0,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_00,ミューヌは冒険者に依頼人を紹介したいようだ。 1,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_01,ミューヌとリュウィンによれば、ここ最近「タムタラの墓所」で、カルト教団「最後の群民」とおぼしき怪しげな団体が活動しているらしい。タムタラの墓所前にいる「神勇隊の衛士」に話しかけよう。 2,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_02,"「最後の群民」は、第七霊災を引き起こした衛星「ダラガブ」を神と崇める危険な集団のようだ。「最後の群民」を掃討するため「タムタラの墓所」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。" 3,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_03,「タムタラの墓所」の最奥で、絶対王ガルヴァンスを倒した。「最後の群民」は墓所に眠る遺骸を利用して、強大な妖異を呼び覚まそうとしていたようだ。グリダニアに戻り、カーラインカフェの「ミューヌ」に報告しよう。 4,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_04,冒険者ギルドへの依頼が増えてきている一方、冒険者の事故も増えているようだ。有能な冒険者が増え、犠牲が減ればいいのだが……。依頼達成をミューヌは喜び、新たな冒険の情報を教えてくれた。なんでも、ウルダハの冒険者ギルドが冒険者を募集しているらしい。次なる冒険への準備が整ったら、ミューヌから詳しい話を聞いてみよう。 5,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_05, 6,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_06, 7,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_07, 8,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_08, 9,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_09, 10,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_10, 11,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_11, 12,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_12, 13,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_13, 14,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_14, 15,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_15, 16,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_16, 17,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_17, 18,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_18, 19,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_19, 20,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_20, 21,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_21, 22,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_22, 23,TEXT_MANFST204_00677_SEQ_23, 24,TEXT_MANFST204_00677_TODO_00,タムタラの墓所前の神勇隊の衛士と話す 25,TEXT_MANFST204_00677_TODO_01,「タムタラの墓所」を攻略 26,TEXT_MANFST204_00677_TODO_02,カーラインカフェのミューヌと話す 27,TEXT_MANFST204_00677_TODO_03, 28,TEXT_MANFST204_00677_TODO_04, 29,TEXT_MANFST204_00677_TODO_05, 30,TEXT_MANFST204_00677_TODO_06, 31,TEXT_MANFST204_00677_TODO_07, 32,TEXT_MANFST204_00677_TODO_08, 33,TEXT_MANFST204_00677_TODO_09, 34,TEXT_MANFST204_00677_TODO_10, 35,TEXT_MANFST204_00677_TODO_11, 36,TEXT_MANFST204_00677_TODO_12, 37,TEXT_MANFST204_00677_TODO_13, 38,TEXT_MANFST204_00677_TODO_14, 39,TEXT_MANFST204_00677_TODO_15, 40,TEXT_MANFST204_00677_TODO_16, 41,TEXT_MANFST204_00677_TODO_17, 42,TEXT_MANFST204_00677_TODO_18, 43,TEXT_MANFST204_00677_TODO_19, 44,TEXT_MANFST204_00677_TODO_20, 45,TEXT_MANFST204_00677_TODO_21, 46,TEXT_MANFST204_00677_TODO_22, 47,TEXT_MANFST204_00677_TODO_23, 48,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_4,"頼みというのはね。 実は……。" 49,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_5,ミューヌ、冒険者ギルドに依頼は出してくれたのか? 50,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_6,"おや、リュウィン隊長。 ……たった今、その冒険者が来てくれたところだよ。" 51,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_7,"おお、誰かと思えば! ではないか! お前が来てくれるとは心強い!" 52,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_8,"おお、よく来てくれた。 わしはグリダニアの国防を担う神勇隊の隊長、リュウィン。 今回の依頼を出した者だ。" 53,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_9,頼みたいのは、掃討作戦なのだ。 54,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_10,"黒衣森の中央森林には、 「タムタラの墓所」という地下墓地があるんだ。" 55,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_11,"大昔、地下都市「ゲルモラ」時代に築かれた遺跡でね。 グリダニア建国後も、墓所としてグリダニアの民によって 使われ続けてきたんだけど……。" 56,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_12,"最近、その「タムタラの墓所」に、 怪しげな集団が出入りしているという 情報が入ってきてな。" 57,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_13,"しかも、目撃証言によれば、 連中はカルト教団「最後の群民」の残党のようだ。" 58,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_14,"奴らは終末思想の危険な集団……。 何をしでかすか解ったものじゃない。" 59,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_15,"こういう事象は、我々、神勇隊の仕事なのだが、 先の霊災で腕利きの隊士が減ってしまってな……。" 60,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_16,"それに、グリダニア周辺に潜む「イクサル族」の 警備強化のために、人員が不足している。" 61,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_17,"お前が解決した「長老の木」の一件以来、 イクサル族の動きが活発になっていてな……。 近く、何か大きな動きがありそうで、警戒しているのだ。" 62,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_18,"お前になら、安心して任せることができる! 、頼まれてくれるか。" 63,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_19,"ここ最近、この地を狙う蛮族、 イクサル族の動きが活発になっていてな……。 