0,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_00,モグモグホームのモグタンは、出発の準備が整ったか確認したがっている。 1,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_01,モグタンから、出発の準備が整ったか確認するよう言われた。モグモグホームの「アルフィノ」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_02,アルフィノたちの出発準備は整っていた。カヌ・エ・センナとクポロ・コップは、ここで別れてグリダニアへ帰るそうだ。モグモグホームの「カヌ・エ・センナ」と話そう。 3,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_03,カヌ・エ・センナとクポロ・コップに礼と別れを告げた。カヌ・エ・センナは別れ際に、エスティニアンを気にかけるよう、冒険者に忠告した。ともあれ、これで出発ができそうだ。モグモグホームのエーテライト付近にいる「モグタン」に報告しよう。 4,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_04,モグタンに報告した。フレースヴェルグに会うため、白亜の宮殿へ向けて出発しよう。 5,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_00,アルフィノと話す 25,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_01,カヌ・エ・センナと話す 26,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_02,モグタンに報告 27,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_000,"さ、さあ、そろそろ出発の時間くぽ。 お仲間の「アルフィノ」さんに、最後の確認をしてほしいくぽ。" 49,TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_001,"モグは、先に村の出口に行ってまっているくぽ。 出発の準備が整ったら、声をかけてほしいくぽ!" 50,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_014,"長らく足止めを食っていたが、 これで、ようやく前進できるぞ。" 51,TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_015,とんだ茶番に付き合わされたものだ……。 52,TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_016,"聖竜「フレースヴェルグ」……。 いよいよ再会できるのね。" 53,TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_017,"雲上のモーグリ族とは、 今後も交流を続けていきたいと思います。 この旅は、本当に良い経験になりました。" 54,TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_018,"黒衣森のみんなに、 お土産話をいっぱい伝えるクポ!" 55,TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01623_101_018,"カヌ・エ様の清掃されるお姿……。 ……ああ、今思い出しても可憐でした。" 56,TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01412_101_019,斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。 57,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_010,"こちらの出発準備は完了している。 カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。" 58,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_011,"カヌ・エ様とクポロ・コップには、 協力への感謝の意を伝えておかなければね。 別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。" 59,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_012,"こちらの出発準備は完了している。 カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。" 60,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_013,"カヌ・エ様とクポロ・コップには、 協力への感謝の意を伝えておかなければね。 別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。" 61,TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_019,今、モグは、かつてない殺気を感じているくぽ……。 62,TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_100_019,"まさか、コイツが案内役とはな……。 二度とモーグリ族の顔なぞ、見たくはなかったのだが、 致し方あるまい。" 63,TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_020,"雲海でのモーグリ族との出会い…… 実に貴重な体験をさせていただきました。" 64,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_021,"何をおっしゃいます。 こうして雲海のモーグリたちと対話し、 彼らの協力を得られたのも、カヌ・エ様のお力あればこそ。" 65,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_022,"クポロ・コップも、ありがとう。 黒衣森から出るのには勇気が要ったことだろう。" 66,TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_023,"モグも楽しかったクポ! 新しい空のお友だちとは、今後も交流を続けていくつもりクポ! 森の仲間たちに、お土産話を聞かせるのが楽しみクポ!" 67,TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_024,"それでは、私どもは、これにて失礼いたしましょう。 皆様に、クリスタルの導きがあらんことを……。" 68,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_025,"ありがとうございます。 それでは、我々も行くといたします。" 69,TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_026,"Player殿…… エスティニアン殿に、ただならぬ気配を感じます。 どうか、気にかけてあげてくださいね……。" 70,TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_027,"お別れの挨拶も終わったくぽね? それじゃあ、準備完了くぽ!" 71,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_028,"足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。 皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、 私たちができるかぎりのことをするんだ。" 72,TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_029,"話は終わったか? さあ、とっとと出発しようぜ。" 73,TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_030,"聖竜「フレースヴェルグ」…… 再会を前に、胸が高まっているのがわかる。 シヴァの心が、そうさせるのだろうか……。"