0,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_00,ミスリルアイの新聞記者エリーは、冒険者に「契約の剣」についての続報を伝えたいようだ。 1,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_01,"前回までの冒険録: ウルダハ界隈では、「武器怪盗」による盗難被害が拡大していた。武器怪盗を捕らえるべく立ち上がったのは、完全復活を果たした「事件屋ヒルディブランド」。しかし、そんな彼のもとに「契約の剣をいただきにまいります」と書かれた予告状が届いたのであった。ヒルディブランドたちは、武器怪盗を捕らえることができるのだろうか……?             * * * エリーが調べた情報によると、予告状に記されていた「契約の剣」は、ベスパーベイに住む豪商の奥方が購入予定だという。まずは奥方への手土産の花を買うため、東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「ツツシ」と話そう。" 2,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_02,を手に入れた。西ザナラーンのベスパーベイにいる「ドリルダ」に、「」を渡そう。 3,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_03,ドリルダにを渡した。ドリルダによると、捜査の全権は「事件屋ブリアルディアン」に任せているため、冒険者たちの協力は不要だという。一方、ドリルダの娘のマリアは、ドリルダが大切にしていた壺を、ノフィカの井戸に落としてしまったらしい。壺を探し出してドリルダに返せば、捜査に協力させてくれるかもしれない。西ザナラーンの「ノフィカの井戸」に向かい、壺の情報を集めよう。 4,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_04,壺は、ノフィカの井戸の川の下流に流れていったらしい。情報収集の最中、東方風の男の足元に何かの破片が見えた。さっそく「」を調べてみよう。 5,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_05,東方風の男の足元から、割れた壺を見つけた。ヒルディブランドには、修復のための考えがあるようだ。「」を集めよう。 6,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_06,を集めた。「ヒルディブランド」に渡そう。 7,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_07,ヒルディブランドは、壺を復元する技術を持った「凄腕の彫金師」を知っているらしい。さっそく、ヒルディブランドに詳細を聞いてみよう。 8,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_08, 9,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_09, 10,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_10, 11,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_11, 12,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_12, 13,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_13, 14,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_14, 15,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_15, 16,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_16, 17,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_17, 18,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_18, 19,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_19, 20,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_20, 21,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_21, 22,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_22, 23,TEXT_CHRHDB201_01315_SEQ_23, 24,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_00,ツツシと話す 25,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_01,ベスパーベイのドリルダにを渡す 26,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_02,壺の情報を集める 27,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_03,を調べる 28,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_04,を入手 29,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_05,ヒルディブランドにを渡す 30,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_06, 31,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_07, 32,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_08, 33,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_09, 34,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_10, 35,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_11, 36,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_12, 37,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_13, 38,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_14, 39,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_15, 40,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_16, 41,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_17, 42,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_18, 43,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_19, 44,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_20, 45,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_21, 46,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_22, 47,TEXT_CHRHDB201_01315_TODO_23, 48,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_000,"あなた、覚えている? 