0,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_00,アルベリクは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。 1,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_01,アルベリクから依頼を受けた。クルザス中央高地の「」で「」を吹き、呼び寄せられた魔物を討伐しよう。 2,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_02,魔物を討伐した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」に「」を渡そう。 3,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_03,"アルベリクにを渡した。「蒼の竜騎士」に伝わる秘技を修得することができた。邪竜ニーズへッグとの戦いに備え、身に宿る「竜の力」を従えられるよう、鍛錬を積もう。 ※竜騎士のレベルが50以上になると、アルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。" 4,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_04, 5,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_05, 6,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_06, 7,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_07, 8,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_08, 9,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_09, 10,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_10, 11,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_11, 12,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_12, 13,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_13, 14,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_14, 15,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_15, 16,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_16, 17,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_17, 18,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_18, 19,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_19, 20,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_20, 21,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_21, 22,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_22, 23,TEXT_JOBDRG451_01071_SEQ_23, 24,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_00,でを吹いて魔物を討伐 25,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_01,アルベリクにを渡す 26,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_02, 27,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_03, 28,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_04, 29,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_05, 30,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_06, 31,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_07, 32,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_08, 33,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_09, 34,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_10, 35,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_11, 36,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_12, 37,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_13, 38,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_14, 39,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_15, 40,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_16, 41,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_17, 42,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_18, 43,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_19, 44,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_20, 45,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_21, 46,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_22, 47,TEXT_JOBDRG451_01071_TODO_23, 48,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_000,"そうか……ニーズヘッグを倒すため 本当に、エスティニアンと共に戦うつもりなのだな。" 49,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_001,"ならば、「蒼の竜騎士」に代々伝わる奥義を伝授するため、 最後の試練を与えよう。 だが、その前に……君に伝えておかねばならないことがある。" 50,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_002,"私は、かつて「蒼の竜騎士」だったと言ったな。 そして、20年前の邪竜との戦いで「竜の力」を失った、と。" 51,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_003,"違うのだ……。 私は「竜の力」を失ったのではない。 ……私は、自ら「竜の力」を捨てたのだ。" 52,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_004,"……20年前。 眼窩に槍を突き刺した私を見る、邪竜の残る瞳…… そこから、とてつもない感情が、私の内に流れこんだ。" 53,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_005,"憎悪、悲しみ、そして憐れみ…… そのように簡単な言葉にできぬ強い感情が、 まるで己の感情かのごとく、私を飲み込んだのだ。" 54,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_006,"「蒼の竜騎士」に宿る「竜の力」は、 ドラゴン族からの交信に共鳴しやすく、それを増幅する。" 55,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_007,"邪竜に魅入られぬためには、 みずから「竜の力」を捨てるしかなかった。" 56,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_008,"その結果……私は辛くも竜に魅入られずにすみ、 深い傷を負ったニーズヘッグは、 「ファーンデール」から退いた。" 57,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_009,"だが「竜の力」を捨てたことにより、 他のドラゴン族の群れから、 ファーンデールの人々を救うことは叶わなかった……。" 58,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_010,"ただ、幼いエスティニアンを助け出すので精一杯だった…… しかし、エスティニアンはまだ、この真実を知らない。" 59,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_011,"エスティニアンは言った。 皇都を守ることも、邪竜に復讐を果たすことも同じだと……。" 60,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_012,"だが、「弱きを守る」正義の力と、 「復讐を果たす」憎悪の力は、まったく異なる!" 61,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_013,"あやつの心は、陽炎のように揺れている。 このままでは、エスティニアンが心配だ。" 62,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_014,"次にエスティニアンに会う時、伝えねばならない。 邪竜と戦うならば、「竜の力」を捨てる覚悟も必要だと。" 63,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_015,"「竜の力」は、ドラゴン族の力。 槍に誓った正義を見失えば、ドラゴン族に魅入られる…… このことを、決して忘れるな。" 64,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_016,"さあ、奥義修得の試練を伝えよう。 試練の地は「神意の地」……そこで、この「」を吹き、 ドラゴン族の眷属を呼び寄せ、これを倒すのだ。" 65,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_017,"試練を乗り越え、誓った正義に相応しき強さと心の力を示せ。 そうすれば「竜の力」に共鳴したクリスタルが、 君に奥義をもたらすだろう。" 66,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_018,正義を貫くがために、正しき「竜の力」が目覚めんことを。 67,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_020,"試練を乗り越え、誓った正義に相応しき強さと心の力を示せ。 正義を貫くがために、正しき「竜の力」が目覚めんことを。" 68,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_021,"戻ったか、「」が力強く輝いているな。 これで「蒼の竜騎士」に伝わる秘技が扱えるだろう。 私が教えられるすべてを伝えた。あとは、君自身との戦いだ。" 69,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_022,"実は、「竜騎士の甲冑」は4つだけではない。 あとひとつ、もっとも強き力を秘めた鎧があるのだ。 これを、君に託したいのだが……" 70,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_023,"これを扱うには、竜の力を完全に我が物とせねばならん。 かつて「蒼の竜騎士」であった時分の私でさえ、 まともに扱うことは、ままならなかったのだ。" 71,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_024,"だが、君ならば、きっとその力を身につけることができよう。 いや、そうでなければ困る。" 72,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_025,"なぜなら、邪竜ニーズヘッグの力は、 他のドラゴン族とは訳が違うためだ。 心に潜む、僅かな弱ささえ命取りとなる。" 73,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_026,"槍の腕を極め、身に宿る「竜の力」を従えるのだ。 そして、その正義を槍に誓うことができたならば、 再び、ここへ来てくれ。" 74,TEXT_JOBDRG451_01071_ALBERIC_000_027,"「蒼の竜騎士」Player。 ……待っているぞ。" 75,TEXT_JOBDRG451_01071_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!