0,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_00,ロイヤル・プロムナードの銀冑団の近衛騎士は、うろたえているようだ。 1,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_01,銀冑団の近衛騎士の足止めをした。追憶の旅を続けよう。次は、モードゥナのレヴナンツトールにいる「アリアヌ」と話そう。 2,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_02,アリアヌと話した。彼女は、ウルダハの戦勝祝賀会のときに冒険者に会えなかった事情を話し、謝るのだった。今後もしっかり「暁」の一員として働くことで、借りを返すという。次は、イシュガルドのスカイスチール機工房にある「」で思いを馳せよう。 3,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_03,スカイスチール機工房で思いを馳せていたところ、ビッグスとウェッジがやってきた。冒険者とエスティニアンに託されたマナカッターは、想定の働きをしたことで量産化が進み、ふたりはその件で技術指導に当たっているという。次は、ドラヴァニア雲海のモンステリエにある「」で思いを馳せよう。 4,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_04,モンステリエで思いを馳せた。冒険者はドラゴンズエアリーを眺めながら、エスティニアンとの共闘、そして聖竜との再謁見で知った衝撃的な真実について思い出した。次は、イシュガルドの雲霧街にいる「ヒルダ」と話そう。 5,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_05,ヒルダたちと話した。彼女たちは、ようやく手に入れた融和の時代と、変革したイシュガルドを、自警団として護り続けていくと意気込んでいた。次は、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ロヌバヌ」と話そう。 6,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_06,ロヌバヌと話した。冒険者のおかげで、村は平穏を取り戻したという。次は、グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。 7,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_07,ヤ・ミトラと話した。彼女によると、姉であるヤ・シュトラは、地脈を彷徨った代償として身体に負の影響が出ているらしい。日常生活に支障はないが、無理をしているようなら止めるように頼まれた。次は、イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。 8,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_08,スローフィクスと話した。彼は、何かと心配事が多いようだが、冒険者の顔を見ることで落ち着いたらしい。冒険者たちがイディルシャイアに来たことで、大助かりだったという。この先も、追憶の旅を続けよう。 9,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNZ028_01478_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_00,レヴナンツトールのアリアヌと話す 25,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_01,イシュガルドので思いを馳せる 26,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_02,モンステリエので思いを馳せる 27,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_03,イシュガルドのヒルダと話す 28,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_04,オク・ズンドのロヌバヌと話す 29,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_05,グリダニアのヤ・ミトラと話す 30,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_06,イディルシャイアのスローフィクスと話す 31,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNZ028_01478_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_001,"ま、まだ何か用が……むっ……むむむ!? 貴方はもしや、殿ではありませんか?" 49,TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_002,"こ、これは失礼いたしました。 実は、緊急事態が発生しておりまして、 ……そうだ、ここは英雄殿のお力を借りれば!" 50,TEXT_HEAVNZ028_01478_SOLDIER01477_000_003,"い、いや……ダメだ、ダメだ。 陛下が行方不明などと国外の者に知れたら…… ハッ、今のは他言無用に願いますぞ……それでは失礼!" 51,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_004,"ナナモの願いを聞き届け、近衛騎士の足止めをした。 さらに記憶を辿るために、次はモードゥナの レヴナンツトールにいるアリアヌを訪ねよう。" 52,TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_010,"Playerさん、 そろそろ来るころだと思っていたわ。 ヒギリさんから、例の旅の話を聞いて待っていたのよ。" 53,TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_011,"ねぇ……ウルダハで戦勝祝賀会があったあの日…… モモディさんに頼んで、あなたと会おうとしたのを覚えてる?" 54,TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_012,"行方不明だったウィルレッドのことを、相談しようと思ってね。 当時、私は隊内に帝国の内通者がいるんじゃないかって、 疑っていて……それで信頼できるあなたを頼ったの。" 55,TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_013,"考えに考え抜いた末に、思いついたのが、 冒険者ギルドのモモディさんに、伝言を託すことだった。 でも、その現場を、あのモミアゲ野郎に見られていたのね……。" 56,TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_014,"直後に、私たち第四分隊に緊急招集がかけられ、 あなたとの待ち合わせ場所に、向かうことができなくなった。 