先に届けられた予告状に書かれていた「契約の剣」。 私は、あれから所在を追っていたのだけど……。" 49,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_001,"ついに所在が明らかになったわよ! それは、クルザスの名家が持つ、堅牢な金庫の中! ……だけど、肝心の「契約の剣」は、なんと売約済み。" 50,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_002,"購入したのは、ベスパーベイに住む豪商の奥方ね。 骨董品の収集家で、私が書いた武器怪盗の記事を読んで、 「契約の剣」を知り、探し出して買い付けたそうよ。" 51,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_003,"もうすぐ、彼女の家に「契約の剣」が届くらしいわ。 ……フッフッフ、さっそく奥方に取材しにいかなきゃ!" 52,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_004,"ただ、その前に…… 彼女は気難しい人らしいから、ゴキゲンを損ねないように、 手土産を用意しなければならないわ。" 53,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_005,"キャンプ・ドライボーンの「ツツシ」さんの所に寄って、 珍しいお花でも買って行きましょう! あなたも「あの事件屋」のお仲間なら、一緒にどうかしら?" 54,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_010,"キャンプ・ドライボーンではね、 グゥーブーの亡骸から取れる、珍しいお花が買えるの。 件の奥方も、気に入ってくれるといいんだけど……。" 55,TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_030,"あら、「珍しい花」がほしいのね? そうね、今の季節なら、なんていかがかしら。 500ギルよ。" 56,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_031,(-????-)……そう、君だ。 57,TEXT_CHRHDB201_01315_WOMAN01315_000_032,"そんな……。 彼を殺したのは、あなただったの!?" 58,TEXT_CHRHDB201_01315_MAN01315_000_033,"ちちち、違う! そんなのでたらめだ! 俺みたいな一介の商人に、そんなことできるわけない! ……そうだ、ア、アマルジャ族のしわざに決まってる!" 59,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_034,"(-冷静な声の男-)アマルジャ族のしわざだって? ……ありえないな。 丸腰で崖下に逃げた彼を、追い詰める意味がない。" 60,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_035,"(-冷静な声の男-)それに、君はただの商人ではなく、弓術の経験者だ。 君の左手の親指と小指の付け根の肉刺は、弓術士特有……。 少なくとも数年間、鍛錬を積んでいたはず。" 61,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_036,"(-冷静な声の男-)……5年前、君の妹は野盗に殺されたと言っていたな。 ぼくの調査によると、彼はその野盗の生き残りだ。 復讐……執拗に追った理由としては、十分さ。" 62,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_037,"(-冷静な声の男-)これらの事実から導き出される結論は、ただひとつ。 犯人は、君……そういうことだ。" 63,TEXT_CHRHDB201_01315_MAN01315_000_038,"そ、そんな……ううっ……。 復讐のため、寝ずに鍛錬してできた、この指のマメが……。 自分の首を絞めることになるだなんて……。" 64,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_039,"(-冷静な声の男-)さて、ぼくは、次の案件があるので失礼する。 彼の始末は……銅刃団の諸君にお任せするよ。" 65,TEXT_CHRHDB201_01315_DOJIN01315_000_040,"……ハッ! 事件屋男爵のお手並み、お見事でした。 ご助力、感謝します!" 66,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_041,"へぇ、「事件屋」ねぇ……。 あの男以外にもいたのね。" 67,TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_042,"彼は、爵位を持ったイシュガルドの貴族なんですって! 明晰な頭脳の持ち主で、どんな事件も解決しちゃうから、 「事件屋男爵」って呼ばれているみたい。" 68,TEXT_CHRHDB201_01315_TUTUSI_000_043,"この辺りには「ヒルディブランド」とかいう、 変態男がいるみたいだけど……。 さっきの彼みたいな、知的な男性のほうがいいわよね~。" 69,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_044,"……ヒルディには……言わないでおきましょう。 なんだか、面倒なことになりそうだわ。" 70,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_045,"さぁ、ベスパーベイまで花を渡しに行かなくちゃ。 「契約の剣」を買った奥方の名前は「ドリルダ」さんよ。 気に入ってくれるといいわね!" 71,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_050,"さぁ、ドリルダさんにを渡してもらえる? 気に入ってくれるといいんだけど……。" 72,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_060,"ああ、もう! あんたも「契約の剣」について取材にきたわけ?" 73,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_061,"小汚い冒険者に心配されるほど、私は落ちぶれてないわ。 さぁ、さっさと帰りなさいよ!" 74,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_062,"……とはいえ、私も鬼じゃないからねぇ。 それなりの「誠意」があるんだったら、話は違うけど?" 75,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_070,"なにこれぇ、こんなもので私の機嫌をとろうっていうの? なんて、もう見飽きちゃったわよ。" 76,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_071,"私はね、高価な「骨董品」が好きなの。 