0,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_00,砂の家のウリエンジェは、冒険者に「新たな蛮神」の話をしたいようだ。 1,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_01,新たな蛮神の脅威が迫っているようだ。東ラノシアの「ワインポート」で待っているという人物を訪ね、蛮神の調査をはじめよう。 2,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_02,ワインポートで待っていたのはアリゼーだった。彼女は第七霊災の真実を明らかにすることで、エオルゼアを守ろうとしている。メテオの傷跡を調査するため、まずは東ラノシアの帝国基地「カストルム・オクシデンス」を進攻しよう。 3,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_03,カストルム・オクシデンスに進攻した。「ワインポート」の「ジャ・ブロッカ一等甲兵」に報告しよう。 4,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_04,"ジャ・ブロッカ一等甲兵に報告し「大迷宮バハムート」に入れるようになった。エオルゼアの地中深くに、アリゼーの求める第七霊災の真相は眠っているのだろうか?しっかりと準備を整えて、仲間と共に迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 5,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_05, 6,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_06, 7,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSD101_01159_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_00,ワインポートで協力者と話す 25,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_01,「カストルム・オクシデンス」を進攻 26,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_02,ワインポートのジャ・ブロッカ一等甲兵に報告 27,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_03, 28,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_04, 29,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSD101_01159_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_000,"第七の月が没し……新たなる陽が産声をあげし日…… 大地を揺るがした咆哮を、覚えておいでですか……?" 49,TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_001,"各地の蛮神との関係を調査したものの、 我々が知る中に、それとおぼしき存在はない……。 すなわち「新たな蛮神」と言えるでしょう……。" 50,TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_002,"屠られし3体の蛮神は、理によりてエーテルに還り…… 片や新たな蛮神の胎動が大地に響く……。 その兆候とおぼしき地震が、頻度を増しています。" 51,TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_003,"先の作戦では、多くの者がエーテルに還りました。 各国では、欠けた絆を取り戻せぬまま……。 猛る蛮族に踊らされ、憂慮ばかりがつのっています。" 52,TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_004,"迫る危機に……新たな蛮神を討たんとする者あり……。 その方は、優秀な冒険者を…… あなたの力を必要としています。" 53,TEXT_GAIUSD101_01159_URIANGER_000_005,"新たな蛮神の調査には、盟主も理解を示しています。 「暁の血盟」とも縁のあるその方が、 「ワインポート」で、あなたの訪れをお待ちでしょう……。" 54,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_010,"はじめまして……ではないわね。 追悼式典以来かしら?" 55,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_011,"私は、アリゼー・ルヴェユール。 あなたの活躍は兄……アルフィノから聞いていたの。 待っていたわ。" 56,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_012,"アルテマウェポン破壊作戦を成功に導き、 漆黒の王狼……敵将ガイウスを討ち取ったとか。 実力は申し分ないようね。" 57,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_013,"だから、この作戦を行うにあたり、 ウリエンジェにあなたをよこしてもらったの。" 58,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_014,"今回、あなたを呼んだのは、 帝国基地「カストルム・オクシデンス」を調べるためよ。" 59,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_015,"5年前、第七霊災を引き起こした「メテオ」……。 その衝撃は地脈を傷つけ、あの基地の地下にも、 迷宮のような空間を作っているというわ。" 60,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_016,"敵将ガイウスが、リットアティンをあの基地に置いたのは、 基地の地下を調べさせるためでもあった…… オクシデンスは、侵攻拠点ではなかったってことね。" 61,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_017,"あなたが「蛮神」の討伐に奔走していた丁度その頃、 正体不明のエーテル反応が活発化したわ。 そして、オクシデンスも急に騒がしくなった。" 62,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_018,"基地の地下に眠る「メテオの痕跡」と、 そのエーテル反応……おそらく未知なる蛮神と関係がある。" 63,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_019,"私のお祖父様……賢人ルイゾワ・ルヴェユールは、 5年前の「カルテノーの戦い」で メテオを止めるために「神降ろし」を行ったわ。" 64,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_020,"そして、メテオ……月の衛星「ダラガブ」から生まれた 古の蛮神「バハムート」とともに、 光の中へと消えてしまった……。" 65,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_021,"私は、真実を知りたいの。 お祖父様の行方や、世界の新生に秘められた謎…… 第七霊災の隠された真実を、必ず見つけてみせる。" 66,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_022,……それが、私なりのエオルゼアの守り方だから。 67,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_023,"「カストルム・オクシデンス」の最深部に直接乗りこみ、 「メテオの痕跡」の謎を探ります。 あなたには、それに協力してほしいの!" 