0,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_00,石の家のミンフィリアは、冒険者に指示を出したいようだ。 1,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_01,ミンフィリアから、組織の志願者たちが待機する、レヴナンツトールの様子を見てくるように頼まれた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」と話そう。 2,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_02,スラフボーンは、志願者たちを快く受け入れてくれていた。しかし、開拓団宛の支援物資が異端者に奪われるという事件が発生した。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。 3,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_03,オルシュファンは、冒険者の訪れに大興奮の様子だった。物資を奪った異端者について、彼に相談してみよう……。 4,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_04, 5,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_05, 6,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_06, 7,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_07, 8,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSE317_01458_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_00,レヴナンツトールのスラフボーンと話す 25,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_01,キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す 26,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_02, 27,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_03, 28,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_04, 29,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_05, 30,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSE317_01458_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSE317_01458_MINFILIA_000_000,"アルフィノのお手伝い、ご苦労さま。 「暁」に協力してくれる組織ができるのは、 わたしとしても心強いわ。" 49,TEXT_GAIUSE317_01458_MINFILIA_000_001,"設立宣言は、石の家で行うそうよ。 タタルさんが準備を進めているけれど、それが終わるまで、 志願者たちはレヴナンツトールで待機しているの。" 50,TEXT_GAIUSE317_01458_MINFILIA_000_002,"急に人が増えて、混乱が起きているかもしれないわね……。 「スラフボーン」さんのところへ行って、 困ったことがないか聞いてくれるかしら?" 51,TEXT_GAIUSE317_01458_MINFILIA_000_010,"急に人が増えて、混乱が起きているかもしれないわね……。 「スラフボーン」さんのところへ行って、 困ったことがないか聞いてくれるかしら?" 52,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_020,"おお、どうした? 何やら新組織ができるとかで、忙しいんだろう。" 53,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_021,"はっはっは! この程度の人数が増えたところで、そうは困らんよ。 むしろ、いつもより活気があっていいくらいだ。" 54,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_022,"……だが、気遣いには感謝する。 新組織は「暁」の下につくというから、 お前の負担が少しでも減ることを願っているよ。" 55,TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_023,"(-????-)スラフボーンさん! た、た、大変ですっ!" 56,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_024,"開拓団の……物資輸送隊か! その傷は、いったいどうしたことだ!?" 57,TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_025,"そ、それが……。 私たちは、開拓団宛の支援物資を預かって、 レヴナンツトールまで運んでくる予定だったんです。" 58,TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_026,"けれど、モードゥナに入る手前…… クルザスの地で、異端者らしき集団に強襲されました。" 59,TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_027,"どうにか逃げ出してきたものの、物資は……。 ごめんなさい、物資はすべて、 異端者に奪われてしまったんです……ッ!" 60,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_028,"……事情はわかった。 まずは、お前たちが無事で何よりだ。 人を呼ぶから、手当てを受けるといい。" 61,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_029,問題は支援物資だが……。 62,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_030,"物資が異端者の手に渡ったとなれば、 開拓団だけの問題ではなくなるな。 イシュガルドにも、連絡が必要かもしれん……。" 63,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_031,奪われた支援物資は、どこからのものだ? 64,TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_032,"イシュガルドのフォルタン家……。 キャンプ・ドラゴンヘッドから運んできた物資です!" 65,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_033,"なるほど……。 ならばなおさら、連絡しないわけにはいかないな。" 66,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_034,"、お前はたしか、 フォルタン家の騎士とも親交があったな。" 67,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_035,"かの地へは、開拓団から今すぐ伝令を送る。 その上で、お前も現地に赴き、力を貸してやってはくれないか?" 68,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_036,"お前が忙しいのは重々承知している……。 だが、ハンパ者を送って被害が広まりでもしたら、 イシュガルドとの関係が悪化しかねないのだ。" 69,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_037,"頼まれてくれるか、ありがたい。 ……では、さっそくキャンプ・ドラゴンヘッドへ。 キャンプを預かる「オルシュファン」卿を訪ねてくれ。" 70,TEXT_GAIUSE317_01458_SLAFBORN_000_040,"キャンプ・ドラゴンヘッドの 「オルシュファン」卿を訪ねてくれ。 先立って、開拓団からも伝令を送っておく。" 71,TEXT_GAIUSE317_01458_HONBUBOUKENSHA01354_000_045,"大事な物資を預かっておきながら、面目ありません……。 異端者が、あれほど手ごわいなんて……。" 72,TEXT_GAIUSE317_01458_HAURCHEFANT_000_050,"おおお、Playerではないか! どうした、さらに強靭になった肉体を、 私に披露しにきたのか!?" 73,TEXT_GAIUSE317_01458_HAURCHEFANT_000_051,"……違う? ………………本当に?" 74,TEXT_GAIUSE317_01458_HAURCHEFANT_000_052,"ふむ、ならば仕方あるまい。 その顔を見れば、重要な用件だということはわかる。 盟友たるこのオルシュファンに、何なりと言うがいい。"