0,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_00,レヴナンツトールのヒギリは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。 1,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_01,ヒギリから、追憶の旅のついでに、ラウバーンにを届けるように頼まれた。スウィフト大闘佐に声をかければ、取り次いでもらえるようだ。ウルダハの不滅隊:作戦本部にいるスウィフト大闘佐に「」を渡そう。 2,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_02,スウィフト大闘佐にを渡して、ラウバーンに取り次いでもらった。彼は、イルベルドの裏切りについて、自分にも非があると考えているようで、ウルダハとアラミゴ両方の民のため、全力を尽くすと誓うのだった。次は、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場にいる「デュランデル家の騎兵」と話そう。 3,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_03,デュランデル家の騎兵と話した。ちょうど、氷の巫女に従っていた者たちが投降してきたところだという。ゴルガニュ牧場の地下にいる「投降してきた異端者」と話そう。 4,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_04,投降してきた異端者と話した。彼は、氷神シヴァの力で魂を捻じ曲げられていたというが、罪は償うつもりのようだ。冒険者に、氷の巫女の「仲間」になってくれたことの感謝を告げて、異端者は連行されていった。次は、クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「ジャントゥロー」と話そう。 5,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_05,ジャントゥローと話した。彼によると、邪竜を失っても、人に恨みを持つドラゴン族は消えていないようだ。そして、聖竜の眷属との交流が本格化すれば、街道を警備する必要があるため、聖フィネア連隊が、その担い手となるという。次は、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。 6,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_06,マルスシャンと話した。イゼルの思い出話をした彼は、亡き彼女の想いが、冒険者に受け継がれていると信じているのだった。この先も、追憶の旅を続けよう。 7,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_00,ウルダハのスウィフト大闘佐にを渡す 25,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_01,ゴルガニュ牧場のデュランデル家の騎兵と話す 26,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_02,投降してきた異端者と話す 27,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_03,ジャントゥローと話す 28,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_04,テイルフェザーのマルスシャンと話す 29,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_010,"Playerさん、 これからも追憶の旅を続けるのですよね? でしたら、ひとつ頼まれ事をして頂けませんか?" 49,TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_011,"ラウバーン局長に手製の「」を届けてほしいのです。 古傷となって痛まぬように、たとえ傷が塞がっていても、 必ず毎日塗るようにとお伝えください。" 50,TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_012,"不滅隊作戦本部にいる「スウィフト大闘佐」に声をかければ、 取り次いでもらえるはずですので、よろしくお願いしますね。" 51,TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_015,"傷が塞がったと油断し、治療を怠れば、 やがて古傷となって痛みが残り、尾を引きます。 東方での戦いで経験があるのですよ……。" 52,TEXT_HEAVNZ026_01476_SWIFT_000_020,む、私に何用かな? 53,TEXT_HEAVNZ026_01476_SWIFT_000_021,"ほう、この「」をラウバーン局長に……。 なるほど、ヒギリ殿からの使いか……了解した。 局長をお呼びするゆえ、少々待っていてくれ。" 54,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_022,"おぉ、Player。 ヒギリ殿手製の「」を持ってきてくれたとか。 わざわざすまないな……。" 55,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_023,"むっ……必ず毎日塗るようにと、ヒギリ殿が申していたと? さすがはドマの忍……吾輩が治療を怠りがちだと察知し、 貴様を送り込んでくるとは、何と言う深淵な策!" 56,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_024,"一騎打ちで勝利した貴様の言葉であれば、 敗者たる吾輩としては、無下にはできんではないか……。" 57,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_025,"……しかし、貴様には、世話になってばかりだな。 イルベルドに囚われた吾輩を救ってくれたことも…… 改めて礼を述べさせてもらいたい。" 58,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_026,"まさか、イルベルドがあれほどの怨念を、 心の内に秘めていたとは……己の甘さを痛感させられたぞ。" 59,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_027,"後にロロリトから聞いた話では、 当初はイルベルドも、吾輩に期待していたそうだ。 解放軍の先頭に立ってくれるのではないかとな…・・。" 60,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_028,"だが、砂蠍衆となった吾輩は、ウルダハの内政問題に取り組んだ。 難民と化した同胞たちを救いたいとの想いもあったが、 ヤツには腰抜けに見えたことだろう。" 61,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_029,"イルベルドの期待は裏切られ、ヤツは吾輩を恨むようになった。 富と名声と権力を得た「アラミゴの猛牛」がいる限り、 難民たちは戦うことなく、ウルダハでの成功を夢見てしまう。" 62,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_030,"夢があるから、人は苦境に耐えることができる。 では、夢がなくなったとしたらどうなる?" 63,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_031,"吾輩を殺し、難民たちにウルダハでの生活を諦めさせ、 共和派から得た軍資金を使って武装させる……。 絶望に裏打ちされた軍の創設……それがヤツの狙いだったのだ。" 64,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_032,"すまない、Player……。 吾輩の不甲斐なさが、イルベルドを歪んだ復讐鬼に変え、 貴様たち「暁の血盟」を巻き込んでしまった……。" 