0,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00,忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。 1,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01,雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「」で周囲を見渡そう。 2,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02,周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「」で周囲を見渡そう。 3,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03,タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。 4,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04,場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。 5,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05,ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。 6,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06,ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。 7,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_00,で見渡す 25,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_01,2箇所目ので見渡す 26,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02,ヒルダと話す 27,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_03,忘れられた騎士亭のヒルダと話す 28,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_04,ヒルダと話す 29,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000,君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。 49,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001,"……ところで、「タタル」を見かけなかったか? 彼女も情報収集をしてくれているはずだが…… 心配だ、探してみよう。" 50,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002,"ダメだ、こっちにはいないようだ。 君は向こう側を探してみてくれ。" 51,TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003,"周囲にタタルの姿はない……。 ほかの場所を探してみよう。" 52,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011,"ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、 タタルの姿はなかったよ……。 いったい、どこに……。" 53,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_010,ぎにゃああああ~!!! 54,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_011,"い、いまのは! タタルじゃないか!!" 55,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_012,"何者かに追われている!? Player、行くぞ!" 56,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_017,"こんな場所じゃ、落ち着いて話もできやしないね。 ひとまず「忘れられた騎士亭」にでも行って、 じっくり話を聞こうじゃないのさ。" 57,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013,どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。 58,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014,"自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。 た、助かりまっした……。" 59,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_015,俺は、お前らを信用してないからな! 60,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_016,"ヒルダに指一本でも触れてみろ…… シバき倒してやるぞ!" 61,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013,ようやく交渉が始められるな。 62,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014,"ど、どうなることかと思ったでっす。 今でも、心臓がバクバクしてるでっす……。" 63,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_020,"……ん? ああ、この「長耳」が気になるのかい?" 64,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021,"その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、 ある程度知っているようだね……。" 65,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023,"貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。 そして、身ごもった平民の女が、捨てられることも……。" 66,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024,"そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。 平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。 そんな現状を変えたくて、アタシは銃を取った。" 67,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025,"もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃を……戦う力をくれたのも貴族なんだからね。" 68,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026,"もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃をくれた奴のこと、アンタも知ってるんだろ?" 69,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027,"……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。 イシュガルドを変えるため、やってやろうじゃないのさ。" 70,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030,"なんとか撃退できたが…… やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。" 71,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031,"ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。" 72,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032,お前ら、やるじゃねぇか! 73,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_033,"蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。 見ていて最高にスカッとしたぜ!!" 74,TEXT_HEAVNA403_01639_HAURCHEFANT_000_034,"乗り込む前に一戦交えることになるとは……。 これで相手も、防備を固めることになるだろう。" 75,TEXT_HEAVNA403_01639_LUCIA_000_035,"先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿…… 苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。" 76,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_TODO001,蒼天騎士シャリベルを倒せ! 77,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_002,"蒼天騎士様、直々の登場とは恐れ入る! 相手にとって不足はないよ!" 78,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_003,"少しばかり、遊んでアゲる……。 さあ、神殿騎士の皆さん、教皇猊下への忠誠心を示しなサイ!" 79,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_TEMPLER_004,シャリベル卿、我らも加勢いたします! 80,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_005,チッ……ゾロゾロとよくもまぁ……! 81,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_006,"まったく情けない子たちネェ……。 アタシが力をあたえてアゲル……。" 82,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_008,"心配になって来てみれば…… 蒼天騎士と神殿騎士が相手とは……!!" 83,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007,"オルシュファン卿! ありがたい、感謝する!" 84,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010,"おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ? 四大名家が教皇猊下に剣を向けるとは……面白いじゃナイ!" 85,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009,詳しい話は後だ、たたみかけるよ! 86,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011,"新しい召喚法を試すときか! ……来い、カーバンクル・ルビー!" 87,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100,くっ……私に、もう少し力があれば……。 88,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_101,チッ……ドブネズミが……。 89,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102,蒼天騎士の力、ここまでとは……。