0,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_00,キャンプ・クラウドトップのエマネランは、なぜか期待に胸をふくらませている。 1,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_01,エマネランは、蛮神ビスマルクの発見が自分の手柄になると信じているようだ。アバラシア雲海のローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_02,ラニエットにこれまでの経緯を話した。彼女は新たな蛮神の出現を脅威に感じているとともに、お気楽な調子のエマネランに呆れていた。ともかく、アバラシア雲海での任務はこれで終了だ。イシュガルド・ランディングの「オルシュファン」と話そう。 3,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_03,オルシュファンと話した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エマネラン」と話そう。 4,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_04,エマネランと話した。彼は、エドモン・ド・フォルタン伯爵に殴られ、叱責を受けたようだ。それでもエマネランに、反省する様子は見られない。彼が、自分の行動を省みる日は、やってくるのだろうか……。 5,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA117_01596_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_00,ラニエットと話す 25,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_01,イシュガルド・ランディングのオルシュファンと話す 26,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_02,フォルタン伯爵邸のエマネランと話す 27,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA117_01596_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_000,"いやあ、まいったね、こりゃ。 さすがのオレも、死ぬかと思ったぜ。" 49,TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_001,"しかし、オレ様の活躍があったからこそ、 「新たな蛮神」の脅威を発見できたんだ。 こいつは、お手柄といっても過言じゃねーだろ。" 50,TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_002,"よし、「ラニエット」に報告しようぜ! ムフフフフ、きっと、すんごい褒められるんだろうなぁ……。" 51,TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_003,"よし、「ラニエット」に報告しようぜ! ムフフフフ、きっと、すんごい褒められるんだろうなぁ……。" 52,TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_004,"しかし、エマネランの脳天気ぶりには、 あきれ果てて物も言えん……。" 53,TEXT_HEAVNA117_01596_HONOROIT_000_005,"ありがとうございます、ありがとうございます! エマネラン様を助け出してくださって…… ほ、本当に嬉しいです、はい!" 54,TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_010,"無事に戻ってきてくれたか! いったい、何があったというのだ!?" 55,TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_011,な、なんと……雲神「ビスマルク」だと!? 56,TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_012,"ビスマルクと言えば、 雲海を遊弋すると伝わる「伝説の白鯨」だぞ……。 それを、バヌバヌ族が蛮神として呼び降ろしたということか。" 57,TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_013,"以前は友好的であったというバヌバヌ族が、 一転して態度を翻したのも、今となっては理解できる。 蛮神の影響を受けていた、ということだろう。" 58,TEXT_HEAVNA117_01596_HONOROIT_000_014,"神は、信徒となるテンパードの心をねじ曲げる……。 「暁」から提供された資料で読んだことがあります、はい。" 59,TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_015,"なぁなぁ、お手柄だろ? これでオレ様も、男爵位くらいもらえるはずさ。 そしたら、ラニエット、オレの嫁さんになってくれよ!" 60,TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_016,"…………はぁ。 こんな男のために、命を賭けさせてしまうとは…… 殿には、何と詫びて良いものやら。" 61,TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_017,"ともかく、蛮神の件を上に報告せねばなるまい。 教皇庁と神殿騎士団には、私から伝えておこう。" 62,TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_018,"助かる、オルシュファン卿。 殿も、助かったよ。 当地での任務を終了とし、皇都に戻るといい。" 63,TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_019,"えっ、なに、任務もう終わり? それじゃ、オレも疲れたから帰るわ。 ……ラニエット、色よい返事を待ってるぜ? じゃあな!" 64,TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_020,"では、Player。 我々も、皇都「イシュガルド」へ戻るとしよう。" 65,TEXT_HEAVNA117_01596_LANIAITTE_000_021,"助力に感謝するぞ、殿。 エマネランについては、適当に殴ってくれて構わない。 問題になったときは、私が責任を持つゆえ。" 66,TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_030,"それにしても、久しぶりの共闘……イイ戦いであったな! この胸の熱さ、未だに冷めぬぞ!" 67,TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_031,"では私は、これより神殿騎士団本部に向かい、 アイメリク卿に事の次第を報告してくる。" 68,TEXT_HEAVNA117_01596_HAURCHEFANT_000_032,"Playerは、 「フォルタン家」の屋敷に戻るといい。 「エマネラン」が帰宅しているかどうか、確認しておいてくれ。" 69,TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_040,"痛てぇ……。 痛てぇよ、Player……。" 70,TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_041,"何があったのかって…… 親父に、思いっきりブン殴られたんだよ……。 大切な客人を危険にさらすとは、何事かってな……。" 71,TEXT_HEAVNA117_01596_EMMANELLAIN_000_042,"どうも、オレの手柄はパーらしい……。 はぁ……ついてねぇなぁ……。" 72,TEXT_HEAVNA117_01596_HONOROIT_000_043,"実に美しい、流れるような一撃でした。 さすがは名騎士と呼ばれた、エドモン様です、はい。 ……何があったのかは、エマネラン様よりお聞きください。"