0,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_00,クイックサンドのモモディは、Playerに冒険者の基礎を教えるため、3つの施設を紹介しようとしている。 1,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_01,モモディから3つの施設を紹介された。ウルダハの都市を巡るにあたって、困っている都市民にも積極的に声をかけてみよう。 2,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_02,3つの施設をすべて巡り終えた。「クイックサンド」へ戻り、「モモディ」に報告しよう。 3,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_03,モモディによれば、ウルダハを拠点にする冒険者にとって、3つの施設は不可欠であるという。これらの施設を足がかりに、自分の力量を考えながら行動範囲を広げてみよう。 4,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_04, 5,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_05, 6,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_06, 7,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_07, 8,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_08, 9,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_09, 10,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_10, 11,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_11, 12,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_12, 13,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_13, 14,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_14, 15,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_15, 16,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_16, 17,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_17, 18,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_18, 19,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_19, 20,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_20, 21,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_21, 22,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_22, 23,TEXT_MANWIL003_00569_SEQ_23, 24,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_00,都市内のエーテライトに触る 25,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_01,格闘士ギルドに挨拶する 26,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_02,セセロガから国際市場の説明を受ける 27,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_03,クイックサンドのモモディに報告 28,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_04, 29,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_05, 30,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_06, 31,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_07, 32,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_08, 33,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_09, 34,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_10, 35,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_11, 36,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_12, 37,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_13, 38,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_14, 39,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_15, 40,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_16, 41,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_17, 42,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_18, 43,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_19, 44,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_20, 45,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_21, 46,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_22, 47,TEXT_MANWIL003_00569_TODO_23, 48,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_1,"どう? 準備はできた? じゃあこれから、あなたの第二の故郷となる、 このウルダハの施設について、いろいろと教えてあげるわ。" 49,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_2,"まず1つめは「エーテライト・プラザ」。 この建物を出て、西に少し歩いた先にある施設なの。 そこにある大きなクリスタルが「エーテライト」よ。" 50,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_3,"エーテライトは転送装置の一種なの。 きっとあなたの冒険の基点となる場所になると思うわ。 まずは行ってみて、エーテライトに「触れて」みて。" 51,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_4,"で、2つ目の施設は「格闘士ギルド」 あなたって格闘士よね? でもまだまだ新米でしょう? だったらギルドに挨拶してきて損はないわ。" 52,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_5,"ギルドにはあなたと同じ、 格闘の道を志す仲間や先輩がたくさんいるわ。 行けばきっと今後の冒険に役立つと思うの。" 53,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_6,"そして最後は冒険者の装備を整える場所。 「サファイアアベニュー国際市場」ね。 ここはウルダハで一番盛況なマーケットよ。" 54,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_7,"武器や防具とか、冒険の必需品はもちろん、 世界中から集められたいろいろな商品が並んでるから、 歩いてるだけできっと楽しいわ。" 55,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_8,"あ、そうだ。市場に行くときにはひとつ、注意が必要! このウルダハはお金がすべて。 お金があれば、どんなものだって手に入る。" 56,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_9,"だから誰もが富を求めて必死になってるの。 そのためには、他人を騙すこともなんとも思わない。 街中には、そんな心無い人たちがたくさんいるわ。" 57,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_10,"あなたのような、おのぼりさんが買い物したら、 きっと法外な値段をふっかけられて、 騙されちゃうわよ。" 58,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_11,"この「新人冒険者の紹介状」を、 市場の顔役でもある「セセロガ」という人に渡してみて。 きっと親切に便宜をはかってくれるはずよ。" 59,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_12,"以上がウルダハの主な施設。合計3つ。 他にも色々な施設があるけど、 それらは自分の足で自由に歩き回って探してみて。" 60,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_13,"最後にお姉さんから新人君にアドバイスを少しだけ。 さっきも言ったけど、このウルダハはお金がすべて。 老若男女問わず、誰もが一攫千金を狙って争っている。" 61,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_14,"でもそれは言い変えると、 「この都市にはたくさんのチャンスが隠れている」 ってことよ。" 