてるわよ! それじゃあお願いね!" 67,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_050,"「」はできた? 上質な「」じゃないとダメよ、 ココモさんは大金持ちのお嬢様なんだから。" 68,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_060,"まあ! ……なんて素敵!! こんなにキレイなを見たのは初めてよ。 しっとりと落ち着いた光沢に引きこまれそう。" 69,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_061,"それにこの柔らかい手触り…… ああ……布を広げただけでうっとりしちゃう。" 70,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_062,"布地の製作ご苦労さま、 この先の裁断と縫製は私の仕事よ。" 71,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_063,"まかせておいて! 私のプライドにかけても、 布地に負けない素敵なドレスを仕上げるわ。" 72,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_064,"裁縫師の作るお洋服は、 身に着けるお客ありきのものよ。" 73,TEXT_CLSWVR250_00592_REDOLENTROSE_065,"誰かにおしゃれな装備を作ってあげたいと思ったら、 相手をよく見て、どんな素材のどんな服がいいか 見立てるセンスのほうも磨いていくのよ。" 74,TEXT_CLSWVR250_00592_KOKOMO_070,"裁縫師さん、よろしくお願いします。 ドレス布地は何でもかまいません。 どうせ……お父様の満足のために作るものですから。" 75,TEXT_CLSWVR250_00592_BABAWAI_080,"娘のドレスは上品な光沢のあるものがいい。 だが下品にテカテカしていたら承知せんぞ。"