0,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_00,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは冒険者に頼みがあるようだ。 1,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_01,ラヤ・オ・センナから依頼を受けた。東部森林の茨の森にいる「ア・ルン・センナ」と話そう。 2,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_02,ア・ルン・センナと話した。東部森林の茨の森にある樹の「」と交感しよう。 3,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_03,茨の森にある樹を鎮めた。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。 4,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_04,"ラヤ・オ・センナに報告した。ラヤ・オ・センナは、ア・ルン・センナが納得したことで、いよいよ大精霊を鎮める儀式の準備に入ると語った。儀式の準備に備えて、修行を怠らないようにしよう。 ※白魔道士のレベルが45以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。" 5,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_05, 6,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_06, 7,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_07, 8,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_08, 9,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_09, 10,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_10, 11,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_11, 12,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_12, 13,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_13, 14,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_14, 15,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_15, 16,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_16, 17,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_17, 18,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_18, 19,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_19, 20,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_20, 21,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_21, 22,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_22, 23,TEXT_JOBWHM400_01081_SEQ_23, 24,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_00,茨の森のア・ルン・センナと話す 25,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_01,を鎮める 26,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_02,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す 27,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_03, 28,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_04, 29,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_05, 30,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_06, 31,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_07, 32,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_08, 33,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_09, 34,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_10, 35,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_11, 36,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_12, 37,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_13, 38,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_14, 39,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_15, 40,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_16, 41,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_17, 42,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_18, 43,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_19, 44,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_20, 45,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_21, 46,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_22, 47,TEXT_JOBWHM400_01081_TODO_23, 48,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_000,"Player、頼みたいことがあるのよ。 ア・ルンについての話なんだけど、いいかしら?" 49,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_001,"ア・ルンが「角尊」じゃないあんたのことを、 頑固に受け入れていないことは知ってるでしょう?" 50,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_002,"もう、あたしが何を言っても聞かないのよね。 余計に話がこじれちゃうだけで……。" 51,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_003,"それであの子、あんたが要らないことを実証しようとして、 ひとりであちこち出向いて、精霊を鎮めて回ってるの。" 52,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_004,"精霊を鎮めるのは簡単なことじゃないのに……。 あんな無茶を続けてたら、いつか倒れちゃうわ。 心配よ……あの子は、周りが見えないところがあるし。" 53,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_005,"……お願い、Player。 ア・ルンのことを、助けてあげてくれない?" 54,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_006,"それに、あの子のことを助ければ、 ア・ルンもあんたのことを認めるようになるかも。" 55,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_007,"今、ア・ルンは「茨の森」に行ってるはずよ。 あの子に何かあったら、カヌ・エ姉さまに顔向けできない。 頼むわね、Player!" 56,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_010,"き、君は……Player! ラヤ・オ姉さまが、よこしたんだね?" 57,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_011,"はは……なんかみっともないところ、見られちゃったな。 せめてあと1本……精霊の古木を癒そうと思ったのに、 疲れ果てて、一歩も歩けなくなっちゃったよ……。" 58,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_012,"もう、癒すべき樹は目の前だっていうのに…… 足がいうことを聞かないなんて……!" 59,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_020,……ちゃんと、精霊を鎮めたんだね。 60,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_021,"一応……手伝ってくれてありがとう、と言っておくよ。 でも、僕はやっぱり……。" 61,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_022,ア・ルン、本当はわかっているんでしょう? 62,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_023,"ラヤ・オ姉さまっ!? どうして、ここに!?" 63,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_024,"あんたたちが心配で、追いかけてきたのよ。 どうせ、素直になれないだろうと思ってたし。" 64,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_025,ア・ルン……大事なことを見失ってない? 65,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_026,"いい、大切なのは大精霊を鎮めることよ? 黒衣森を元通りに、平和で静かな森に戻すことよ?" 66,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_027,"だったら角尊だ何だなんてのは、小さいことじゃない。 こだわってたら、肝心なときに失敗しちゃうわ。" 67,TEXT_JOBWHM400_01081_ARUHNSENNA_000_028,う、うん……。 68,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_029,"ふぅ、ようやく納得してくれたみたいね。 あたしたちがやるべきは、大精霊を鎮めること。 そのために……3人で儀式をやる、そういうことよ。" 69,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_030,"じゃ、「キャンプ・トランキル」に戻るわよ。 ここはもう大丈夫、心配いらないわ。" 70,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_040,"ア・ルンが頑なだったのにも、理由はあるのよ。 それは……白魔法が「森を守るための力」であると同時に、 「森を滅ぼせる禁忌の力」でもあるからなの。" 71,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_041,"……今から3000年ほど昔、「第五星暦」のころの話よ。 当時は、恐ろしい「第五霊災」の寒波の名残で、 今と比べ物にならないくらい、世界は冷えきっていた。" 72,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_042,"それを乗り越えるために、人々は「魔法」を手にした…… 「第五星暦」っていうのはね、そんな時代だったの。" 73,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_043,"人々は寒さをしのぐため、異種族との戦いのため、 そして何より富と繁栄のために、より強い魔法を求めた。" 74,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_044,"それが破壊をもたらす禁呪、「黒魔法」よ。 そして時を同じくして、黒魔法への抑止力ともなり、 癒しと浄化に用いるべく編み出された魔法があった。" 75,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_045,"わかるでしょう、それが「白魔法」ね。 人々はふたつの強大な魔法の力を手に入れ、 その文明は栄華を極めた。" 76,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_046,"でも、時が経つにつれて……白魔道士たちですら、 さらなる繁栄のために白魔法を濫用し、森を汚しはじめた。" 77,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_047,"強大な魔法は、膨大なエーテルを消費するわ。 濫用すれば、エーテルが枯れ果て、土地は荒廃する。 それは白魔法の行使でも、例外じゃないの。" 78,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_048,"だから、エーテルを枯渇させる一因である白魔法は、 癒しの力でありながら、禁忌とされたってわけ。 ……でも、たったひとつだけ例外があった。" 79,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_049,"それが……あたしたち角尊なのよ。 ア・ルンはね、白魔法を伝承してきた存在の末裔として、 角尊であることに、責任と誇りを感じているのよ……。" 80,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_050,"でも、ア・ルンもあんたの実力を見たら、 なんとか納得してくれたようだし…… これで本格的に、「鎮撫の儀」の準備ができるわね。" 81,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_051,"「長老の木」に宿る大精霊が、 まだ完全に怒りに呑まれていないとはいえ、 儀式は早いに越したことはないわ。" 82,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_052,"元の静謐 (せいひつ)な黒衣森を取り戻すためにも、 あたしたち全員が協力し合うことが大事よ、いいわね?" 83,TEXT_JOBWHM400_01081_RAYAOSENNA_000_053,"あんたが受け継いだ「ソウルクリスタル」の持ち主、 ア・トワ・カント様も、そう望んでいるに違いないわ。" 84,TEXT_JOBWHM400_01081_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!! 85,TEXT_JOBWHM400_01081_ACCESS_MESSAGE,その行動は出現した敵を倒さないと実行できません