0,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_00,バーガンディ滝のカザグ・チャーは冒険者に伝えたいことがあるようだ。 1,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_01,カザグ・チャーから依頼を受けた。南部森林のウルズの恵みにある「」を調べよう。 2,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_02,石塔を調べた。南部森林のウルズの恵みにいる「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。 3,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_03,メンディカント269 ダ・ザと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「ドゾル・メロック」と話そう。 4,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_04,ドゾル・メロックと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」に報告しよう。 5,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_05,カザグ・チャーに報告した。彼は懸念ごとであった妖霧の影響を振り払った冒険者の力に、満足しているようだった。 6,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_06, 7,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_07, 8,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_08, 9,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_09, 10,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_10, 11,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_11, 12,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_12, 13,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_13, 14,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_14, 15,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_15, 16,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_16, 17,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_17, 18,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_18, 19,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_19, 20,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_20, 21,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_21, 22,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_22, 23,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_23, 24,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_00,ウルズの恵みのを調べる 25,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_01,メンディカント269 ダ・ザと話す 26,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_02,バーガンディ滝のドゾル・メロックと話す 27,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_03,カザグ・チャーに報告 28,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_04, 29,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_05, 30,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_06, 31,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_07, 32,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_08, 33,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_09, 34,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_10, 35,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_11, 36,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_12, 37,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_13, 38,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_14, 39,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_15, 40,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_16, 41,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_17, 42,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_18, 43,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_19, 44,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_20, 45,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_21, 46,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_22, 47,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_23, 48,TEXT_JOBBLM450_01076_KAZAGGCHAH_000_000,"黒魔道士Player Player。 ドゾル・メロックが、汝に話があるという。" 49,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_001,"よッォ! 黒魔道士サマッァ! 「ヴォイドゲート」を閉じるためのカギ…… 黒魔法の調子は上々かいッィ!?" 50,TEXT_JOBBLM450_01076_Q1_000_1,調子は上々? 51,TEXT_JOBBLM450_01076_A1_000_1,はい 52,TEXT_JOBBLM450_01076_A1_000_2,いいえ 53,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_002,"そりゃッァよかったなッァ! ……だがッァ、アンタの魔力からッァ、 「妙~な気配」が感じられるようにッィなってきてるぞッォ!" 54,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_003,"フッゥーン……サスガだなッァ! アンタの魔力につきまとう、 「妙~な気配」に勘づいてるんだろッォ!?" 