0,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_00,ホライズンのサンクレッドは、冒険者に話があるようだ。 1,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_01,サンクレッドと話した。ホライズンにいる「フフルパ」と話そう。 2,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_02,フフルパによると、クリスタル消失事件の実行犯と通じる間諜が、銅刃団に紛れ込んでいるようだ。この間諜を逆手にとり、ヤ・シュトラを囮として、強奪者をおびき出すことになった。ホライズン南の「」で見張り、現れた強奪者を討伐しよう。 3,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_03,おびき出したクリスタルの強奪者を討伐した。犯人は、アマルジャ族ではなかったようだ。犯人像について、ホライズン南の「ヤ・シュトラ」と話そう。 4,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_04,ヤ・シュトラは、強奪者の特徴を聞くと、何かを思いついた様子で次なる調査へ向かった。銅刃団の動向を確認するため、ホライズンの「フフルパ」と話そう。 5,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_05,フフルパによると、銅刃団の衛兵一名が姿を消したという。アマルジャ族との関係がないことが確定したため、以降はフフルパが単独で調査を進めていくことになった。一方、ベスパーベイでは新たな問題が起きたようだが……。 6,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_06, 7,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_00,フフルパと話す 25,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_01,で見張り現れた強奪者を討伐 26,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_02,ヤ・シュトラと話す 27,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_03,フフルパと話す 28,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_04, 29,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_000,"さて、ウリエンジェへの伝言は済んだことだし、 俺たちも調査を再開しよう。" 49,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_001,"アマルジャ族と、クリスタル消失事件…… そのふたつが繋がっているのか無関係なのかを断定するには、 さらに調べを進めてみるしかなさそうだからな。" 50,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_100_001,ひとまず、もう一度「フフルパ」くんに話を聞いてみよう。 51,TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_005,"……今回の件はアマルジャ族とは無関係だったようだけど、 一連のクリスタル消失事件との関係を否定するには、 決め手に欠けるわね……。" 52,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_006,ひとまず、もう一度「フフルパ」くんに話を聞いてみよう。 53,TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_100_010,"ああっ、いいところに! 大変な……大変なことに気づいてしまったであります!" 54,TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_010,"落ち着いて……。 いったい、どうしたというの?" 55,TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_012,"警備体制は臨機応変に変えているにもかかわらず、 毎度、警備のスキをつかれ、事件が起きていたのであります。 ……これは内部の情報を知らない限り、不可能であります!" 56,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_013,"なるほど、情報が漏れているのは確実なようだ……。 ……状況から察するに、銅刃団に、 間諜が紛れ込んでいるとみて間違いないだろう。" 57,TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_014,"……ならば、その間諜を逆手に取りましょう。 偽の採掘作業情報を流し、意図的に警備を薄くする…… そうすれば犯人が寄ってくるはずよ。" 58,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_015,"エサをまいて、釣り上げるってわけだな? ……で、いったいどんな美味いエサをまくつもりだ?" 59,TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_016,"私が鉱山社付けの採掘師に変装して、嘘の採掘作業を行うの。 相手も、女のほうが油断するでしょうから。 サンクレッドたちは、物陰で潜んでいて。" 60,TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_017,"ご協力、ありがとうございます! ……でしたら、サンライズ門の南にある、 金槌台地へ通じる橋のたもとが、うってつけであります!" 61,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_018,"ふむ……ならば、俺は南側に隠れよう。 Playerは、北側を頼む。 地図に印をつけておくから、後で確認してくれ。" 62,TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_019,"早速、ローズ連隊の皆に、 警備体制の変更を連絡してくるであります!" 63,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_020,"準備は整ったな……よし、作戦開始だ。 さてさて、いったいどんな獲物が釣れるのやら……。" 64,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_025,"お前の持ち場は、ヤ・シュトラがいる北側だ。 地図に印をつけてあるから、確認してくれ。 犯人が現れたら、叩きのめしてやろう。" 65,TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_026,"ここは、私に任せて。 あなたは、北側の見張りをお願い。 犯人が現れたら、きっついお仕置きをしてやりなさい。" 66,TEXT_GAIUSE202_01346_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!! 67,TEXT_GAIUSE202_01346_BALLOON_100_026,待ち伏せか! やっちまえ! 68,TEXT_GAIUSE202_01346_BALLOON_110_026,こしゃくな、覚悟しろ! 69,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_027,"犯人どもは片づけたか? ……どうやらアマルジャ族は関係ないようだな。 ヤ・シュトラとも話してみよう。" 70,TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_030,"ご苦労さま、どうだった? ……なるほど、犯人はアマルジャ族ではないのね。" 71,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_031,"こちらも片づけたぜ。 連中は、ガタイがいいゼーヴォルフばかり。 その上、無駄に口が堅いときたもんだ……うんざりだぜ。" 72,TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_032,"ゼーヴォルフばかり……。 ウルダハに多いルガディン族といえば、ローエンガルデよ。 ……ということは流れ者?" 73,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_033,"さぁてね、どこから来たのかはわからないが、 そろいもそろって、顔に青い刺青をいれている、 不気味な連中だったよ。" 74,TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_034,"顔に青い刺青……? もしかして……。" 75,TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_035,"……連中に心当たりがあるわ。 調べに行ってくる。" 76,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_036,"それじゃ、俺たちは、いったんホライズンに戻り、 「フフルパ」くんに銅刃団の動きを聞いてみよう。 んじゃ、向こうで待ってるぞ。" 77,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_038,「フフルパ」くんに、銅刃団の動きを聞いてみよう。 78,TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_040,"ご苦労さまであります! 危険な作戦へのご協力、感謝するであります!" 79,TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_041,"銅刃団の内部でも、動きがありました! 衛兵が一名、行方をくらましたのであります!" 80,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_042,"よし来た、銅刃団の間諜も釣れたか! すぐ、その衛兵を追いかけよう。" 81,TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_043,"ところがその……襲撃犯の護送のどさくさに紛れて、 姿を消したため、どこに逃げたのやらさっぱり…… 申し訳ないのであります……。" 82,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_044,"くそっ、せっかく釣れたってのに、バレちまったか。 ……消えた衛兵の素性については?" 83,TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_045,"少し前に入隊した、元冒険者のゼーヴォルフでしたが、 アマルジャ族と通じていた様子はなかったのであります。 ……とにかく、この件は自分でも調査してみるであります!" 84,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_046,"……となると、後はヤ・シュトラが言っていた、 「心当たり」とやらに期待してみるか……。" 85,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_047,"……ミンフィリアか、どうしたんだ? …………ふむ、了解だ。" 86,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_048,"ウリエンジェから、ミンフィリアへ連絡があったそうだ。 今度は、ベスパーベイで問題が発生したらしい。" 87,TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_049,"その件で、俺たちにも指示があったよ。 やれやれ大忙しだ……人気者の辛いところだな?"