0,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_00,フォールゴウドのエーセルメール牙曹長は、冒険者にボタンを預けたいようだ。 1,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_01,エーセルメール牙曹長から、怪事件解決の手がかりとなる、を譲り受けた。グリダニアのカーラインカフェのマスター「ミューヌ」なら、何かわかるかもしれない。「」を見せてみよう。 2,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_02,ミューヌには、心当たりがないようだった。エーテライト・プラザを警備している「ベルナデット」に「」を見せてみよう。 3,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_03,ベルナデッドもには心当たりがないようだ。鬼哭隊屯所前にいる「セイングレド」に「」を見せてみよう。 4,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_04,セイングレドは、名士区の入り口で、似たボタンをつけていた男をみたそうだ。鬼哭隊屯所の北西にある名士区の前にいる「ウルサンデル」に、「」を見せてみよう。 5,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_05,ウルサンデルは、が「ダルタンクール家」の印であることを知っていた。ウルサンデルに、怪事件の被害者の死の真相を聞こう。 6,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_06, 7,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSA905_00800_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_00,カーラインカフェのミューヌにを見せる 25,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_01,ベルナデットにを見せる 26,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_02,セイングレドにを見せる 27,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_03,ウルサンデルにを見せる 28,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_04, 29,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSA905_00800_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSA905_00800_AETHELMAER_000_000,"死体がつけていた「」をお前に預ける。 この怪事件を追っていけば、お前が探している、 「仮面の男」に近づくことができるかもしれん。" 49,TEXT_GAIUSA905_00800_AETHELMAER_000_001,"人探しのためとはいえ、 お前は近隣の魔物討伐にも一役買ってくれたからな。 事件の大事な証拠品だが、今回は特別だ。" 50,TEXT_GAIUSA905_00800_AETHELMAER_000_002,"……そうだな、まずはこのボタンを持って グリダニアの冒険者ギルドで聞きこみをしてはどうだ。 冒険者ならではの情報網もあるだろう?" 51,TEXT_GAIUSA905_00800_MIOUNNE_000_010,"おや、じゃないか! 僕のハーブティーを飲みに来た……って様子じゃないね。 どうかしたのかい?" 52,TEXT_GAIUSA905_00800_MIOUNNE_000_011,"綺麗なボタンだね。 かなり上等なものに見えるけれど…… 彫られているのは、白百合か。" 53,TEXT_GAIUSA905_00800_MIOUNNE_000_012,"残念だけど、心当たりがないな。 エーテライト・プラザを警備している「ベルナデット」なら 同じものをつけた人を見ているかもしれないね。" 54,TEXT_GAIUSA905_00800_BERNADETTE_000_020,"ボタンの持ち主を探している? ここを行き来する冒険者なら、大抵は覚えているけれど。 ……どんなボタンなのかしら?" 55,TEXT_GAIUSA905_00800_BERNADETTE_000_021,"飾りボタンみたいね…… 残念だけど、心当たりはないわね。 それに、白百合はグリダニア市民が好む意匠よ。" 56,TEXT_GAIUSA905_00800_BERNADETTE_000_022,"グリダニア市民のことなら、 旧市街を担当している「セイングレド」の方が詳しいわ。 鬼哭隊屯所の前にいるはずだから、聞いてみたら?" 57,TEXT_GAIUSA905_00800_CEINGULED_000_030,"ベルナデットが私を頼れと? はぁ……どんな用件なんだ。 私は彼女ほど、無駄に記憶力がいいわけじゃないぞ。" 58,TEXT_GAIUSA905_00800_CEINGULED_000_031,"これほど贅 (ぜい)を凝らした装飾品は、 グリダニアの一般市民には縁遠いものだ。 つけるとすれば「名士区」の……" 59,TEXT_GAIUSA905_00800_CEINGULED_000_032,"待てよ、そういえば名士区の入り口に、 これとよく似たボタンをつけた男がいたな。 場所はわかるか? 橋の先の三叉路を北だ。" 60,TEXT_GAIUSA905_00800_URSANDEL_000_040,"貴方様は……? わたくしに、何かご用でしょうか。" 61,TEXT_GAIUSA905_00800_URSANDEL_000_041,"ああ……ああ……! 見間違うはずもございません! 気高き白百合の意匠は「ダルタンクール家」が掲げる印!" 62,TEXT_GAIUSA905_00800_URSANDEL_000_042,"貴方様は、これをどちらで? ……無残な死体から? ああ、その答えだけは、聞きたくありませんでした!" 63,TEXT_GAIUSA905_00800_URSANDEL_000_043,"もはや、知らぬふりはできますまい……。 哀れな娘たちの死の真相と、ダルタンクール家の…… アマンディヌお嬢様の悲劇について、お話しましょう。"