0,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_00,ホウソーン家の山塞のロルフ・ホウソーンは、冒険者に手土産を渡してしまいたいようだ。 1,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_01,ホウソーン家の山塞の「アムラン少牙士」も冒険者に渡したいものがあるらしい。彼に話しかけてみよう。 2,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_02,アムラン少牙士とロルフから品物を受け取った。シルフの仮宿の「コムシオ」に話しかけてみよう。 3,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_03,ただ話しかけても相手にしてくれない。シルフの仮宿の「コムシオ」にエモート「踊る」をしよう。 4,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_04,シルフの仮宿の「コムシオ」に「」と「」を渡そう 5,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_05,コムシオになんとか手土産を受け取ってもらえた。少しは打ち解けてくれたようだが……。 6,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_06, 7,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSA101_00715_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_00,アムラン少牙士と話す 25,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_01,シルフの仮宿のコムシオと話す 26,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_02,コムシオに「踊る」をする 27,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_03,コムシオに手土産を渡す 28,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_04, 29,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSA101_00715_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSA101_00715_ROLFE_000_000,"ほら……ミ、を包んでおいたぞ……。 これで持ち運んでも状態が悪くならないだろう。 ……あと、臭いの被害もなくなるはずだ。" 49,TEXT_GAIUSA101_00715_ROLFE_000_001,"しかし、この臭さはチョコボ以上…… ……いや、オレが冒険者を引退するきっかけになった、 モルボルのくさい息を超えるかもしれん……。" 50,TEXT_GAIUSA101_00715_ROLFE_000_002,"これからシルフ族と大切な話をするんだってな。 彼らは変わり者だが心優しい種族だ。 諦めずに信頼を得ていけば、きっと話も通じるはずさ。" 51,TEXT_GAIUSA101_00715_ROLFE_000_003,"またいつか、ここに立ち寄ることがあったら、 冒険譚を聞かせてくれよ。 蜂蜜酒を用意して待ってるからな!" 52,TEXT_GAIUSA101_00715_ROLFE_000_004,"そうそう、アムランさんも、 あんたに渡したいものがあるようだ。 話を聞いてみてくれ。" 53,TEXT_GAIUSA101_00715_AMELAIN_000_010,"ホウソーンの旦那から、シルフ族の習慣について、 いろいろと学べたようじゃないか。 これで準備は完了ってところだな。" 54,TEXT_GAIUSA101_00715_AMELAIN_000_011,"この先の「シルフの仮宿」に、 「コムシオ」という若いシルフ族がいる。 彼はシルフ族の長老の側近であり、人との橋渡し役なんだ。" 55,TEXT_GAIUSA101_00715_AMELAIN_000_012,"ホウソーンの旦那から受け取った手土産と一緒に、 この書簡をコムシオに渡してほしい。" 56,TEXT_GAIUSA101_00715_AMELAIN_000_013,"対話が円滑に運ぶよう、シルフ族の長老宛に、 カヌ・エ様が直々に書簡を用意してくださったのだ。 君たちの身元も保証してくれるだろう。" 57,TEXT_GAIUSA101_00715_AMELAIN_000_014,"我々も、度重なるイクサル族との交戦で疲弊している。 ここでシルフ族と争うことは、なんとしても避けたい。 対話の成功を期待しているぞ!" 58,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_020,"誰でふっち? ……知らない「ヒト」は、信用できないのでふっち。 知らんぷりでふっち……。" 59,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_030,"……何の用でふっち? ここは、わたぴらの里なのでふっち。 「挨拶」もできないようなら、さっさと帰るでふっち。" 60,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_031,"こちらこそ、よろぴくでふっち……!? わたぴらの挨拶を覚えてきたのでふっち? ……す、少しだけなら話を聞いてやるでふっち。" 61,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_032,"……それは何のマネでふっち? 「踊る」こともできないなら、さっさと帰るのでふっち。" 62,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_040,"ヒトにぴては感心なのでふっち……。 ……ふえ? わたぴに届け物なのでふっち?" 63,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_041,"これはこれは、ご丁寧にでふっち。 ……この匂い……まさかでふっち!? これは嬉しいお土産でふっち!" 64,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_042,"ありがたく頂戴いたちますのでふっち。 お手紙は、あとで長ちゃまにお渡しするでふっち。" 65,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_100,それで、わたぴらに何かご用でふっち? 66,TEXT_GAIUSA101_00715_YDA_000_101,あたしたちは、グリダニアの使者として来たの。 67,TEXT_GAIUSA101_00715_PAPALYMO_000_102,"あなたたちの神である「ラムウ」のことについて、 少し話をしたいんだ。 ……長老は居られるかな?" 68,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_103,"ええ? グリダニアから来たのでふっち? 困ったでふっち……。" 69,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_104,"……でも、やっぱりダメなのでふっち! 知らない「ヒト」は、信用できないのでふっち!" 70,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_105,"わたぴが話すことは何もないのでふっち。 長ちゃまの居場所も、教えられないのでふっち。" 71,TEXT_GAIUSA101_00715_YDA_000_106,"えーっ! これまでは、グリダニアとお話してたんじゃないの?" 72,TEXT_GAIUSA101_00715_PAPALYMO_000_107,"グリダニアからの正式な書状もある。 それでもダメかい?" 73,TEXT_GAIUSA101_00715_KOMUXIO_000_108,"ダメなものはダメでふっち。 ……とにかく長ちゃまとは、話させないのでふっち!" 74,TEXT_GAIUSA101_00715_YDA_000_109,"うー、すっごい警戒されてる……。 あたしたちって、そんなに嫌われることしたっけ?" 75,TEXT_GAIUSA101_00715_PAPALYMO_000_110,"ふむ……。 何とかしてシルフたちから信用を得るしかないな。 とりあえず、片っ端から話を聞いてみるか。"