いつまでも変わらない美しさ……そう、私みたいなね。 ……さぁ、帰ってちょうだい。" 77,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_072,"そ、そんな……。 あの有名な「武器怪盗」が、次の標的として、 ドリルダさんが買われた「契約の剣」を狙っているのです!" 78,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_073,"悪名高い武器怪盗の予告状、世間の関心も高まっています。 一言だけでも、ぜひ取材させていただけませんか……!" 79,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_074,"そんなの、知ったこっちゃないわよ……。 これから「砂蠍衆」の要人がウチに来る予定なの。 あんたたちがいたら、邪魔でしょう?" 80,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_075,"あと……「武器怪盗」だったかしら? そんな輩が現れたとしても、すぐに捕まるはずよ。 ウチには自警団がいるからねぇ。" 81,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_076,"それに、もしもの時に備えて、 優秀な「事件屋」も雇ってあるのよ?" 82,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_077,"あら、噂をすれば、そろそろ来たみたいじゃない。 超優秀で、超知的な、美形の事件屋さんが……♪" 83,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_090,入港する船が打ち鳴らす、号鐘の間に間に…… 84,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_100_090,解決を待つ事件の呼び声を……キャッチ! 85,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_091,"事件屋ヒルディィィィィブランドゥ! 武器怪盗を捕まえに、やってまいりましたぞ!" 86,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_092,"おや、奇遇ですな、冒険者殿! このようなところにまで私に会いに来てくれるとは。 ……やっぱり、私のファン?" 87,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_093,"ヒヒヒ、ヒルディブランドですって? だっ、誰が大枚はたいて、変態を呼ぶもんですか! 私が依頼したのは…………!" 88,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_094,"(-冷静な声の男-)……やれやれ。 まるで、ぼくが金に釣られたかのように聞こえる。 言葉には注意をしてくれないか?" 89,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_095,"(-冷静な声の男-)ぼくは、自信家な怪盗の「予告状」に興味を持っただけさ。 ……調子に乗っている馬鹿な悪人には、 きっちりと制裁を加えたくなる性分でね。" 90,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_096,"(-冷静な声の男-)……あぁ失礼、少々遅れてしまったようだ。 道すがら、殺人事件をいくつか解決していてね。" 91,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_097,"ぼくが、依頼のあった事件屋……。 ブリアルディアンだ。" 92,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_098,事件屋……ムリアルディアン!? 93,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_099,ブリアルディアンだ。 94,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_100_099,"君は確か、ヒルディブランド……だったかな? 横のミコッテ族は、助手のナシュ・マカラッカ君だ。" 95,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_100,"君たちも、事件屋を名乗っているそうだね。 残念だけど……君たちのようなポンコツの出番はない。 ひとりで十分さ、エオルゼアを守る「事件屋」はね。" 96,TEXT_CHRHDB201_01315_BRIARDIEN_000_101,"さて、ぼくは、いろいろと準備があるので失礼する。 奥方様、彼らにはお引き取りを願ってはいかがかな?" 97,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_102,"「契約の剣」が、ウチの金庫に収められるまでの間、 我が家の自警団の指揮は、彼にお任せしてあるの。 そういうわけだから、さっさと帰ってちょうだい。" 98,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_103,"……まったく、遅かったじゃないのよ、マリア。 ちゃんと水を買ってきたんだろうねぇ?" 99,TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_104,"つっ……壺を……川に落として……。 そのまま流れてしまって……。" 100,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_105,"ハァ!? あの壺がいくらすると思ってるんだい! ソーン朝時代の王家の品だったっていう、 値打ちものの骨董品だよ!?" 101,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_106,"いつもビクビクして、情けない子ね! どこまで使えない娘なの……。 さっさと拾ってきなさい!" 102,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_107,"むむっ……落ちついてください、ドリルダ殿。 小さな子どもに遠出をさせるのは、とっても危険です! 壺の奪還については、我々におまかせあれ!" 103,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_108,"…………このヒルディブランドの知的な計算によると、 ドリルダ殿が大事にしている壺を回収すれば、 我々が捜査に参加できる可能性も……アップ!" 104,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_109,……まる聞こえよ。 105,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_110,"さぁ、お嬢さん! どこで壺を落としてしまったのですかな?" 106,TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_111,"ウ、ウルダハで買った水を壺に入れて、 帰る途中のことでした……。" 107,TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_112,"魔物に壺を奪われてしまって……。 あれよあれよという間に、 壺が川に落ちてしまったのです……。" 