65,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_033,"ただ謝罪の言葉を口にするだけでは意味はない。 ウルダハの民とアラミゴの民、その両方を救うため、 全力を尽くすと、貴様に誓わせてくれ!" 66,TEXT_HEAVNZ026_01476_SYSTEM_000_034,"ラウバーンとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はクルザス西部高地の ゴルガニュ牧場にいる「デュランデル家の騎兵」を訪ねよう。" 67,TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_040,"こ、これは英雄殿! このような辺ぴな場所に来られるとは……。" 68,TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_041,"過去を巡る旅……ですか。 なるほど、そういうことでしたら、 良いタイミングで来られたかもしれません。" 69,TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_042,"あなたに縁のある人物……氷の巫女に従っていた者たちが、 我々に投降を申し出てきたところなのです。 地下室にいますので、よければ会っていってください。" 70,TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_045,"投降を申し出てきた異端者たちは、 牧場の地下にて同僚の騎兵と交渉中です。 よければ会っていってやってください。" 71,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_050,"お、お前は……!? 驚いたな、アクアファー円形劇場で戦ったお前が、 こんなところに来るなんて……。" 72,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_051,"そうか……過去を忘れぬよう各地を巡っていると……。 あのときは、すまなかったな……。 対話を申し出るお前らに対し、問答無用で刃を向けてしまった。" 73,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_052,"「真実」については、氷の巫女様から聞いたよ。 竜詩戦争の発端も、正教の欺瞞も、そしてシヴァの真相も……。 聖女と崇めた我々の信仰心が、氷神シヴァを創った事実もな。" 74,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_053,"蛮神召喚に関わった我らは、すでに氷神シヴァの力によって、 魂をねじ曲げられてしまったのかもしれない……。" 75,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_054,"争いを止め、投降を考えるようになったことすら、 氷神シヴァの影響なのではないかと疑ってしまうほどさ……。 だが、たとえそうだったとしても構わない……罪は償うつもりだ。" 76,TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_055,"おい、お前たち…… そろそろ皇都に向けて出発するぞ!" 77,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_056,"さ、最後に一言だけ……ありがとう。 我らは、盲信することで、彼女に責任を押しつけてしまった。 氷の巫女様の「仲間」になってくれたこと、感謝する……。" 78,TEXT_HEAVNZ026_01476_SYSTEM_000_057,"異端者たちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は聖フィネア連隊の露営地の 「ジャントゥロー」を訪ねよう。" 79,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_060,"……あっ、お前、この野郎! よくも邪竜の野郎をブチ倒しやがったな! お陰でドラゴン族の勢いはガタ落ちよ!" 80,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_061,"その上、聖竜の眷属だか何だかと友好関係を結んだせいで、 どいつを狩ったらいいのか、わかりゃしねぇ! これじゃあ、商売あがったりってモンだぜ!" 81,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_062,"……なーんてな! そんなこと言うわけねぇだろ! ガハハハハ! お前は、本当に……本当にスゲェ偉業を成し遂げたんだ!" 82,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_063,"だが、邪竜を失って勢いが衰えたとはいえ、 人に怨みを持つドラゴンがすべて消え去ったわけじゃない。" 83,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_064,"それに聖竜の眷属との交流が本格化すれば、 ドラヴァニア方面への街道を、誰かが警備せにゃならん。 俺たちの連隊が、その担い手になってやるさ。" 84,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_065,"ド派手なドラゴン狩りで、一気に爵位持ちなんて、 チャンスは減るが、食い扶持を稼ぐ道はあるってこったな。 ……だからよ、誇りに思ってるぜ! ドラゴン狩りの同志よ!" 85,TEXT_HEAVNZ026_01476_SYSTEM_000_066,"ジャントゥローとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次は高地ドラヴァニアの テイルフェザーにいる「マルスシャン」を訪ねよう。" 86,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_070,"しっかし、俺が生きている間に、 邪竜ニーズヘッグが狩られるなんてなぁ……。 想像すらしたことがなかったぜ。" 87,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_080,"おう、どうしたんだ? またグナース族がらみで問題でも抱えてるのか?" 88,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_081,"そうか、過去の記憶を辿る旅を……。 なんだか思い出しちまうな、イゼルのことをよ……。" 89,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_082,"5年前、森の外で倒れてるあいつを見つけた時は、驚いたもんさ。 連れ帰って介抱し、目覚めたまでは良かったんだが、 しばらくは、黙って空ばかりを見つめていてな。" 90,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_083,"家族を失った悲しみは、簡単には癒えはしなかったが、 それでも年月が流れるにつれ、笑顔を見せるようになったんだ。" 91,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_084,"だが、数年経ったある日、 「やらなければならない事がある」と言い出して、 突然、テイルフェザーを去ってな……。" 92,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_085,"その後、しばらくして「氷の巫女」の噂を聞くようになった。 今にして思えば、悲しみの中で、じっと静かに人と竜の関係を、 考え続けていたんだろうな……。" 93,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_086,"彼女が選んだ道が正しかったのかどうか、俺にはわからん。 ただ、イゼルの想いは、お前さんに受け継がれている。 俺は勝手に、そう信じているんだ。" 94,TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_001,(★未使用/削除予定★)