55,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_004,"そいつは「ヴォイドゲート」から滲み出る「妖霧」だッァ! 黒魔法に目覚めたアンタの魔力にッィ、 ヴォイドの気配がッァ、引き寄せられてやがるンだッァ!" 56,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_005,"とうとうッゥ、ゲートの封印が綻び始めたみてェだなッァ。 黒魔法とヴォイドゲートはッァ、切っても切れねェ仲ッァ。 放っておけばッァ、引きずり込まれちまうかもなッァ!?" 57,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_006,"……ッとッォ、ビビるこたぁねッェ!! その程度の「妖霧」ならッァ、黒魔道士のアンタがッァ、 次の「カギ」を手に入れればッァ、追っ払えんだろッォ!" 58,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_007,"ンでもってッェ、その方法ならッァ! このドゾル・メロックサマが教えてやらッァ! アーッァ、ゴホンッゥ。いいかッァ、よーく聞けよッォ?" 59,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_008,"昔むかーしッィ…… 黒魔道士ってのがッァ、数多く存在していた時代ッィ。 中でもッォ、特に有能な黒魔道士がいたッァ……。" 60,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_009,"そいつはッァ、黒魔法が、悪用されるのを案じてッェ、 自分の認めた者だけがッァ修得できるようッゥ、 「まじない」をかけてッェ、封じちまったそうだッァ。" 61,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_010,"黒魔法はッァ、エオルゼアの各地に散らされたッァ! ほとんど忘れられちまってるがッァ、黒衣森の奥深くの 「」にはッァ、今も刻まれてるッゥ。" 62,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_011,"こいつこそッォ、妖霧を退ける新たなッァ「カギ」ッィ! 使命を負った黒魔道士がッァ、「証」に導かれた時ッィ! まじないからッァ、黒魔法が解き放たれるんダッァ!!" 63,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_012,"……こいつはよッォ スゲー術士だったッァ、オレのッォひいバアちゃんがッァ 一族だけにッィ伝えたことなんだゼッェ?" 64,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_013,"けどよッォ、呪術を極めるためにッィ 宿敵のアマルジャ族とッォ、手ェ組んだッァてよッォ、 ……巣をッォ、追われちまったんだッァ……。" 65,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_014,"ひいバアちゃんが残したッァ「言葉」も教えてやるッゥ! 「魔の道を知る4名の者ッォ、荒れ野にて出会いし時ッィ  古の破壊の力もて邪なるものを封じ正しき道を切り開かん」" 66,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_015,"この言葉を聞いたらッァ、 居ても立ってもいられなくなってッェ ここザナラーンに来ちまってたッァ。" 67,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_016,"アンタッァ、イクサル族だとかッァ、関係なくッゥ、 オレたちの話を聞いてくれたよなッァ! その気概ってヤツに懸けてやるッゥ! 力を貸すゼッェ!" 68,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_017,"グリダニアの「ウルズの森」にッィ、行ってみなッァ! 石塔の近くはッァ、凶暴な魔物がウロついてるッゥ!" 69,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_018,"だからッァ…… おい、ダ・ザッァ!!" 70,TEXT_JOBBLM450_01076_DAZA_000_019,"ぼくーもー Playerのー お手伝いー すればいいんだーねー?" 71,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_020,"そうだッァ! 森に入れないオレサマの代わりニッィ、 Playerのこと、頼んだからなッァ!!" 72,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_021,"さあ! これでオマエもッォ、安心だろオッォ!? 行ってくるよなッァ!?" 73,TEXT_JOBBLM450_01076_SYSTEM_000_030,苔むした石塔が佇んでいる。 74,TEXT_JOBBLM450_01076_SYSTEM_000_031,"Player Playerの 「」の輝きを受け、 石塔に文字が浮かび上がってきた。" 75,TEXT_JOBBLM450_01076_SEKIHI_000_032,"(-????-)我、古の魔石を通じ、あらたなる「黒魔法」を授けん……。 されど、その前に汝に試練を与えん。 汝惑わせし邪なる妖霧、これよりここに顕現す。" 76,TEXT_JOBBLM450_01076_SEKIHI_100_032,"(-????-)妖霧の邪なるいざない、汝が黒魔法で断ち切りしとき、 我、汝を正しき黒魔法の使い手と認め…… 古の知識を汝に授けんとす……!" 77,TEXT_JOBBLM450_01076_DAZA_000_040,"んんー? ほんとーだー! なんだかー 妖霧 が 濃くなってきたよー? 悪い奴 きそうだ ねー!" 78,TEXT_JOBBLM450_01076_DAZA_000_050,"やったねー Playerー! 妖霧をー 払いのけたよー さっすがー!" 79,TEXT_JOBBLM450_01076_DAZA_000_051,"じゃあー ドゾル・メロックの ところにー 帰ろー? 「バーガンディ滝」だねー!" 80,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_060,"やったじゃねぇかッァ! オマエの妖霧、さっぱり払われてるゼッェ!! もう、何の心配もいらねぇンじゃねぇかッァ!?" 81,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_061,"よぉおしッィ、カザグ・チャーにもよッォ、 戻ってきたことォッ、オマエが教えてやれよなッァ!!" 82,TEXT_JOBBLM450_01076_KAZAGGCHAH_000_070,"戻ったか、祝着至極。 無事、妖霧も打ち払えたと見える。 新たな「黒魔法」の力も、汝のうちに宿ったはず!" 83,TEXT_JOBBLM450_01076_KAZAGGCHAH_000_071,"其の力、使いこなし我が物とせよ、 黒魔道士Player Playerよ。 さすれば、その時こそ、汝が前に新たな道開けん。" 84,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_TODO_1,妖霧を打ち払え! 85,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_01,"よーうむーからー 妖異がー 生まーれるーよー 黒魔法で しょうめつ さーせてーねー?" 86,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_02,"なーんだか こーわそーにー なったーねー? 気をー つけーよー Player!" 87,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_03,"妖異のー かーずが ふーえるよー! ちょーっとー 押されーてる かもねー?" 88,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_04,"こーこがー がんばりー どーころ よー? Playerー 負けなーいでー!" 89,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_05,"やーらーれーたー! ごめーんねー あーとは たーのむーよー?"