68,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_024,"……自分で見ないと気がすまないのよ。 例の委員会や、各国のグランドカンパニーなんて、 私にしてみれば、そんなものに頼る方がどうかしてるもの。" 69,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_025,"私は、私のやり方でエオルゼアを守ると誓ったの。 危険を恐れないのなら、どうか私に力を貸してほしい。 ……あなたは、私の剣になる覚悟がある?" 70,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_026,"……いい返事ね、さすがは英雄だわ。 誰かさんみたいに政治に動く人より、よっぽど信頼できる。" 71,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_027,"さあ、調査に乗り出すわよ。 まずは「カストルム・オクシデンス」に侵入して、 地下への経路を確保する必要があるわ。" 72,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_028,"経路を確保できたら、このワインポートにいる 「ジャ・ブロッカ一等甲兵」に報告してもらえるかしら。" 73,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_029,"敵将ガイウスを下したあなたなら、できるはずよ。 エオルゼアが誇る、冒険者の力…… その真価を私に見せて。" 74,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_050,"まずは「カストルム・オクシデンス」に侵入して、 地下への経路を確保してほしいの。 英雄であるあなたなら、きっとできるはずよ。" 75,TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_040,"カストルム・オクシデンスの調査、大変ご苦労! さすが噂の…… 帝国の要塞など、もはや恐るるに足らないか!" 76,TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_041,"おっと、失礼。私はアリゼーお嬢様の手の者。 今は訳あって「黒渦団」の一員ということになっているが、 お嬢様より話は伺っているから安心してくれ。" 77,TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_042,"……ふむふむ、お嬢様が探していらした、 地下への経路を確保できたようだ。 次からは、私が先導しよう。" 78,TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_043,"アリゼーお嬢様も、出立の準備を整えてお待ちだ。 君の準備ができ次第、お嬢様と君たち一行を、 私がオクシデンスの地下へと送り届ける。" 79,TEXT_GAIUSD101_01159_JBROHKA_000_044,"地下に広がる「メテオの痕跡」は未知の領域だ。 帝国の拠点以上の危険も予想される。 強い仲間を集め、しっかりと準備を整えてくれ!" 80,TEXT_GAIUSD101_01159_SYSTEM_100_050,「大迷宮バハムート:邂逅編」に挑戦可能になりました。このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、ジャ・ブロッカ一等甲兵に話しかけることで開始できます。 81,TEXT_GAIUSD101_01159_SYSTEM_100_051,なお、「大迷宮バハムート:邂逅編」の詳しい開始条件は、ジャ・ブロッカ一等甲兵から聞くことができます。 82,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_100,"メテオの傷痕…… 内側は、こんな風になっていたのね。" 83,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_101,"まるでクリスタルの洞窟だわ。 エーテルが濃くて、息が詰まりそう……。" 84,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_102,"冒険者なら、これと同じ橙色のクリスタル…… 偏属性クリスタルを目にしたことがあるでしょう?" 85,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_103,"大地から吹き上がるように輝くクリスタルは、 5年前、ある物が地脈を貫き、エーテルが噴出した証……。" 86,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_104,"その地脈を裂いたものこそ、私たちの目の前にある 古代アラグ文明の遺物……月の衛星「ダラガブ」の破片。" 87,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_105,"第七霊災をもたらした「メテオ」の正体にして、 その内に蛮神「バハムート」を有していた巨大な拘束具よ。" 88,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_106,"偏属性クリスタルは「ダラガブ」の破片に傷つけられた 星の悲鳴なのかもしれない。 それは、世界が新生しても消えないまま……。" 89,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_107,"……すごい、こんな状況になっても、 ダラガブの防衛機構はまだ機能しているのね。 古代アラグ文明は、数千年前に滅んだというのに。" 90,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_108,"そうか……帝国軍はこれを求めてたんだ……。 古代アラグ文明の超越した技術力を、 我が物にしようとしたんだわ……。" 91,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_109,"私たちは、古の秘密に踏み入ろうとしている。 危険な戦いは避けられないけれど…… 第七霊災の真実をつかむまで諦めるわけにはいかない。" 92,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_110,"さあ、ここからが本番よ。 ……あなたたちの力で、道を拓いて!" 93,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_120,"あれは……翼……? なんていう大きさなの……!" 94,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_121,"空を覆うような、漆黒の翼……。 ……間違いないわ。" 95,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_122,"あれは蛮神「バハムート」の翼…… 5年前にエオルゼアを焼き払った、あいつの翼よ!" 96,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_123,"カルテノーの戦いの最中…… ダラガブから解放された「バハムート」を再封印するため、 お祖父様は「エオルゼア十二神」の力を顕現させたわ。" 97,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_124,"けれど「バハムート」は、十二神の力を打ち砕き、 最後はお祖父様もろとも閃光の中に消えた……。" 98,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_125,"その後の行方はわかっていなかったけれど、 まさか、こんな場所にあったなんて……。" 99,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_126,"でも「バハムート」が伝承のとおりに蛮神だったなら、 倒されたときにエーテルに還るはず……。" 