0,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_00,キャンプ・ブロンズレイクのリオルは、冒険者にタイタンの情報を教えたいようだ。 1,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_01,コボルド族の「蛮風エーテライト」を使えば、タイタンのもとへ直接行けるらしい。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「蛮風エーテライト」を探そう。 2,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_02,"蛮風エーテライトを見つけた。タイタンの神殿に乗り込み、蛮神「タイタン」を倒そう ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。" 3,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_03,タイタンを討った後、ガレマール帝国軍のネロ、リットアティンとアシエン・ラハブレアが現れた。彼らの目的は、いったい……? ひとまず、キャンプ・ブロンズレイクで「ヤ・シュトラ」と合流しよう。 4,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_04,ヤ・シュトラと合流した。目的であったタイタン討伐を完遂したことで、彼女も少し安心しているようだ。 5,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_05, 6,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_06, 7,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSB401_00857_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_00,ゼルマ渓谷の蛮風エーテライトを調べる 25,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_01,蛮神「タイタン」を討伐 26,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_02,キャンプ・ブロンズレイクのヤ・シュトラに報告 27,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_03, 28,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_04, 29,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSB401_00857_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_020,"その昔「海雄旅団」でコボルド族の調査といえば、 俺の仕事だったんだ。 すでに「蛮風エーテライト」の位置は特定してあるぞ。" 49,TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_021,なに? 蛮風エーテライトを知らないだって? 50,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_022,"蛮族が独自に設置したエーテライトのことよ。 私たちが日頃使うエーテライトとは、似て非なるもの。 原理は同じはずだけどね。" 51,TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_023,"よう、ねーちゃん。 帰ってきたのかい。" 52,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_024,ちょうど、蛮風エーテライトの情報を調べていたのよ。 53,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_025,"コボルド族が棲んでいたオ・ゴモロ山は、険しい岩山。 そうそうと移動はできないはず。 きっと、何らかの移動手段があると考えたの。" 54,TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_026,"コボルド族は迷宮のような穴ぐらに棲むからな。 それを、ひとつひとつ調べていくのは果てしない話だ。" 55,TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_027,"それに、そんなことをしでかしたら、 あっという間に退路を断たれて、袋叩きさ。" 56,TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_028,"目的は、蛮神「タイタン」なんだろ? 奴を叩くだけなら、奴らのエーテライトを使って、 直接、火口にある神殿に飛ぶのが手っ取り早いのさ。" 57,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_029,"でも、私たちには蛮風エーテライトは使えないわ。 そもそも、あれは蛮族たちが交感するために 作られたものだから。" 58,TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_030,"海雄旅団があったころは、俺たちは、 シャーレアン人の魔道士に協力してもらって、 蛮風エーテライトを使っていたのさ。" 59,TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_031,"ねーちゃんもシャーレアンの出なんだろう? 同じようにできるんじゃないのかい?" 60,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_032,"……そうか、地脈を利用している原理が同じなら、 エーテライトと人を結ぶ仲介役が 流れを安定させてやれば……。" 61,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_033,"うん、いけそうよ。 エーテライト技術は、私たちシャーレアンの専売特許よ。 きっと、やってみせるわ!" 62,TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_034,"へへっ、大丈夫のようだな。 今は使われてない警備の手薄な蛮風エーテライトが、 ここからほど近い「ゼルマ渓谷」にある。" 63,TEXT_GAIUSB401_00857_RIOL_000_035,"あの辺りは、魔物の住処だ。 蛮神「タイタン」を討つ前に、くたばるんじゃねぇぞ!" 64,TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_010,"棄てられた蛮族エーテライトにアクセス コンテンツ解放、Ncut" 65,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_040,"これが、蛮神「タイタン」の神殿へ通じるという、 蛮風エーテライトね。" 66,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_041,"……なるほど。 パパリモからの情報のとおりだわ。" 67,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_042,"まともに手入れされてなかったためか、 常にエーテルを流し続けないと機能しないみたいね。" 68,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_043,"私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、 エーテルを送り続ける。 あなただけでも、先に神殿へ飛びなさい。" 69,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_044,"心配してくれるのね、ありがとう。 でも、大丈夫よ。 この周辺は、黒渦団が守ってくれているわ。" 70,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_045,"……戦いになれば、エーテルが大きく乱れるはず。 その流れを追って、後から駆けつけるわ。" 71,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_046,……それじゃ、いくわよ! 72,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_047,"情報どおりなら、飛んだ先は敵陣のど真ん中よ。 ……気を付けて!" 73,TEXT_GAIUSB401_00857_SCAREDKOBOLD_000_048,"ひー ヒトだあ! ヒトがー 乗り込んできたー! オラたちのー エーテライト使ったんかー!" 74,TEXT_GAIUSB401_00857_ANGRYKOBOLD_000_049,"ヒトめー! だいーちは コボルド族のもんだー! 侵略者めー! タイタンさーまの 聖域を侵すつもりーか!" 75,TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_050,"(-コボルド族たち-)でてーけ! でてーけ! だいーちは オラたーち コボルド族のもんだー! ヒトはでてーけ!" 76,TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_051,"しずまーれー! しずまーれー! タイタンさーまの 御前なるーぞ!!" 77,TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_052,"我らが聖域にー 迷い込みしヒトの子よー! 我らはタイタンさーまを およーびしたー! 古のー協定をーやぶったヒトを罰する-ためー!" 78,TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_053,"まずーは きさーまをー タイタンさーまのー生贄にーささげるー! そのうえーで ヒトのみやーこに 攻め入ろうぞー!" 79,TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_054,"だいーちを統べるー我らが父よー! きたりまーせー! きたりまーせー! 岩神タイタンよー きたりまーせー!!" 80,TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_055,"(-コボルド族たち-)タイタンさーま! タイタンさーま!" 81,TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_056,"我が聖域を踏みにじるヒトの子よ…… コボルド族の……我が愛しき子らの嘆きが聞こえた……。" 82,TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_057,"己の欲望のままに、大地を侵し、 我が子らを殺す者よ……。 その行い許すまじ!" 83,TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_058,"……その気配……。 お主、もしや焔神「イフリート」を屠ったか!?" 84,TEXT_GAIUSB401_00857_TITAN_000_059,"ぬぬぬぬぬぬ、侮りがたし、ヒトの子よ! それでも、我が内から湧きいずる大地の怒りは止められん。 この場で圧殺してくれようぞぉぉぉぉぉ!" 85,TEXT_GAIUSB401_00857_DUMMY_000_020,タイタンを討伐する 86,TEXT_GAIUSB401_00857_KOBOLDS_000_070,"(-コボルド族たち-)あー タイタンさーま……。 きえちゃだーめ タイタンさーま……。" 87,TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_071,"タイタンさーまに 仇なーすヒトの子よー! 覚えておくーがいいー!" 88,TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_072,"お前たーちが 盟約をたがえーなけれーば 我らーも 山をおりーることーは なかったーのだ!" 89,TEXT_GAIUSB401_00857_ZADA_000_073,"お前たーちが 大地を侵すーかぎーり 我らーも 抵抗をー やめなーい! 覚えておくーがいいー!" 90,TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_074,蛮神「タイタン」か、大した数値だったぜ。 91,TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_075,"よし、これで十分なデータが得られたな。 いよいよ大詰めってわけだ。" 92,TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_076,"(-????-)お前が造っている例の玩具……。 本当に、想定どおりの力があるのだろうな?" 93,TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_077,"リットアティン、オレを誰だと思ってるンだ? この程度の蛮神なら、片手で捻り潰せるだろうぜ。 脅威の存在ってヤツだ。" 94,TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_078,"それに、あの話が本当なら、 エオルゼアを焼き尽くすことだってできる。 ……そうなンだろ、大将?" 95,TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAEORZEA_000_079,"無論だとも……。 脅威の存在は、究極の存在へと昇華するであろう。" 96,TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_080,"戦 (いくさ)は数だ……。 個の力が大局を左右するなど、信じられんわ。" 97,TEXT_GAIUSB401_00857_NERO_000_081,"それを可能にしちまうンだよ。 オレの「玩具」はな。" 98,TEXT_GAIUSB401_00857_RHITAHTYN_000_082,"フン……。 どうにも好かんな。" 99,TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_083,**俗物が……。 100,TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_084,"**これで4属性目の光のクリスタルか。 ……面白い。" 101,TEXT_GAIUSB401_00857_LAHABREAANCIENT_000_085,"**ハイデリンの使徒よ……。 せいぜい、利用させてもらうとしよう。" 102,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_086,"エーテルの痕跡を残さずに転移した……? まさか、今のは「エスケプ」なの?" 103,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_087,"時空転移の魔法を軽々と使うだなんて。 ……あの存在、間違いなく「アシエン」ね。" 104,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_088,"……そして、ここにも帝国の陰。 まさか手を組んでいるとは思わなかったわ。" 105,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_089,"いったい、何を考えているのかしら。 少し探りを入れたほうがよさそうね……。" 106,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_090,"蛮神「タイタン」を倒したのね。 無事でよかったわ……。" 107,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_091,"ここに来る道中で、ちょっとした罠を仕掛けてきたの。 しばらくの間、コボルド族たちは身動きができないはず。 今のうちに脱出しましょう。" 108,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_092,"今なら、蛮神「タイタン」から放出されたエーテルで、 ここへ来た蛮風エーテライトへ送り届けることができる。" 109,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_093,"私は調査したいことがあるから、ここからは別行動よ。 ……すぐに戻るわ。 「キャンプ・ブロンズレイク」で落ち合いましょう。" 110,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_030,"……よかった、無事落ちあえたわね。 ここまで来れば安心よ、お疲れさま。" 111,TEXT_GAIUSB401_00857_YSHTOLA_000_200,"私はここに残って、蛮風エーテライトが機能するように、 エーテルを送り続ける。 飛んだ先は敵陣のど真ん中よ、気をつけて!"