62,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_15,"だからあなたも困っている人がいたら、 積極的に声をかけてみて。そして相談に乗ってあげて。 思わぬ「チャンス」を掴めるかもよ?" 63,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_16,"それから、店内にいる「冒険者指導教官」からも、 きっといい助言が受けられるはずだから、利用することね。 さあ、話はこれでお終い……これからも頑張るのよ?" 64,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_20,ようこそ、こちらは「格闘士ギルド」です。 65,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_21,"おや、貴方はどうやら格闘の道へ 一歩を踏み出したばかりのヒヨッ子のご様子。 でしたら、私が格闘士ギルドについてご説明しましょう。" 66,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_22,"鍛えぬいた拳と蹴りで、 素早く敵に連続攻撃を打ち込む「格闘術」。 ここはかような格闘の使い手が、その力を磨く場所。" 67,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_23,"そもそも「手足を武器とした武術」というもの自体は、 ウルダハだけに留まらず、エオルゼア各地で それぞれ発達を遂げてきました。" 68,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_24,"ですが、コロセウムにて「拳闘興業」が始まったことで、 各地から格闘術の使い手がウルダハへと 集まるようになったのです。" 69,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_25,"そして、拳闘興行を通じて各流派の技がぶつかり合い、 磨き抜かれる中、ひとりの天才が現れます。" 70,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_26,"女拳闘士「コーネリア」。 彼女は武器を使わぬ「拳闘試合」だけでなく、 「剣闘試合」にも出場し、大会で優勝さえ果たしました。" 71,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_27,"そんな彼女に、教えを請おうと、 多くの者が集まるようになったのは道理というもの。" 72,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_28,"彼女が体系立てた技こそが、現代「格闘術」の源流であり、 彼女が築いた道場こそが「格闘士ギルド」の礎なのです。" 73,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_29,"……さぁ、どうでしょう。 格闘士ギルドの歴史を聞き、血が沸いてきませんか? これぞ格闘士に流れる血、闘魂でございましょう!" 74,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_30,"貴方が格闘術を極めたいとお考えでしたら、 当ギルドへ入門することを、強くお勧めいたします!" 75,TEXT_MANWIL003_00569_GAGARUNA_000_31,"入門の際は、私が手続きを承ります。 入門の意志が固いものとなりましたら、 再度私、ガガルナまでお声かけくださいませ。" 76,TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_40,"お、新米の冒険者か。 モモディに言われてやってきたな?" 77,TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_41,"「エーテライト」とはもう交感したようだな? じゃあ早速、使用料を払ってもらおう。 お代は……100,000ギルだ。" 78,TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_42,"……なんてな。ははははは、冗談さ、冗談。 からかってすまなかった。 お詫びに「エーテライト」について説明してやろう。" 79,TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_43,"「エーテライト」は、クリスタルに秘められた エーテルの力を用いて、 人や物を遠くに転送するための装置だ。" 80,TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_44,"「デジョン」や「テレポ」という魔法を 聞いたことがあるかい? それらの転送魔法もエーテライトの賜物さ。" 81,TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_45,"「エーテライト」は世界各地に存在している。 だからそれらに触れることで、君は冒険者として、 世界をまたにかけて大活躍できるってわけさ!" 82,TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_46,"これから冒険で訪れる先に、 「エーテライト」があったら必ず触れておくといい。 君の冒険の旅を快適にしてくれること間違いなしだ。" 83,TEXT_MANWIL003_00569_NENEBARU_000_47,"さて、説明は以上さ。 エーテライトや転送魔法について、 詳しく知りたかったら、いつでも声をかけてくれ。" 84,TEXT_MANWIL003_00569_SYSTEM_000_48,"エーテライトと交感したことによって、 「デジョン」の使用が可能になりました。" 85,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_50,"なんだお前? 新米冒険者か。 いかにも。ワシがこの市場を仕切っているセセロガだ。" 86,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_51,"何? この市場について色々教えてほしいだと? はッ! 何でこのワシがそんなことせにゃいかんのだ!?" 87,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_52,"人にモノを頼むなら、せめて100ギルくらい そっと袖の下にいれんかい! ワシは忙しいのだ、シッシッ!" 88,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_53,"おお? こ、これは……モモディちゃんの紹介状! むむむ。他ならぬモモディちゃんからのお願いじゃ、 邪険にはできんなぁ……。" 89,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_54,"わかったわかった、教えてやろう。 二度は言わないから聞き逃すなよ!" 90,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_55,"ここは「サファイアアベニュー国際市場」。 ウルダハで一番盛況なマーケットだ。" 91,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_56,"ご存知の通り、ここウルダハはアルデナード小大陸の 陸路の起点であり、バイルブランド島を始めとする 蒼茫洋の島々と大陸を繋ぐ、海の玄関口でもある。" 92,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_57,"そのため、実に様々な人々が行き交い、 古くより交易の中心地として栄えてきた。 人が集まるとこには、金が集まるってことだな。" 93,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_58,"だからウルダハでは数多くの組合や商会が設立され、 商取引だけでなく、貸金業や投資業も発達しておる。 まさに生き馬の目を抜く不夜城ってやつだな。" 94,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_59,"お陰でちょっとやそっとじゃ手に入らない珍品も、 このウルダハでは手に入れることができる。 ……もっとも、金があれば、の話だがね。" 95,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_60,"もしお前が、冒険に必要なものをそろえるなら、 この市場を活用するがいい。 きっと目当てのものがみつかるはずだ。" 96,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_61,"ここから北側の市場にあるのが、 「素材」「薬」「料理」 「アクセサリ」「防具」の店……" 97,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_62,"南側が「武器」「よろず屋」 「道具、用具」の店……" 98,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_63,"それぞれ目的に合わせて店を選ぶがいい。 まぁ、気をつけていれば、ボッタくられたりはしまいよ。" 99,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_64,"説明はこんなモンでいいか? ……まったく、タダで人にモノを教えるとは。 このセセロガも焼きが回ったわい。" 100,TEXT_MANWIL003_00569_SESEROGA_000_65,"いいか!? くれぐれもモモディちゃんに よろしく伝えてくれよ!" 101,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_70,"あら、さん。 どうやら、一通り施設を回ってきたようね。 おつかれさま!" 102,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_71,"ウルダハを拠点にする冒険者にとって、 あなたが回ってきた施設は不可欠なもの。" 103,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_72,"何度も通うことになるだろうから、 これらの施設を中心に、 ウルダハの街を覚えていくといいわよ。" 104,TEXT_MANWIL003_00569_MOMODI_000_73,"素直な冒険者は大好きよ。 ウルダハのために、ガンガン稼いで、 ガンガン浪費してちょうだいね!"