0,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_00,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは冒険者にやらせたいことがあるようだ。 1,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_01,ラヤ・オ・センナから依頼を受けた。中央森林のスカンポの安息所にある樹の「」を鎮めよう。 2,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_02,スカンポの安息所にある、怒りに囚われた樹を鎮めた。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。 3,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_03,"ラヤ・オ・センナに報告した。精霊が怒りに囚われることと、黒衣森の乱れには密接な関係があると彼女は語った。その乱れを癒すための存在が白魔道士であり、角尊であるかどうかは関係ないというが、それを受け入れることのできない弟ア・ルン・センナのことを心配しているようだ。ア・ルン・センナに認めてもらえるよう、白魔道士として修業に励もう。 ※白魔道士のレベルが40以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。" 4,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_04, 5,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_05, 6,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_06, 7,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_07, 8,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_08, 9,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_09, 10,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_10, 11,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_11, 12,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_12, 13,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_13, 14,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_14, 15,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_15, 16,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_16, 17,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_17, 18,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_18, 19,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_19, 20,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_20, 21,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_21, 22,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_22, 23,TEXT_JOBWHM350_01080_SEQ_23, 24,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_00,スカンポの安息所のを鎮める 25,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_01,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに報告 26,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_02, 27,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_03, 28,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_04, 29,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_05, 30,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_06, 31,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_07, 32,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_08, 33,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_09, 34,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_10, 35,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_11, 36,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_12, 37,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_13, 38,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_14, 39,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_15, 40,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_16, 41,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_17, 42,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_18, 43,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_19, 44,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_20, 45,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_21, 46,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_22, 47,TEXT_JOBWHM350_01080_TODO_23, 48,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_000,"へぇ……前より白魔道士らしい顔つきになってる。 でもまだまだ、今のあんたは雛チョコボみたいなものよ? 「鎮撫の儀」までに覚えること、いっぱいあるんだから。" 49,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_001,"そもそも、儀式をするためには、 まず精霊と交感できるようにならないとね。" 50,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_002,"ちょうど、「スカンポの安息所」の近くに、 「長老の木」ほどの大きさではないけど、 怒りに囚われた樹があるのよ。" 51,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_003,"この樹の精霊を鎮め、癒してあげてほしいの。 樹に向かって手を掲げ、精霊の心と直接、交感するのよ。" 52,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_004,"その時、もしかしたら…… 精霊の怒りが、魔物を喚んでしまうかもしれないわ。 でも、恐れないでPlayer。" 53,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_005,"まずは魔物を追いはらい、 心を落ち着けて、樹の精霊と交感すれば…… 必ず怒りに囚われた心を鎮め、癒せるはずだから。" 54,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_006,"あたしたち白魔道士の力は、癒しのための力よ。 そのことを、決して忘れないで。" 55,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_010,"……さっき、精霊の怒気が、ひとつ減ったのを感じたわ。 見事にやり遂げたようね、Player。" 56,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_011,"精霊と交感して、その心を癒したことでわかったろうけど、 黒衣森と精霊ってね、分けられないものなのよ。" 57,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_012,"今、黒衣森がおかしくなっているのも同じ……! 本来なら少し森が傷ついても、精霊たちが調和を保つの。 でも、精霊が怒りに囚われれば「敵」を排除しようとする。" 58,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_013,"「敵」とは、森にとっての異物……人もその内に含むのよ。 だからこそ、長老の木に棲まう大精霊を鎮めなくては! 私たち、白魔道士がね。" 59,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_014,"そこには、種族や部族の違いなんて関係がないのよ。 精霊と交感し、森を癒す……癒し手として、 純粋にその「力」だけが求められるの。" 60,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_015,"……そこら辺、ア・ルンにもわかってほしいのよね。 まったくあの子ってば、二十歳にもなろうっていうのに、 伝統に縛られて、アッタマが固いんだから……。" 61,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_016,"そりゃ、「角尊」としての立場やプライドにこだわる ア・ルンの気持ちはわかるわよ……?" 62,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_017,"でも実際問題、それじゃ解決できない問題はあるんだもの。 そろそろ、あの子にも納得してもらわないと……。" 63,TEXT_JOBWHM350_01080_RAYAOSENNA_000_018,"……よし、少し時間をくれる? あんたのことをア・ルンが認められるように、 ちょっと方法を考えてみるわ。" 64,TEXT_JOBWHM350_01080_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!! 65,TEXT_JOBWHM350_01080_ACCESS_MESSAGE,その行動は出現した敵を倒さないと実行できません