0,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_00,ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に是非ともお願いしたい仕事があるようだ。 1,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_01,シャマニ・ローマニは、諦めていた「最高のワイン」が現存する証拠を手に入れ、とても興奮している。切られた革紐亭の「ドレスト」に「」を渡そう。 2,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_02,ドレストはに見覚えがあった。それは森で見た魔物の頭に生えていたものらしい。切られた革紐亭の南東にある「」で待機し「」を倒そう。 3,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_03,ついに「」を手に入れた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。 4,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_04,シャマニ・ローマニとビルギレントは和解し、共に最高のワインを作ることを誓い合った。「」をコスタ・デル・ソルのヴェイスケートに渡そう。 5,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_05,コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに「」を渡した。ついに「珍味に合う最高のワイン」を手に入れることができた。蛮神「タイタン」討伐まであと少しだ。 6,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_06, 7,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_00,ドレストにを渡す 25,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_01,で待機しを討伐 26,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_02,シャマニ・ローマニにを渡す 27,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_03,ヴェイスケートにを渡す 28,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_04, 29,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_000,"た、大変です、冒険者さん! ドレストさんが穴を開けて器にしていた島椰子の実…… 栓として詰められていた葉が、とんでもない物だったんです!" 49,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_001,"手触りで分かる、この特徴的な形……!  霊災で全滅したと思われた「バッカスグレープ」の葉です! まだどこかに、その木が現存してるってことですよ!" 50,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_002,"ブドウは接ぎ木をすることで繁殖させることができる……。 せめて「枝」の一本でもあれば、 奇跡のブドウ酒を蘇らせることができるのです!" 51,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_003,"冒険者さん、この葉をお渡しします。 ドレストさんに詳しい話を聞いてきていただけませんか! お願いします!" 52,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_010,"よう……またあんたか。 ……何か用か?" 53,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_020,"ああ……この葉っぱか? 栓代わりに詰め込むのに、ちょうどいい大きさだったんでな。 そうか、珍しい葉だったのか……。" 54,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_021,"……見つけた場所……だって? こいつは、この先にある沼沢地に落ちてたんだが……。 採りに行こうってのなら……止めとけよ……。" 55,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_022,"この葉は「レインキャッチャー樹林」の奥に棲む魔物が 通った跡に落ちていたものだ……。 そいつの頭に、葉を茂らせている植物が生えているのさ。" 56,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_023,"魔物は……「」と呼ばれている……。 この樹林を我が物顔で闊歩する、危険な魔物の親玉さ。 ……生きてこその人生だ……無茶はよせよ。" 57,TEXT_GAIUSB309_00850_DUMMYTODO_000_040,"指定地点で待機するとポップする「」を倒し、 「」をゲット" 58,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_050,"お帰りなさい冒険者さん! どうでしたか、枝は見つかりましたか!?" 59,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_060,"……これは、この香りは、間違いない! これを育てれば、きっと蘇らせることができますよ! 伝説の「バッカスグレープ」を!!" 60,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_061,"聞こえましたよ! い、今の話は本当なのですか!? 私でさえ諦めていた「バッカスグレープ」の枝を、 素人であるシャマニ・ローマニと冒険者が見つけた、と?" 61,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_062,"……た、確かに、その枝は「バッカスグレープ」! 今まで素人と侮っていた貴方たちが見つけるとは…… その情熱と知識を認めぬわけにはいきませんね。" 62,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_063,"……な、なんですって!? 貴方は私に、この枝を託すというのですか!?" 63,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_064,"ここで最高の腕を持つのは、ビルギレントさん、貴方です。 ともに「バッカスグレープ」を…… そして、「バッカスの酒」を復活させましょう!" 64,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_065,"その熱き想いを、今まで見抜けなかったとは…… わかりました、この枝はともに育てましょう。 そして数年後、「バッカスの酒」を再び、今度は我々の手で!" 65,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_066,"こ、このラベルの肌触り……。 まさか、!?" 66,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_067,"それに……ラベルから漂うこの香り……。 幻と言われる、1547年の最高級ヴィンテージワインでは!? ……すべて失われたと聞いていたのに、なぜ……。" 67,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_068,"私個人の秘蔵コレクションの一本です。 ……人に運命があるように、ワインにも運命がある。 このワインは貴方たちのため、霊災を生き残ったのでしょう。" 68,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_069,"……冒険者さん、これは貴方がお持ちください。 貴方が持ち帰ってくださった枝のおかげで、 「バッカスグレープ」は復活するのですから……。" 69,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_070,"目から光を失った私には解ります…… さまざまな人が貴方によって救われた。 貴方の「心」は、確かに見届けました。" 70,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_071,"さぁ、早く「コスタ・デル・ソル」へ。 「特別な晩餐」に合う「最高のワイン」を届けてください。 「ヴェイスケート」副団長もお待ちかねですよ。" 71,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_072,"……私は、いいのです。 ウフフ、数年後、自分たちで作った「バッカスの酒」を いくらでも飲むことができるのですから!" 72,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_070,"よう、帰ってきたか。 最高のワインは、手に入ったのか?" 73,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_071,"……こいつは「」か!? とんだお宝を手に入れたもんだ!" 74,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_072,"この短期間で、全てを片付けるとはな。 お前の冒険者としての「力」は確かに見せてもらった。 まったく、驚いたぜ!" 75,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_073,"さて、覚えているか? お前に集めてもらった「三大珍味」や最高のワインは、 ある人物を歓待するための「特別な晩餐」に使うものだ。" 76,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_074,"その歓待を受けるべき人物……「美人の女学者」と、 「腕の立つ冒険者」が、ちょうど到着したらしい。 ……ここで最後の依頼だ。" 77,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_075,"すぐそこにいる「美人の女学者」に、 「特別な晩餐」の準備は整ったと、 声をかけてくれ!" 78,TEXT_GAIUSB309_00850_POP_MESSAGE_000,敵の気配を感じた!!