100,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_127,"お祖父様は勝ったの? それとも……。" 101,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_128,"……先へ進みましょう。 お祖父様の意思を無駄にしないためにも、 真実を確かめないと。" 102,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_140,"おかげさまで順調ね。 ふふ……思ってたより、余裕じゃない? さすがは私の剣ってところかしら。" 103,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_141,"さて、ずいぶん深くまで潜ってきたけれど……。 ここはやけに広いのね。" 104,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_142,"変な形。 まるで指みたいな……。" 105,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_143,"うそ……ここは「バハムート」の掌なの!? まいったわ、さすがにすごい迫力ね……。" 106,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_144,"やっぱり活動は止まっているようだけど、 エーテルに還らず残り続けている……。 いったいどういうこと?" 107,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_145,"「バハムート」が大量のエーテルに還ったことが、 エオルゼアが新生する動因になったと思っていたのに…… これでは説明がつかないわ。" 108,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_146,"だとしたら、何がエオルゼアを蘇らせたというの? 5年前の戦いを、もっと深く知る必要がありそうね……。" 109,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_147,"いいわ、先へ進みましょう。 まだ調べていない区画があるようだけど、 いったいどこまで続いてるのかしら……?" 110,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_160,"見たことのない装置だけど…… エーテルを奔らせて……制御すれば……。" 111,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_161,いいわ、私がやってみる。 112,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_162,"……ところで、気がついた? あなたが倒したドラゴンに装置がついていたわ。 おそらくあれは制御装置ね。" 113,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_163,"つまり、何者かに操られていたってこと。 そうね……さながら、竜の防衛機構ってところかしら。" 114,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_164,"ドラゴン族をも支配する術を持っているなんて、 さすがは古のアラグ文明。 イシュガルドの民が聞いたら歓喜しそうね。" 115,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_165,"使いようによっては、あの国をどうとでも転がせる。 ああ、帝国軍は案外それを狙っていたのかも……。" 116,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_166,"なんにせよ、妙なものを作ってくれたものね。 遥か昔に栄華を誇ったといわれる「魔科学」か……。" 117,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_167,"見て! あ、あれは……!" 118,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_168,蛮神「バハムート」……!? 119,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_169,"あれは心臓……いえ、クリスタル……? そんな……「バハムート」は生きているというの……!? 未知なる蛮神の正体は、やっぱり……ッ!" 120,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_170,"嫌よ……認めない……認めたくない……! 「バハムート」が生きてるのなら、 お祖父様の死に、どんな意味があったというの!?" 121,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_171,"くっ、脱出しましょう。 このまま準備もなく挑める相手じゃないわ……!" 122,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_172,"待って! 誰かいる!! あれは…………そんな……ッ!" 123,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_173,"お、お祖父様……? まさか、ルイゾワお祖父様なの!?" 124,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_174,"どうして……どうして行ってしまうの……? ずっとずっと、探していたのに……。" 125,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_175,お祖父様ぁぁぁぁぁッ! 126,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_176,"……わかってる。 とにかく一度、ここから出ましょう……。" 127,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_200,ここは……? 128,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_201,"北ザナラーンのようだけど……。 信じられない、東ラノシアにいたはずなのに。" 129,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_202,"今の転送装置のせい? それとも、本当にこれだけの距離を移動して…… いえ、そんなことよりも!" 130,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_203,"あなたも、大空洞にいた人影を見たでしょう!? あれはお祖父様……ルイゾワお祖父様よ!" 131,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_204,"お祖父様は生きていたの! 蛮神なんかに、負けてなかったのよ……!" 132,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_205,"……だったらなぜ、帰ってきてくれないの……。 ルイゾワお祖父様……。" 133,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_206,"……とにかく、今回の調査は終了ね。 驚くことばっかりで、頭が悲鳴を上げそうよ。" 134,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_207,"そうね、「砂の家」で調査結果を整理しましょう。 ウリエンジェに話もあるし、ちょうどいいわ。" 135,TEXT_GAIUSD101_01159_ALISAIE_000_208,"あなたたちがいてくれて、本当に助かったわ。 やっぱり強いのね、エオルゼアの冒険者は。 ……ありがとう。"