0,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_00,イシュガルド・ランディングのアルフィノは、話したいことがあるようだ。 1,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_01,これまでの出来事を、関係者一同に報告することになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。 2,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_02,アイメリクたちと話した。シドの見解では、魔大陸の防御フィールドを突破するために、エーテルで作られた衝角……すなわち、エーテルラムが必要らしい。エーテルラムの製造には、エーテル学の知識を持つ専門家が不可欠だ。折よく、タタルが尋ね人の手がかりを得たらしい。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。 3,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_03,タタルから、朗報があると告げられた。エーテル学の専門家についても解決できるというが……? 4,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_04, 5,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_00,神殿騎士団総長室のアイメリクと話す 25,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_01,タタルと話す 26,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_02, 27,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_000,"「魔大陸」を覆っていた、魔法障壁のようなもの……。 ……おそらく、例の「魔大陸の鍵」には、 あれを突破できる仕掛けがあったのだろう。" 49,TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_001,"いずれにせよ、対策を練らねば「魔大陸」に侵入できない。 まずは「神殿騎士団本部」に赴き、 「アイメリク」卿を始め、関係者を集めて報告しよう。" 50,TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_002,"「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 総長室に案内してもらえるはずだ。 さあ、行こう。" 51,TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_003,"しばらくは、修理のために、 ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。" 52,TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_004,"「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、 新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。" 53,TEXT_HEAVNA601_01650_WEDGE_000_005,……コイツは無事ッス? 54,TEXT_HEAVNA601_01650_BIGGS_000_006,"修理の事を考えると、頭は痛いが…… 命あっての何とやらと考えるしかないな。" 55,TEXT_HEAVNA601_01650_TEMPLEKIGHTGATE_000_010,"アイメリク総長との面会ですか? それでは、こちらにどうぞ!" 56,TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「神殿騎士団総長室」へ移動しますか? 57,TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES,はい 58,TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO,いいえ 59,TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_030,"「魔大陸」……。 あれは決して放置できるものではない。" 60,TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_031,"古代アラグ文明の遺産……か。 まったく、やっかいな代物を残してくれたものだ。" 61,TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_032,"ガレマール帝国が動いたとなると、 事態は複雑化し兼ねない……。" 62,TEXT_HEAVNA601_01650_EDMONT_000_033,"よくぞ無事に戻られた。 未だ悲しみは晴れぬが、心配は無用……。 息子に誇れるよう、私も微力ながら働くつもりだ。" 63,TEXT_HEAVNA601_01650_AYMERIC_000_034,"シド殿、飛空艇の改装に必要なものがあれば、 何でも言ってくれて構わない。" 64,TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_020,"皆さん、ご無事で何よりでっす! 教皇の追撃は、もう終わったでっすか?" 65,TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_021,"……ま、「魔大陸」……怖いところでっす……。 よく無事に帰ってきてくれまっした。" 66,TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_022,"でもでも、こちらには朗報がありまっす! もしかしたら、エーテル学の専門家の問題も、 解決するかもでっす!" 67,TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_023,"タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。"