0,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_00,ベスパーベイのホウザンは、厄介な問題を抱えているらしい。 1,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、ベスパーベイの「ホウザン」から再受注してください。** ※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。" 2,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_02,チョコボ臭をごまかすを手に入れた。ベスパーベイの「チョコボ」に「」を使用してみよう。 3,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_03,チョコボにを振りかけた。効果を確認するため、ベスパーベイの「チョコボ」の臭いをかいでみよう。 4,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_04,によって、チョコボ臭がごまかされることはないようだ。ベスパーベイの「ヒューラン族の御者」に話を聞いてみよう。 5,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_05,ヒューラン族の御者から、を受け取った。このスカーフで鼻を覆えばいいらしい。ベスパーベイのホウザンに「」を届けよう。 6,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_06,ホウザンへを届けたところ、父ホウメイへ手渡しに行った。結果を聞くため、ベスパーベイの「ホウザン」と話そう 7,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_07,ホウザンの父ホウメイは、を気に入り、チョコボ・キャリッジへの乗車を快諾した。ドマの難民は、ようやくウルダハへ旅立つ目処が立ったようだ。 8,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSE207_01351_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください**" 25,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください**" 26,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_02,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください**" 27,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_03,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください**" 28,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_04,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください**" 29,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_05,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、 ベスパーベイのホウザンから再受注してください**" 30,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSE207_01351_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_000,"「暁」をはじめ、多くの方の協力のおかげで、 ようやく出発の準備が整ったというのに……。 ……うちの愚父が、この場に残ると言い張ってるんだ。" 49,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_001,"なんでも、チョコボの臭いに耐え切れないようで、 チョコボ・キャリッジに乗るつもりがないらしい。 私はそこまで気にはならないんだがね……。" 50,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_002,"ウルダハへの移動はチョコボ・キャリッジに頼るしかない。 ……チョコボの臭いを解決しないことには、 父がウルダハの地を踏むことはないってわけだ。" 51,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_003,"エオルゼアの人は、チョコボの臭いを、どうガマンしてるんだ? 情報が集まる酒場にいる女性に聞いてみてくれないか。 臭いは女性の方が敏感だろうからな……。" 52,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_005,"エオルゼアの人は、チョコボの臭いを、どうガマンしてるんだ? 情報が集まる酒場にいる女性に聞いてみてくれないか。 臭いは女性の方が敏感だろうからな……。" 53,TEXT_GAIUSE207_01351_FOLCLIND_000_010,"チョコボの臭い……? 慣れないと吐きそうになるわよねぇ。 私の場合は、チョコボに香水をかけて耐えてるわ。 少し分けてあげるから、試してみたら?" 54,TEXT_GAIUSE207_01351_FOLCLIND_000_011,"とはいえ、香水でチョコボの臭いをごまかしても、 キャリッジってすごく速いし、荷台もガタゴト揺れるから、 私は乗るたびに酔って、結局吐いちゃうんだけど!" 55,TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_021,"(-ヒューラン族の御者-)おいおい、チョコボにヘンテコなものかけないでくれよ! ……って、あんた、オレの恩人じゃないか!! でも、イタズラするのはいただけないな。" 56,TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_022,"(-ヒューラン族の御者-)こうみえて、チョコボは繊細なんだ。 変な臭いがすると、怯えて暴走しちまうんだよ。 ガタゴト揺れる荷台になんて、乗りたくないだろ?" 57,TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_023,"(-ヒューラン族の御者-)……とはいえ、コイツは、それほど気にしてないようだな。 それとも、香水の効きが悪かったのかね? あんた、チョコボの臭いをかいで確認してみたらどうだ?" 58,TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_024,"香水の効きが悪かったのかね? あんた、チョコボの臭いをかいで確認してみたらどうだ?" 59,TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_030,"(-ヒューラン族の御者-)あっはっは、チョコボの臭いをまともに吸い込んじまったか? お上品な香水ごときじゃ、この臭いは消えないようだな。 どうりで、コイツも平然としてるわけだ。" 60,TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_031,"(-ヒューラン族の御者-)そうだ、チョコボの臭いがガマンならないってんなら、 「奥の手」があるぞ? ……ヤツらのマネをすればいいのさ。" 61,TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_040,"「奥の手」を詳しく聞きたいって? 簡単なことさ、ヤツらのマネをすればいい。 ……そう、ゴブリンどもさ。" 62,TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_041,"ゴブリンは、エオルゼアの空気が合わないってんで、 マスクの中に薬草をつめてるって聞いたぜ。 そのマネをすればいい。" 63,TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_042,"このスカーフに、さっきの香水をしみこませて、 鼻を覆うようにつけるんだ。 これで、吸い込む空気は、いつだって桃の香りさ。" 64,TEXT_GAIUSE207_01351_GYOSHA01348_000_045,"このスカーフに、さっきの香水をしみこませて、 鼻を覆うようにつけるんだ。 これで、吸い込む空気は、いつだって桃の香りさ。" 65,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_050,"エオルゼアの人たちは、 チョコボの臭いを、どうガマンしてるのだ……?" 66,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_051,"おや、これは桃の香り……。 ……なるほど、スカーフに匂いをしみこませたのか。 これは確かに名案だ。" 67,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_052,"さっそく、スカーフを父へ渡そう。 これなら、頑固な父……ホウメイも気に入るはずさ。 さて、出発の準備が整ったら、声をかけてくれよ。" 68,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUMEI_000_060,"桃の香り……祖国を思い出すのう……。 遠く離れた異国の地でも、祖国とつながっているんだな。 この地でも、やっていけそうな気がしてきたわい。" 69,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_060,"やれやれ、父はスカーフをいたく気に入って、 チョコボ・キャリッジを降りても、使い続けるつもりらしい。" 70,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_061,"スカーフの桃の香りで、祖国を思い出したのだな。 ドマでは桃の栽培が盛んで、主要な交易品だったのさ。 もっとも、祖国が帝国に蹂躙されるまでの話だがね……。" 71,TEXT_GAIUSE207_01351_HOUZAN_000_062,"……過去を悔んでいる場合じゃないな。 この地で、新たに生きていかなくてはならないんだから。"