0,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_00,ローズハウスのラニエットは、仕事に取り掛かる前に頼みたいことがあるようだ。 1,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_01,ラニエットから、見張りを頼む旨を、エマネランに伝えるよう頼まれた。ローズハウスの「エマネラン」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_02,エマネランへ、見張りの件を伝えた。ローズハウスの「オノロワ」と話そう。 3,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_03,オノロワに、エマネランの見張りを頼んだ。ローズハウスの「ラニエット」に報告しよう。 4,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_04,ラニエットに報告した。彼女は、冒険者がエマネランを上手くあしらったことに感心していた。ラニエットも苦労しているようだ……。 5,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_00,エマネランと話す 25,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_01,オノロワと話す 26,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_02,ラニエットに報告 27,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_000,"さっそく、ひと仕事頼みたいのだが…… その前に、エマネランのバカをどうにかしておかねばならん。" 49,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_001,"エドモン様に、奴をこき使ってくれと頼まれたものの、 この地は、まだまだ未開部分も多い。 ヘタに任務に出すと、何をしでかすかわからんからな。" 50,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_002,"「エマネラン」に、雲海の見張りを頼むと伝えてくれないか? それから、従者の「オノロワ」には、 主人の手綱をしっかり握っておくよう、釘を刺しておいてほしい。" 51,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_003,"ムフフフフフ、麗しのラニエット! あの凜とした姿……まさに「薔薇の騎士」だぜ……。" 52,TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_004,"エマネラン様…… ほ、本当に粗相のないように、お願いしますね……。" 53,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_010,"なになに、ラニエットからの依頼だって? なんでオマエからの伝言なんだよ……。 すぐ側にいるんだから、直接言えっての!" 54,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_011,"まぁ、オレ様を目の前にテレてるんだろう。 ムフフフ、仕方のないやつだな。 ……で、何をしろっての?" 55,TEXT_HEAVNA112_01591_Q1_000_000,どう伝える? 56,TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_001,雲海の監視という重要任務だ 57,TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_002,雲海を適当に見張るという任務だ 58,TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_003,答えない 59,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_020,"え、まじで、重要任務!? さっすがオレ様、信頼されてんだな! よし、バッチシ見張ってやるからよ!" 60,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_030,"え、まじで、そんなんでいいの? てっきり、最前線で戦わされるのかと思った……。 楽ができるぜ~!" 61,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_100_030,……なんだよ、任務はまだなのか? 62,TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_031,"な、何だか頭痛がしてきました。 これは空気が薄いせい……ではないですね、はい。" 63,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_032,"やれやれ、エマネランを押しつけられるとは、 貴公には同情を禁じ得ないぞ……。 大変だとは思うが、どうかこらえてくれ……。" 64,TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_040,"様。 ご挨拶が遅れました、僕はオノロワといいます。 エマネラン様の従者をやっております、はい。" 65,TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_041,"……え!? エマネラン様に、雲海の監視を命じたから、 しっかり見張っておくように、ですって?" 66,TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_042,"わ、わかりました。 サボらないように、しっかり見張っておきます、はい。" 67,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_050,"面倒な役割を押しつけてすまないが、助かったよ。 我がアインハルト家とフォルタン家は、古くからの盟友……。 あんな奴でも、斬って捨てることはできんのだ。" 68,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_051,"しかし、聞き耳を立てていたのだが、 貴公は、エマネランのあしらい方が上手いな……。" 69,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_052,"きっと方々で、面倒くさい連中の相手をしてきたのだろう? なんとなくだが、わかる気がするぞ。"