近く、何か大きな動きがありそうで、警戒しているのだ。" 64,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_20,"ぜひ、腕の立つ冒険者という、 お前の力を貸してほしい。" 65,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_21,"ありがたい。 恩に着る。" 66,TEXT_MANFST204_00677_LEWIN_000_22,"詳細は担当者から聞くといい。 「タムタラの墓所」の前で待機させている。 ……よろしく頼んだぞ。" 67,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_23,"気を付けていくんだよ。 君に、クリスタルの導きがあらんことを!" 68,TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_30,"様ですね? このたびのご助力、心より感謝いたします。" 69,TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_31,"それでは、今回の依頼についてご説明します。 あなた様にお願いしたいのは、 「最後の群民」というカルト教団の掃討です。" 70,TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_32,"「最後の群民」は、第六星暦末期に生まれた 終末思想を掲げる集団です。" 71,TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_33,"彼らは第七霊災を引き起こした衛星…… 「ダラガブ」を救世神と崇め、 その降臨による世界の救済を信じておりました。" 72,TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_34,"しかし、カルテノーの戦いのさなか、 「ダラガブ」は砕け散ってしまった……。" 73,TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_35,"それを知った「最後の群民」は、 救世神降臨を人々が邪魔したのだとして、 あろうことか、その復讐に乗り出したのです!" 74,TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_36,"この墓所に侵入したという者たちも、 よからぬことを企てているに違いありません。" 75,TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_37,"どうか「タムタラの墓所」を探索し、 「最後の群民」の野望をくじいてください。 この通り、よろしくお願い申し上げます。" 76,TEXT_MANFST204_00677_DOLOROUSBEAR_000_40,"やぁ、またあったな! どうやら、この「タムタラの墓所」に用がありそうだな。" 77,TEXT_MANFST204_00677_DOLOROUSBEAR_000_41,"いつぞやは先を越されたが、今回は負けないぞ! ははは、お互いがんばろうな!" 78,TEXT_MANFST204_00677_EMANAFA_000_45,"墓所ですって……怖いわね。 でも、目標のために、がんばらなきゃ!" 79,TEXT_MANFST204_00677_KIKINA_000_50,"そうね! 私たちは、いつか歴史に名を残すのよ!" 80,TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_55,"ぜぇ……ぜぇ……。 探究心より……空腹感を満たすほうが先と……。 欲を出して走ってみたら……これだ……。" 81,TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_56,"アリアヌの見つけてくれた果実が無ければ、 わしらの冒険も、ここで終わるところじゃった……。" 82,TEXT_MANFST204_00677_ISILDAURE_000_57,"功を焦ったときは、まず自分の周りを見渡せ……。 あまりに腹が減って、格言を忘れておったわい。 一休みしたら、また冒険を続けるとするかの!" 83,TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_60,"もう、お爺ちゃんったら。 いつだって全力なんだもの!" 84,TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_61,"ここに来る途中に、木になっている果実を見つけてね。 採っておいてよかったよー。 お爺ちゃん、まっすぐしか見れない人なんだから!" 85,TEXT_MANFST204_00677_ALIANNE_000_62,"やっぱり、わたしたちの冒険は、 のんびりするほうが合ってるね。 ゆっくり世界を見て回ろうよ、お爺ちゃん。" 86,TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_65,"救世神「ダラガブ」などとうそぶいて エオルゼアを加護したもう十二神を軽んじた上、 人々への復讐を企むとは……!" 87,TEXT_MANFST204_00677_GODSQUIVERBOW_000_66,"到底、許せることではありません! どうか「タムタラの墓所」を探索し、 「最後の群民」の野望をくじいてください。" 88,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_70,"やぁ、帰ってきたんだね。 どうやら、無事に依頼を終えたようじゃないか!" 89,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_71,"さすがは、Playerだ。 君なら、やってくれると思ってたさ!" 90,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_72,"さすがは噂の冒険者。 バデロンさんが君を薦めてくれた理由がわかったさ!" 91,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_73,"リュウィン隊長も、礼を言っていたよ。 本当におつかれさま!" 92,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_74,"冒険者ギルドでは、君の噂で持ちきりさ。 有能な冒険者が現れたってね!" 93,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_75,"実は、最近になって、冒険者ギルドへの依頼が 急に増えてきているんだ。" 94,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_76,"それに伴って、冒険者の事故も増加の一方でね。 ……見てごらん。" 95,TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_77,"アヴィールは……リーダーは死んだのよ! エッダ、あんたの回復が遅れたせいで!" 96,TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_78,"そ、そんな! あれは突然でてきた魔物の群れに アヴィールが走っていっちゃって……。" 97,TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_79,"彼、焦ってたから……。 もっと、がんばらなきゃって……。" 98,TEXT_MANFST204_00677_PAIYOREIYO_000_80,"もう懲り懲りだ! 俺はパーティを抜けさせてもらう! 2度と会うことはないだろう。" 99,TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_81,"あたしもよ。 前から、あんたを嫌いだったのよ! いつもいつも、アヴィールにベタベタくっついてさ!" 100,TEXT_MANFST204_00677_LIAVINNE_000_82,"あとさ……大事に持ってるアヴィールの首……。 さっさと埋めなさいよ、キモチ悪い!" 101,TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_83,"あ、2人とも……。 そんな……。" 102,TEXT_MANFST204_00677_EDDA_000_84,"……ごめん、ごめんね。 アヴィール……わたし……。" 103,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_85,"……あのパーティのような事例を、 この数日だけで何件も目にしている。" 104,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_86,"君のように、有能な冒険者が現れてくれたことによって、 少しでも犧牲が減ることを願っているよ。" 105,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_87,"そんな君に頼みがある。 先刻、冒険者ギルドの連絡網に情報が回ってきたんだ。" 106,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_88,"今度は、ウルダハの冒険者ギルドで、 冒険者を募集しているらしい。 ……君になら、いや君だから紹介できると思ってね。" 107,TEXT_MANFST204_00677_MIOUNNE_000_89,"ぜひ、この依頼を受けてもらいたい。 よろしく頼むよ。"