0,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00,忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。 1,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01,タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02,ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。 3,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03,ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。 4,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04,アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか? 5,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00,不滅隊:作戦本部のピピンと話す 25,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01,シラディハ遺跡のウリエンジェと話す 26,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02,グリダニアのアルフィノと話す 27,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000,"Playerさん。 先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、 「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?" 49,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001,"その話を聞いた私は、 不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、 地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。" 50,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002,"なるほど……君が最後まで一緒だったのは、 ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?" 51,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003,もしかして、彼らの行方がわかったのかい? 52,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004,"まだわからないでっす……。 でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、 不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!" 53,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005,"なんらかの手がかりを掴んだということか……。 よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう! ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。" 54,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005,はいでっす! 55,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006,"タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。" 56,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007,"忽然と消えたる同志たちの行方…… 必ずや、見つけ出さねばなりません。" 57,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006,(★未使用/削除予定★) 58,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008,(★未使用/削除予定★) 59,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010,ご協力感謝します、ピピン少闘将。 60,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011,"水くさいことを言う。 君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。 これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。" 61,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012,そ、それで、捜索の結果はどうでっすか? 62,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013,"うむ、タタル女史からの要請を受け、 不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。 ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。" 63,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014,"そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、 瓦礫の撤去を行ったが……。 見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。" 64,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015,クリスタルブレイブの追っ手たちか……。 65,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016,"一方で賢人たちの遺体は発見されていない。 唯一、現場で見つかったのが……これだ。" 66,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017,ヤ・シュトラさんの杖でっす! 67,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018,やはりそうか……。 68,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019,"失礼、ピピン殿…… その杖を貸していただけますか?" 69,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020,"このエーテル痕は……やはり……。 僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。" 70,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021,特殊な魔法……? 71,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022,"えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ…… 古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。 テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。" 72,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023,"瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、 長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。 たとえ、戦いの最中であったとしても……。" 73,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024,"ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか! これは朗報だぞ!" 74,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025,"……事は、そう簡単ではありません。 なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。" 75,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026,"それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。 見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、 永遠に地脈を彷徨うことになることも……。" 76,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027,"そ、そんな……。 じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。" 77,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028,"まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、 大まかにでも知ることが先決……。 エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。" 78,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029,"……わかった。 では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。 ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。" 79,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030,お仲間が無事に見つかることを願っている。 80,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031,"義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。 これくらいの協力しかできずに申し訳ない。 また、何かあれば連絡してくれ。" 81,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032,"ここに来ると、嫌でも思い出すよ。 あの日の出来事をね……。" 82,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033,"遺体が見つからなかったってことは、 やっぱり、希望があるってことでっすよね?" 83,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040,"それでは、エーテル痕を探すとしましょう。 かなりの時間が経過していますが、 微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。" 84,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041,"捉えました……。 大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。 転送痕跡は、北東へと続いています……。" 85,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042,"この地脈の流れが行き着く先は…… 精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。" 86,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043,黒衣森かっ! 87,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044,"えぇ、おそらく。 しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、 寄せられてはおりません……すなわち…………。" 88,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045,"くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、 彷徨い続けている可能性が高いということか……。" 89,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046,"地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。 その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、 やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。" 90,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047,"よし、Player、タタル。 グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。 ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。" 91,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050,"黒衣森の地脈を探るには、 精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。 力を貸してくれるといいのだが……。" 92,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051,"ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす!"