0,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00,オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。 1,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01,シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。 2,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02,ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。 3,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03,浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。 4,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04,"ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 5,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05,蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。 6,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06,蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。 7,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07,アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……! 8,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_00,ソヌバヌと話す 25,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_01,シドと話す 26,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_02,ウェッジと話す 27,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03,蛮神「ビスマルク」を討伐 28,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04,蛮神「ビスマルク」を討伐 29,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05,アルフィノと話す 30,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000,"よし、作戦は決まった。 ただし、シドが考案した手法を実現するには、 ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。" 49,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001,"ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。" 50,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002,"ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。" 51,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003,"俺は浮島牽引の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。" 52,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010,"今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、 吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。 困ったものだ、困ったものだ。" 53,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011,雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか? 54,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012,"聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、 浮島の数々を空へと引きあげたとか……。 しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。" 55,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013,"我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、 雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。 どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。" 56,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014,"なんと、なんと、驚くべきことを! ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。" 57,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015,"なれば、なれば、雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。" 58,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016,"ありがとうございます、ズンドの長老よ! 後ほど、お預かりに伺います。" 59,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016,"よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。 さっそく、彼らのところに行こう。 「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。" 60,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017,"雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。" 61,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020,"ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。 それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。" 62,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021,"牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。 元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。 ……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。" 63,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022,"その件については、長老のソヌバヌが、 用立ててくれることになったよ。 準備ができ次第、受け取りに行こう。" 64,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023,"よっしゃ、作戦開始だ! Player、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。" 65,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024,"あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!" 66,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025,"シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。 さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」…… エオルゼア随一の技術者集団だ。" 67,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026,"よっしゃ、作戦開始だ! Player、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。" 68,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030,"あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!" 69,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031,"オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。 ……ところで、もう準備はいいッスか?" 70,TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000,準備はいい? 71,TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001,はい 72,TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002,いいえ 73,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040,"それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、 「ビスマルク釣り」の開始ッス! ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス!" 74,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041,"今回ばかりは、私も同行させてほしい。 この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。 君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。" 75,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042,"蛮神のエーテル放射を浴びれば、 俺たちはテンパードにされちまうからな。 奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。" 76,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043,"オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。" 77,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050,"お疲れさま、Player。 とにかく、君が無事でよかった……。" 78,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051,"ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、 青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、 まったく生きた心地がしなかったよ。" 79,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052,"それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。 教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、 想定外だったとしか言いようがない……。" 80,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053,"しかし、私たちは、まだ生きているし、 アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。 諦めずに追撃しよう……!" 81,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060,"よく戦い抜いたな、Player。 信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。 くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。" 82,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061,"アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。 重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、 巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。" 83,TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062,"さすがは、だ。 あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。 ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。" 84,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063,"確かに、確かに…… 雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた! ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか!"