108,TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_120,"魔物は、ほかのものに気を取られたみたいでした……。 川に落ちた壺が無事かどうかは、わかりません……。" 109,TEXT_CHRHDB201_01315_MARIA_000_121,"ひ、拾いに行こうにも、下には魔物がたくさんいて……。 ……ご、ごめんなさい。" 110,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_122,"そんな悲しそうな顔ばかりせずとも、大丈夫ですぞ! 我々は、必ずや壺を取り戻して、 マリア殿を笑顔にして差し上げましょう!" 111,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_123,"ああ、ごめんね。 私は「事件屋ブリアルディアン」を取材しておくから。 いってらっしゃ~い♪" 112,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_124,"あっ! エリー殿、ぬけがけですな!? …………取材ばっかりしていると、顔にコジワが増えますぞ。" 113,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_125,"だから、まる聞こえよ! コジワって何よ! 私は記者なんだから、取材は当然でしょ!? フン!" 114,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_126,"ふーむ、では気を取り直して、 壺の情報を探してみましょう!" 115,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_127,……また、詳しい場所を聞かずに! 116,TEXT_CHRHDB201_01315_ELLIE_000_128,"マリアちゃん、案内してあげてくれるかしら? ……まぁ、きっと大丈夫よ。 なんというか……アイツには強運があるからね。" 117,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_145,"マリア殿から、壺を落とした場所を聞きましたぞ。 ノフィカの井戸に向かい、壺の情報を探してみましょう!" 118,TEXT_CHRHDB201_01315_DURILDA_000_147,"あんたたち、いつまでウロウロしてるのよ。 砂蠍衆の要人と大事な商談があるんだから、 さっさと、どっかいってちょうだい!" 119,TEXT_CHRHDB201_01315_MERCHANT01315_000_150,"ああ、壺が川に落ちたのは見たよ。 ……ただ、その後しばらくして、 何かが割れた音を聞いたなぁ……。" 120,TEXT_CHRHDB201_01315_MERCHANT01315_000_151,"川に落ちたときは割れてなかったと思うがなぁ。 その後の不吉な音は……うーむ。" 121,TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_160,"壺を探しているだって? その壺かどうかは知らんが、何かが川に落ちて、 下流に流れていったのなら見たぞ。" 122,TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_161,"怪鳥がそれを追いかけていったのだが…… 戻ってきた時には、長い竿のようなものを持っていたな。 あれは、なんだったんだ?" 123,TEXT_CHRHDB201_01315_CENMIN_000_165,"何かが川に落ちて、流れていったのなら見たぞ。 下流のどこかに流れ着いているんじゃないか?" 124,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_170,"くそっ……足の裏に何か刺さって、いてぇ! ええい、これも全部、あのバカ鳥のせいだっ。 オレの大切な武器を持っていきやがって……!" 125,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_171,"……壺? そんなもん知らねぇよ、イテテ!" 126,TEXT_CHRHDB201_01315_SYSTEM_000_172,男の足元に、何かの破片が散らばっているようだ……。 127,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_175,"くそっ……足の裏に何か刺さって、いてぇ! ええい、これも全部、あのバカ鳥のせいだっ。 オレの大切な武器を持って行きやがって……!" 128,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_190,"冒険者殿、何か探し当てましたかな!? ……………………あっ。" 129,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_191,"(-東方風の男-)…………あれっ? この壺、オレが踏んづけて割っちまったのか?" 130,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_192,"(-東方風の男-)もしかして、お嬢ちゃんの壺だったのかい? こりゃ、悪いことをしたなぁ……。" 131,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_193,"おや、訳知り顔の御仁。 一体ここで何があったのか、教えていただけますかな?" 132,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_194,"(-東方風の男-)オレはなんっつーか……「旅の剣豪」でなぁ。 強者を探して、この辺りを歩いていたんだが、 怪鳥に襲われ、大切な武器を奪われちまったんだ。" 133,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_195,"(-東方風の男-)夢中になってクソ怪鳥を追いかけていたんだが、 その時に、壺を踏んづけちまったのかもしれねぇ……。" 134,TEXT_CHRHDB201_01315_NASHUMHAKARACCA_000_196,"……マリアさん、大丈夫ですよ~。 ヒルディブランド様に、何か良い考えがあるみたいです!" 135,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_197,"きました……きましたぞ! この事件屋ヒルディブランド……。 「壺がバラバラ事件」の解決策を、エスコートしましたぞ!" 136,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_198,"ひとまず、大きい破片は私が拾いましょう。 皆さんは、散らばっている小さな破片を集めてくれますかな?" 137,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_210,そういえば前回も、水辺で探しものをしましたなぁ。 138,TEXT_CHRHDB201_01315_GILGAMESH_000_215,なんだか、悪いことしちまったなぁ……。 139,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_230,壺の破片は集められましたかな? 140,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_240,"おお、助かりましたぞ! この破片があれば、元の壺も復元可能なはず……。" 141,TEXT_CHRHDB201_01315_HILDIBRAND_000_241,"そう、どんなにバラバラになっていても、あの人なら……。 あの「エオルゼア最強の彫金師」ならば、可能なはずです!"