もちろん、招集先に待っていたのは、イルベルド派の連中よ。" 57,TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_015,"後は、同じく拘束されていたリオルや、 エフェミ、エルグムスたちと「石の家」で監禁生活よ。" 58,TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_016,"警備をしていたユユハセたち第三分隊が、 ラウバーン局長の移送に伴って、出ていった後、 残った少数の警備兵を、ブチのめして脱出してやったけどね……。" 59,TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_017,"ともかく、あのときは私が油断していたせいで、 あなたに迷惑をかけてしまった……それを謝りたかったの。" 60,TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_018,"ただ、ごめんなさいと言って、許しを請うつもりはないわ。 しっかり「暁」の一員として働くことで、借りを返すつもり。 だから見ていて……私の働きぶりをね!" 61,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_019,"アリアヌとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はイシュガルド下層の 「スカイスチール機工房」を訪ねよう。" 62,TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_030,"あれ!? ッス? こんなところで、どうしたッス?" 63,TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_031,"なるほどな……この機工房にいたということは、 竜の巣に乗り込もうってときのことを、思い出してたんだな? それで、どうなんだ……マナカッターの調子の方は。" 64,TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_032,"ハハッ、その様子だと快調に飛んでいるようだな。 作り手としては、これ以上の嬉しい報告はない。" 65,TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_033,"当たり前ッス! マナカッターは、オイラたちの自信作! そう簡単にへこたれる機体じゃないッス!" 66,TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_034,"お前と蒼の竜騎士に託したマナカッターが、 想定の働きをしてくれたことで、量産化も進んでいてな。 ここ「スカイスチール機工房」でも、ライセンス生産してるんだ。" 67,TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_035,"今日、オレたちがここに来たのも、 その件で、技術指導に当たるためでな。" 68,TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_036,"一部が冒険者や空賊の手にも渡って、 今じゃ、結構な数のマナカッターが飛んでいるらしいッス! 生みの親としては、感慨深いッス!" 69,TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_037,"だが、思い出に浸ってばかりではいられないぞ、ウェッジ! イシュガルドの技師たちが、指導を待ってるんだからな! ガッツリ仕事をしないと、ジェシーにどやされるぞ!" 70,TEXT_HEAVNZ028_01478_WEDGE_000_038,相変わらず、楽しい職場ッス……。 71,TEXT_HEAVNZ028_01478_BIGGS_000_039,"それじゃあな、。 オレたちは仕事に行ってくる。 また会おうぜ!" 72,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_040,"ビッグスとウェッジとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はドラヴァニア雲海の 「モンステリエ」を訪ねよう。" 73,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_050,"邪竜ニーズヘッグの巣、「ドラゴンズエアリー」がよく見える。 エスティニアンとの共闘、そして、聖竜との再謁見で知った、 衝撃的な真実について思い出した……。" 74,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_051,"さらに記憶を辿るために、次はイシュガルド下層の 「ヒルダ」を訪れよう。" 75,TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_060,"よぉ、Player……。 ジブリオンの旦那から、話は聞いているよ。 おセンチな旅をしているようじゃないか。" 76,TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_061,"まぁ、気持ちもわからんじゃないよ。 ここ最近、雲霧街だけでもいろんなことがあったが、 あんたが経験した事は、その比じゃないだろうからね……。" 77,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_062,"でもよぉ、姐さん。 俺は、まさかこんな事になるなんて思わなかったぜ。 エーテライトで因縁つけた相手が、英雄になるなんてよ!" 78,TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_063,"ったく、シム! お前は、そんな事をしてたのかい?" 79,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_064,"ヘヘ……覚えてないかもしれないが、あのときはすまなかった。 アルフィノ坊ちゃんのことを、貴族のボンボンだと勘違いしてよ。 今さらだけど、詫びを入れさせてくれな?" 80,TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_065,"本当に今さらだよ、まったく……。 それにしても、あんたと一緒に薄汚い蒼天騎士と戦ったり、 教皇庁に殴り込みをかけたことが、もう何年も前の事に思えるよ。" 81,TEXT_HEAVNZ028_01478_EUDESTAND_000_066,"それだけ、激動だったということ……。 俺たち平民にとっては、天地がひっくり返ったような気分だ。" 82,TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_067,"そうだ……そして、この戦いの陰で多くの犠牲があった。 だからこそ、ようやく手にいれた融和の時代を、 絶対に手放しちゃならないんだ……。" 