0,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_00,イダはシルフ族に冒険者を認めさせたいようだ。 1,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、シルフの仮宿の「イダ」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。" 2,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_02,シルフの仮宿の住民に踊りを見せて回った。戻って「イダ」に報告しよう。 3,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_03,踊りを見せたことで、冒険者は少しだけ認められたようだ。 4,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_04, 5,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_05, 6,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_06, 7,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、 シルフの仮宿のイダから再受注してください**" 25,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、 シルフの仮宿のイダから再受注してください**" 26,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_02, 27,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_03, 28,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_04, 29,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSA103_00717_YDA_000_000,"ねーねー、思ったんだけどさ。 やっぱり信用の基本は「挨拶」からじゃないかな? 言葉は通じるんだもの、あとは心だと思うんだよね!" 49,TEXT_GAIUSA103_00717_YDA_000_001,"手始めに、この「シルフの仮宿」のみんなに、 シルフ族の挨拶をして回ってみるのはどう?" 50,TEXT_GAIUSA103_00717_YDA_000_002,"そーだ、神勇隊の人にも挨拶を見てもらおうよ。 うちらがホンキだってところを、 みんなにわかってもらうんだ!" 51,TEXT_GAIUSA103_00717_AMEEXIA_000_010,"あたぴは布のお手入れ中でふっち。 ……何でふっち? 興味があるでふっち? でも「挨拶」もできない「ヒト」には教えないでふっち。" 52,TEXT_GAIUSA103_00717_AMEEXIA_000_011,"こちらこそ、よろぴくでふっち~。 でも、布の作り方は内緒なのでふっち。 ……あたぴらにしかできない、秘密があるのでふっち……。" 53,TEXT_GAIUSA103_00717_AMEEXIA_000_012,"……それは何でふっち? そんなことちても、布の作り方は教えないのでふっち。" 54,TEXT_GAIUSA103_00717_ZACHEUS_000_020,"へぇ、シルフ族に「挨拶」しているのか。 だったら、オレが採点してやろうか。 見せてくれよ。" 55,TEXT_GAIUSA103_00717_ZACHEUS_000_021,"うん、いい挨拶だな。満点だ。 シルフ族は、だいたい陽気な性格だからな。 心を許してくれれば話せるようになるさ。" 56,TEXT_GAIUSA103_00717_ZACHEUS_000_022,"……ダメダメ、点はあげられないな。 ただでさえ故郷を離れて、神経質になってるんだぜ? シルフ族の「挨拶」で安心させてあげるんだ。" 57,TEXT_GAIUSA103_00717_KNOLEXIA_000_030,"これは、ごはんぢゃないでふっち。 糸を染めているところなのでふっち。 「挨拶」も糸も、綺麗なのがイチバンなのでふっち。" 58,TEXT_GAIUSA103_00717_KNOLEXIA_000_031,"こちらこそ、よろちくでふっち~。 いっしょにお鍋を見守るでふっち? グツグツ……グツグツ……楽しいで……ふっち……。" 59,TEXT_GAIUSA103_00717_KNOLEXIA_000_032,"……何でふっち? 糸が欲ちいのでふっち? 「挨拶」もできない「ヒト」にはあげないでふっち。 それともいっしょに煮込まれるでふっち?" 60,TEXT_GAIUSA103_00717_PELIXIA_000_040,"「ヒト」の言ってることは、よくわからないのでふっち。 このまま寝ちゃいそう……ふっち……。 ……「挨拶」なら、わかるかもしれないでふっち……。" 61,TEXT_GAIUSA103_00717_PELIXIA_000_041,"挨拶は、わかったでふっち~。 でも、眠いのは変わらない……ふっち……ぐぅ。" 62,TEXT_GAIUSA103_00717_PELIXIA_000_042,"……それは……何なのでふっち? てっきり「挨拶」してくれるのかと思ったでふっち……。 やっぱり、このまま寝ちゃいそう……ふっち……ぐぅ。" 63,TEXT_GAIUSA103_00717_IMEDIA_000_050,"なるほど、シルフ族と打ち解けるために、 彼らの「挨拶」をして回っているのですね。 私にも見せていただいてよろしいでしょうか?" 64,TEXT_GAIUSA103_00717_IMEDIA_000_051,"素敵な挨拶でございました。 ですが、お気をつけくださいませ……。 シルフ族の本拠地に住まうシルフにはそれすら通じません。" 65,TEXT_GAIUSA103_00717_IMEDIA_000_052,"……それは彼らの「挨拶」ではございません。 いくら、直接危害を受けることはなくても、 彼らの信用なくては、ここで過ごすことはできませんよ?" 66,TEXT_GAIUSA103_00717_DELLEXIA_000_060,"何かご用でふっち……? 「挨拶」もちない知らない「ヒト」には 深く関わるなって長ちゃまに言われてるでふっち……。" 67,TEXT_GAIUSA103_00717_DELLEXIA_000_061,"こちらこそ、よろぴくでふっち~。 仮の宿に来て不安だったけど、カヌ・エ・センナみたいに、 優しいヒトもいて安心したのでふっち。" 68,TEXT_GAIUSA103_00717_DELLEXIA_000_062,"……何かのオマジナイでふっち? やっぱりここは落ち着かないでふっち……。 ふつうに「挨拶」できる本当のおうちに帰りたいでふっち。" 69,TEXT_GAIUSA103_00717_MARINTERRE_000_070,"ほう、シルフ族と友好を図ろうというのか。 いい心がけだな。 どれどれ、私にも「挨拶」を見せてもらえるかな。" 70,TEXT_GAIUSA103_00717_MARINTERRE_000_071,"うむ、その心がけだ! だが気を付けろ、この先にいる凶暴化したシルフ族には、 挨拶も言葉も通じないぞ。" 71,TEXT_GAIUSA103_00717_MARINTERRE_000_072,"おいおい、それは彼らの「挨拶」ではないぞ。 友好を図るなら彼らの気持ちにならないといかん。 さぁ、もう一度やってみるんだ。" 72,TEXT_GAIUSA103_00717_NATHAXIO_000_080,"「ヒト」が何か用でふっち……? この先は悪い子シルフがいるのでふっち。 ……「挨拶」しない「ヒト」は悪い子ヒトでふっち?" 73,TEXT_GAIUSA103_00717_NATHAXIO_000_081,"こちらこそ、よろちくでふっち~。 ふ~、良い子ヒトでよかったでふっち。" 74,TEXT_GAIUSA103_00717_NATHAXIO_000_082,"……それは何でふっち? ヒトのやることは、わからないのでふっち。 やっぱり悪い子ヒトでふっち……?" 75,TEXT_GAIUSA103_00717_YDA_000_090,"おつかれさま! みんなの評判、良いみたいだね! なんだか、この集落の雰囲気も和らいできたみたいだよ!"