0,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_00,フォルタン伯爵邸のアルフィノは、今後の策を練りたいようだ。 1,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_01,ルキアの策により、雲霧街に隠れているであろう抵抗組織と接触することになった。まずは、タタルから情報を聞くのがよさそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_02,タタルから抵抗組織の噂を聞き、抵抗組織のリーダー「長耳」について情報を集めることになった。イシュガルドの雲霧街にいる住民と話し、情報を集めよう。 3,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_03,住人から聞きこみをしたが、情報は集まらなかった。雲霧街の「アルフィノ」に報告しよう。 4,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_04,アルフィノに報告した。抵抗組織の情報集めは、一筋縄ではいかないようだ。引き続き、地道に前進していこう。 5,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_00,忘れられた騎士亭のタタルと話す 25,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_01,雲霧街で情報を集める 26,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_02,アルフィノに報告 27,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_000,"教皇庁と一戦交える覚悟で臨むと言っても、 無策のまま正面から乗り込む訳にもいかないだろう。 ルキア殿には、何か策があるので?" 49,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_001,"ああ、神殿騎士団のうち信用できる者と、 オルシュファン卿以下、フォルタン家の戦力で陽動をかける。 これに加え、皇都の「ある勢力」を味方に付けておきたい。" 50,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_002,ある勢力……フォルタン家以外の四大名家を? 51,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_003,"いや、貴族ではない……「雲霧街」に棲む下層民たちだ。 彼らの間には、正教と貴族への不満が渦巻いている……。 密かに抵抗組織を作っていると噂されるほどにな。" 52,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_004,"先の、皇都への異端者侵入騒ぎだが、 あれを手引きしたのも、抵抗組織である可能性が高い。" 53,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_005,"そ、それほど反乱の気運が高かったとは……。 しかし、逆に歪んだ貴族制度の裏にあった「真実」を、 アイメリク卿が明らかにしようとしているとなれば……!" 54,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_006,"ああ、協力を取り付けられる可能性は大いにあるだろう。 Player殿とアルフィノ殿には、 抵抗組織の者たちとの接触を任せたい。" 55,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_007,"教皇庁の戦力として、貴族制度を支えてきた神殿騎士団は、 抵抗組織に属す下層民にとっては「敵」も同然のはず……。 いきなり私が赴くのは、なるべく避けたい。" 56,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_008,"その点、貴公らのような「第三者」であれば、 接触もしやすいと思うのだ……どうだろうか?" 57,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_009,"心得ました、ルキア殿。 必ずや「雲霧街」の抵抗組織のリーダーを探し出し、 私たちの意思を伝えましょう。" 58,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_010,"頼む、貴公らの存在が頼りだ。 ……エスティニアン殿は、「竜騎士団」の者たちを抑えてほしい。" 59,TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_011,"いいだろう。 元より竜騎士団は、ドラゴン族相手ではない権力争いには、 加わりたがらんからな……少なくとも敵にはならんさ。" 60,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_012,"では、Player。 私たちは「忘れられた騎士亭」で「タタル」と合流しよう。 酒場を拠点にしてきた彼女の情報網が役立つはずだ。" 61,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_013,アイメリク様は……大切な方なのだ……。 62,TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_014,"アイメリクも無茶をしてくれる……。 まぁ、人のことはいってられんか。" 63,TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_000_015,"もちろんです、父上。 この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。" 64,TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_000_016,"フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。 場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。 ……わかっておるのだな?" 65,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_017,まずは、タタルと情報共有をしておこう。 66,TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_020,"Playerさん、アルフィノ様。 お帰りなさいでっす、ご無事で何よりでっす!" 67,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_021,"タタルも無事でよかったよ。 異端者の侵入騒ぎもあったが、大丈夫だったかい?" 68,TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_022,"「忘れられた騎士亭」は、ジブリオンさんと常連さんたちが、 ガッチリ守っていたので、被害なしでっした。 それより、旅の成果はいかがでっすか?" 69,TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_023,"そんなことがあったでっすか……わかりましった。 確かに「雲霧街」の下層民さんたちの間に、 抵抗組織があるという噂は、聞いたことがありまっす。" 70,TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_024,"噂では、「長耳」って呼ばれる人がリーダーだとか……。 でも、イシュガルドに多いエレゼン族の人は、 みんな耳が長いのに、ヘンなあだ名でっすね?" 71,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_025,"ふむ、奇妙な呼び名ではあるが…… ともかく、その「長耳」という人物を探すほかあるまい。 「雲霧街」の辺りで手分けして、話を聞いてみよう。" 72,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_026,"「長耳」の名を出すと、誰もが口を閉ざしてしまう。 それが逆に、タタルが掴んだ情報の正しさを、 裏付けているように思うよ。" 73,TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_027,"密かに勉強してきた「マンダヴィル流交渉術」で、 情報を集めまくるでっす!" 74,TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_100_027,"ふむ、「雲霧街」は、治安がよろしくない地区……。 気を付けて向かわれなさい。" 75,TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_100_028,"「長耳」という人物……。 抵抗組織のリーダーという噂を聞いたことはあるが……。" 76,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_030,"「長耳」を探してるって? からかわないでおくれよ……。 ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう?" 77,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_031,"「長耳」を探してるって? からかわないでおくれよ……。 ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう?" 78,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_040,"はぁ、何と言ったのかいのう? こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。 よく聞こえんわい。" 79,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_041,"はぁ、何と言ったのかいのう? こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。 よく聞こえんわい。" 80,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_050,"「長耳」のことなんて知らないし…… 知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい!" 81,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_051,"「長耳」のことなんて知らないし…… 知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい!" 82,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_060,"……ふむ、そう簡単に情報は得られないか。 抵抗組織のリーダーともなると、警戒心も強いだろうしな。 歯がゆくはあるが、粘り強く情報を集めてみよう。"