83,TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_068,"シム、ウデスタン……気を引き締めていくよ! アタシたち平民が、自分たち自身の手で 変革した皇都を護り続けていくんだ!" 84,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_069,(-シムとウデスタン-)応ッ! 85,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_070,"ヒルダたちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はアバラシア雲海の 「ロヌバヌ」を訪ねよう。" 86,TEXT_HEAVNZ028_01478_HILDA_000_075,"心残りがあるとすれば、あの戦いのときに、 気味の悪い蒼天騎士のドタマをブチ抜けなかったことさ。 自警団を率いる者として、銃の腕前も上げないとね。" 87,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYMME_000_080,"いやぁ、酒を飲んで気が大きくなっててよ、 貴族のボンボンだと思って、因縁つけちまったんだ。 酒は飲んでも飲まれるな……ってな! ウハハハハ!" 88,TEXT_HEAVNZ028_01478_EUDESTAND_000_085,皇都のことは、姐さんと俺たち「自警団」に任せてくれ。 89,TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_090,"おうや、おうや、これはヒトの勇者さま! 元気にしていたようで、安心しただよ。" 90,TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_091,"勇者さまのお陰で、冷酷なるブンドも静かになったね。 大らかなズンドは、新たな隣人、鮮やかなグンドといっしょに、 平穏に暮らしているだよ!" 91,TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_092,"勇者さまのお陰で、雲神さまが浮島を食べることもなくなり、 オイラも安心して寝られるようになっただよ!" 92,TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_093,"黒い鎧を着た、悪いヒトの軍勢も、 あれから、すっかり姿を見せていないね! 追い払ってくれたヒトの勇者さまに、感謝するだよ!" 93,TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_094,"雲海に来たら、いつでもズンドの村に立ち寄るといいね! 春風に揺れる草花のように、一族を挙げて歓迎するだよ!" 94,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_095,"ロヌバヌとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はグリダニア旧市街の 「ヤ・ミトラ」を訪ねよう。" 95,TEXT_HEAVNZ028_01478_LONUVANU_000_100,"ところで、採れたてのワモーラの幼虫、食べてくか? 外はプリプリ、中はネットリ、とても、とても、美味しいね! いらないならオイラが全部、荒れ狂う竜巻のように食べるだよ。" 96,TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_110,"あら、Player。 今日はどうしたの?" 97,TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_111,"そういうことだったの……。 姉を助け出したのは、少し前の出来事だというのに、 日々の仕事に追われるうちに、遠い過去に思えてしまうわね。" 98,TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_112,"でもね、あれから、変わったこともあるのよ? 行方不明になるという出来事があったからかしら、 姉と連絡を取り合う機会が増えたの。" 99,TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_113,"もっぱら話すのは、私の専門である古代アラグ文明のことや、 蛮神やアシエンなどについての、お堅い内容ばかりだけどね。 まったく姉の知識欲には、驚かされるわ。" 100,TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_114,"でもね、頑張る姉の様子を知って、心配になることもあるの。 姉の……シュトラの身体には負の影響が出ているはず……。 地脈を彷徨った代償としてね。" 101,TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_115,"もちろん、日常生活に支障はないわ。 本人も、無用な気遣いをさせまいと、それを隠している……。" 102,TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_116,"だけど、抜き差しならない戦いとなれば、話は別よ。 もし姉が無理をしているようなら、止めてちょうだいね……。 シュトラは、あなたを強く信頼しているみたいだから。" 103,TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_117,"ありがとう……。 私も、私の専門知識を活かして、「暁」を支援するわ。 だからお互い頑張りましょう……改めて、よろしくね!" 104,TEXT_HEAVNZ028_01478_SYSTEM_000_118,"ヤ・ミトラとの語らいで、かつての冒険を思い出した。 さらに記憶を辿るために、次はイディルシャイアの 「スローフィクス」を訪ねよう。" 105,TEXT_HEAVNZ028_01478_YMHITRA_000_120,"これでも、古代アラグ文明の調査研究が、私の専門だからね。 有用な情報をつかんだときには、「暁の血盟」に報せるわ。 タタルさんたちにも、よろしく伝えておいてね。" 106,TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_130,"シュコォ……シュコォ…… ラウンドロクスに イディルシャイア 心配事が多すぎて ゴブの心は 大忙しゴブ!" 107,TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_131,"シュコォ……シュコォ…… ありがと たすかる 落ち着いた…… お前さんの顔見たら 何だか知らんが 安心ゴブ!" 108,TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_132,"初めの 出会いは もめたけど お前さんたち来てくれて イディルシャイアは大助かり!" 109,TEXT_HEAVNZ028_01478_SLOWFIX_000_133,"何はともあれ これからも 互いに手を取り 協力し 互いに繁栄 勝利ゴブ!" 110,TEXT_HEAVNZ028_01478_ALIANNE_000_005,(★未使用/削除予定★)